ちょんまげ一代

日本一のちょんまげ、南伊豆の料理宿「ホテル山海」のあるじがお届けする人生泣き笑い。

浮き沈み

2014年08月05日 | 私の頭の中
人間70年も生きているといろんな事があります。
今は幸せ者と思っているが宇世曲線があった。
山海も莫大負債を抱えて自殺の寸前まで追い込みをかけられた事もありました。
でも、妻、子供達の事、田舎の兄姉、義母等が脳裏によぎり死を思い留めたが、
そんな時に思う言葉が「お金が無ければ山河も悲しい」「お金があれば山河も楽しい」


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