第6章
「越後平定」
景虎は争いが治まらない世を
嘆いて高野山にこもった
そこに家臣の大熊頼秀が武田にそそのかされ
謀反を企てているという知らせが入った
その話を聞いた景虎は急ぎ越後へもどり
これを治めた
こうして、越後に戻った景虎は義で世を治めていく決意を
固めるとともに謀略により国を乱す武田のやり方に
怒りをつのらせた
第7章
「川中島3」
武田晴信は、川中島から撤退するという盟約を
景虎と交わしたが一向に信濃侵攻の手をゆるめようとしなかった。
盟約を無視して
川中島から南は全てを武田が手にした。
そこで、景虎は武田征伐へ向かった。
しかし、またもや戦いは互角
勝敗は持ち越しとなる。
上杉憲政から上杉性と関東官領職の譲渡申し出を受けた景虎は、
足利将軍家からその許可を得る為に二度目の上洛を果たし
将軍家から関東官領就任の内示を受けた
今のところは、着実に史実に則ってますね~
たのしみです~
じじの・・・というか
吉宗くんのプチトマト
赤くなってきました!!!
じじに葉っぱをことごとく切られて
寒々しい感じですが、
トマトは大量になってます!!
「越後平定」
景虎は争いが治まらない世を
嘆いて高野山にこもった
そこに家臣の大熊頼秀が武田にそそのかされ
謀反を企てているという知らせが入った
その話を聞いた景虎は急ぎ越後へもどり
これを治めた
こうして、越後に戻った景虎は義で世を治めていく決意を
固めるとともに謀略により国を乱す武田のやり方に
怒りをつのらせた
第7章
「川中島3」
武田晴信は、川中島から撤退するという盟約を
景虎と交わしたが一向に信濃侵攻の手をゆるめようとしなかった。
盟約を無視して
川中島から南は全てを武田が手にした。
そこで、景虎は武田征伐へ向かった。
しかし、またもや戦いは互角
勝敗は持ち越しとなる。
上杉憲政から上杉性と関東官領職の譲渡申し出を受けた景虎は、
足利将軍家からその許可を得る為に二度目の上洛を果たし
将軍家から関東官領就任の内示を受けた
今のところは、着実に史実に則ってますね~
たのしみです~
じじの・・・というか
吉宗くんのプチトマト
赤くなってきました!!!
じじに葉っぱをことごとく切られて
寒々しい感じですが、
トマトは大量になってます!!