

著者 リチャード・カールソン様
訳者 小沢端穂様
P 83
・・・私は長いこと、本物の人生はこれから始まると思って過ごしてきた。
だが、いつもなにかに邪魔をされてきた。
先に片づけなければならないこと、
やりかけの仕事、借金の返済。
それが終わったら、本当の人生が始まるのだろう、と。
やがてついに、私は悟った。
こういった邪魔ものこそ、私の人生だったのだ ・・・。
( アルフレッド ・ D ・ ソウザの言葉 )
幸せになる道などない。幸せこそが道なのだ。










私の口にも入っているような ~

食品添加物 毎日食べている私です。
