最終話を じっくりもう一度見てみたら…もう涙無しでは 見られません!
チョン・ソンイの悲しそうな顔を見る度 切なくて泣けてきてしまいます。
ミンジュン君は星に帰ったので 出番は少なくて ほとんどソンイ姫だけ
だったのですが,何だか泣けてきて…サッドエンディングではないんだけど
それでも最後の最後まで涙を誘います。
この話は…また後ほどくわしくしますね。
***********************************
それでは,星から来たあなた 第20話です。
ミンジュン君のプロポーズに ソンイ姫「夢を見る時間はおしまい。」と
ミンジュン君を彼の星へ送りだそうと語ります。

ソンイ 「だから 私が言いたいのは…行って…あなたがいたところへ…。
…行かなかったらだめでしょう。死んじゃうんでしょ…
今も(体が)つらいんでしょ?…だから…行って…。」
ミンジュン「チョン・ソンイ…私は,すでに心を決めたんだ。お前のそばにいるって。」
ソンイ 「私も決めたわ。あなたが私のそばにいて死んだら…私も死ぬ。
何の話か分からない?…私は…あなたが考えているより
はるかにあなたが好きで…あなたがどこかで生きているっていう事実だけでも
…生きていけそうなの…世界のどこにもいないよりは…そのほうがいいって。」
ミンジュン「それはちがう。お前を一人にはしない。方法があるさ。私が探すよ。」
ミンジュン君 最初から最後まで彼の心のある核心の部分は
ソンイ姫を守ることにあるのでしょうね。かっこよすぎです。(● ̄▽ ̄●;)
そして この「方法があるはず」「私が探す」を ラストで実証するんですよ~。

タクシーで マンション前まで戻った二人。
マンション前には 記者たちが大勢待っています。
そこで ソンイ姫は 自分が先に出て記者たちを引きつけるから
そのうちに建物内へ入るよう ミンジュン君に話します。
しかし,ソンイ姫 緊張のあまり膝が貧乏揺すり!?と思うぐらい
大きく震えています。

「一緒に降りよう。」
と言いながら その膝の震えを優しく手で止めてくれるミンジュン君。
ソンイ姫は 自分は記者慣れしているから…と言うのですが
そりゃあ 400年以上も地球で生きているミンジュン君の方が
度胸あるに決まっていますよね。少々のことに動じない姿…
こういう頼れる男性っていいですよね。
チョン・ソンイの悲しそうな顔を見る度 切なくて泣けてきてしまいます。
ミンジュン君は星に帰ったので 出番は少なくて ほとんどソンイ姫だけ
だったのですが,何だか泣けてきて…サッドエンディングではないんだけど
それでも最後の最後まで涙を誘います。
この話は…また後ほどくわしくしますね。
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それでは,星から来たあなた 第20話です。
ミンジュン君のプロポーズに ソンイ姫「夢を見る時間はおしまい。」と
ミンジュン君を彼の星へ送りだそうと語ります。

ソンイ 「だから 私が言いたいのは…行って…あなたがいたところへ…。
…行かなかったらだめでしょう。死んじゃうんでしょ…
今も(体が)つらいんでしょ?…だから…行って…。」
ミンジュン「チョン・ソンイ…私は,すでに心を決めたんだ。お前のそばにいるって。」
ソンイ 「私も決めたわ。あなたが私のそばにいて死んだら…私も死ぬ。
何の話か分からない?…私は…あなたが考えているより
はるかにあなたが好きで…あなたがどこかで生きているっていう事実だけでも
…生きていけそうなの…世界のどこにもいないよりは…そのほうがいいって。」
ミンジュン「それはちがう。お前を一人にはしない。方法があるさ。私が探すよ。」
ミンジュン君 最初から最後まで彼の心のある核心の部分は
ソンイ姫を守ることにあるのでしょうね。かっこよすぎです。(● ̄▽ ̄●;)
そして この「方法があるはず」「私が探す」を ラストで実証するんですよ~。

タクシーで マンション前まで戻った二人。
マンション前には 記者たちが大勢待っています。
そこで ソンイ姫は 自分が先に出て記者たちを引きつけるから
そのうちに建物内へ入るよう ミンジュン君に話します。
しかし,ソンイ姫 緊張のあまり膝が貧乏揺すり!?と思うぐらい
大きく震えています。

「一緒に降りよう。」
と言いながら その膝の震えを優しく手で止めてくれるミンジュン君。
ソンイ姫は 自分は記者慣れしているから…と言うのですが
そりゃあ 400年以上も地球で生きているミンジュン君の方が
度胸あるに決まっていますよね。少々のことに動じない姿…
こういう頼れる男性っていいですよね。