昨日 父の忌明けの法要が無事終わりました。
(正確には30日で49日経つんですけどね)
あの日から昨日まではとても長く またいろんな思いを抱いた日々。。
実家とはほんと近い距離でも 大きな道路一本隔てるだけで
昔からのしきたり・慣習などを引き継いでいる地区ゆえ まぁいろいろとあります。。
末っ子でな~んにもアテにされることもなく な~んにも役に立たないわたしでしたけど。
兄嫁や姉・甥っ子姪っ子のすべての言動が 自分に直接かかわる時はもちろん
自分に言われてなくても そのやりとりを耳にしたり目にするだけでも心ズタズタ。。
100か日 初盆 とまだ続くけれど 貝になり心に鎧をまとってないとね。
まだまだ西方極楽浄土への道の途中にあるという父が 無事にたどり着けますようにと
ただただそれを願うだけ。
そして 「もう居場所がない」 と嘆いている母のフォローができればいいかなと。