輸入盤 最新新譜情報  【BUYER'S EYES】

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Tori Kelly/Unbreakable Smile

2015-05-21 | Rock&Pops
<発売日>2015/6/23

<JAN(規格番号)>0602537687619

<内 容>
★幼少の頃から注目されてきた若きアーティストが遂に才能を開花させた!強力な事務所のバックアップと共にTori Kelly、メジャー・デビュー・アルバムをリリースです!!

■Tori Kelly: 本名 Victoria Loren "Tori" Kelly、1992年12月14日生まれ、カリフォルニア出身のシンガー、ソングライター。アイルランド、プエルトリコ、ジャマイカの血を引く父とアイルランド、イギリス、ドイツに祖先を持つ母の下に生まれる。両親の影響で様々な音楽に触れ、Toriはシンガーとしての才能を開花させていく。幼少の頃、Star Search(TV)に参加するも優勝は逃す。2004年後半にAmerica's Most Talented Kids(TV)に出演、Hunter Hayesを破り見事優勝。同番組のチャンピオンのみが参加する大会ではAntonio Pontarelliに敗れた。2007年(14歳)、3年前の12月に収録したカヴァーをYouTubeにアップ(実は12歳の時にGeffenと契約を結ぶが考えが一致しない理由で互いの合意の基契約を解除していた)。American Idolシーズン9のコロラド予選に参加、ハリウッド・ラウンドへ突破するもTOP24には届かず。この予選落ちをきっかけに、より優れたアーティストへと成長するべく沢山の曲を書き始めると、チャリティ企画(若者版 We Are the World)への参加の声が掛かった。2012年5月、自身のレーベル=Toraay Recordsより楽曲制作、プロダクションを行った6曲EPをリリース。アルバムのウォーム・アップ的な位置づけだったが、1.4万枚以上を売上全米新人チャートの9位にランクイン。2013年9月、Toriの継続的な努力はメジャー契約(Capitol Records)へと結びついた。10月にリリースしたメジャー・デビューEPは1.6万枚以上を売上、全米アルバム・チャート16位を記録。同時期、Ed Sheeran、Sam Smith等の公演のサポートも行う。2015年6月、待望のアルバム・リリースが決定!
■本作: Capitol Recordsよりリリースされるデビュー・アルバム。エグゼクティヴ・プロデューサーはMax Martin!
■マネージメント: Justin Bieber、Carly Rae Jepsen、Ariana Grande等若者に人気のアーティストを多数抱えるScooter Braunの事務所に所属。
■Unbreakable Smile のビデオ: http://u444u.info/l97R

Royce Wood Junior/The Ashen Tang

2015-05-21 | Dance、EDM、 DISCO,Club, House/DJ
<発売日>2015/6/9

<JAN(規格番号)>5414939917844

<内 容>
各メディア大絶賛!イギリスを代表する若きエレクトロニック音楽プロデューサー登場!

作曲家、プロデューサーとしてほとんどまだ無名であったロイス・ウッド・ジュニアは実り多い2014年でも評価の高い2枚のEPをリリースし、各メディアを賑わすことになった。そんな新人の彼が期待のデビュー・アルバム『ジ・アシェン・タン』をロンドンのレーベル<37 Adventures>からリリース!シングル・カットの「Midnight」は甘いボーカルに歪の効いたガラージのビートとパーカッションがシンセを支え、終盤につれて次第に大きくなるサウンドと彼の詩がこう教えてくれる。「もしダメな一日を過ごしても、夜はすぐにやってくるよ。明日またやればいい」新作『ジ・アシェン・タン』は新鮮でモダンなアルバムに仕上がっている。新しい音にプリンスやスティーヴィー・ワンダーのファンク、D・アンジェロのネオ・ソウル、J・ディラとフライング・ロータスのビーツ、それぞれの要素を塩梅よく掛け合わせ、自身の魅力のある声でまとめ上げた実に個性的で完成度の高い作品となっている。

「RWJは将来有望なエレクトロニック・ソウル・プロデューサーである」 -Q誌

「美しくも壊れたR&Bプロデューサー」 -CLASH誌ロイス・ウッド・ジュニア

「Midnight」のミュージック・ビデオはこちら:https://youtu.be/1_-gjMXGX4E

Laurent Garnier/La HOME Box

2015-05-21 | Dance、EDM、 DISCO,Club, House/DJ
<発売日>2015/5/26

<JAN(規格番号)>5414939919923

<内 容>
フランス・テクノの首領、ローラン・ガルニエによる未発表曲満載アルバムが登場!

フランス・テクノ・シーンの頂点に君臨するローラン・ガルニエが未発表曲5曲を収録したアルバムを自身のレーベル<F Communications>からリリース!全世界1,000セット限定リリースされたデラックスBoxセットに封入されていたレアCDが嬉しい単体リリース!テクノ、エレクトロ、トライバル・ビートなど様々な楽曲を収録したガルニエ・ファン垂涎盤!

「I'm Going Home」試聴はこちらから:https://soundcloud.com/laurent-garnier/im_going_home_previewhttp


In Camera/Era

2015-05-21 | Rock&Pops
<発売日>2015/6/2

<JAN(規格番号)>0652637350821

<内 容>
78年に結成した伝説的ポスト・パンクバンド、イン・カメラの最強レア音源集!

バウハウス、ザ・バースデイ・パーティなど、初期<4AD>アーティストの中でひと際ミステリー感を持つポスト・パンクバンド、イン・カメラの激レア音源をまとめた究極のアルバムが登場!デラックス2枚組CDパッケージにはシングル3枚+ピール・セッション3曲を完全網羅!更に未発表音源を全11曲収録したディスク2には、デモ2曲、ライヴ音源4曲、1980年のリハーサル音源5曲を収録!アナログ盤はゲートフォールド仕様で全曲のダウンロード・コード付!1978~81年にかけてロンドンのポスト・パンクシーンで活動していた彼等。ロンドンのソーホーにあったライヴ・ハウス、ビリーズにてバウハウスのオープニング・アクトとして知られるようになった彼らは当時「Final Achievement」と「Die Laughing」のダブルAサイドの7インチ・シングルと『IV Songs EP』しかリリースをしていなかった。本作『エラ』はこの曲を未発表曲、デモ音源と合わせたポスト・パンクファン垂涎の究極のアイテム!

本作のトレーラー映像はこちら:https://youtu.be/HmCkau_c0jU

Prinzhorn DanceSchool/Home Economics

2015-05-21 | Rock&Pops
<発売日>2015/6/9

<JAN(規格番号)>5414939920936

<内 容>
男女二人からなるポスト・パンク・バンド、プリンツホルン・ダンス・スクール3年振りのニューアルバム!

男女デュオ・ポスト・パンク・バンド、プリンツホルン・ダンス・スクールが3年振りとなるサード・アルバム『ホーム・エコノミクス』をLCDサウンドシステムのジェームス・マーフィー等が主宰するレーベル<DFA Records>からリリース!基本的にベースまたはギターとドラムとヴォーカルだけで構成される、少ない音数からエッヂの効いたパンク・サウンドを生み出す逸脱したセンスの良さが評価されデビュー・アルバム『プリンツホルン・ダンス・スクール』は米音楽メディアPitchforkにて8.2点という高得点を獲得した。パンク・サウンドでありながらLCDサウンドシステムにも通ずるビートがオルタナティブ・ロックと融合したサウンドが特徴的であったが今作はまた一味ちがう作品となっている。メンバーのトビンは「音楽に少しだけだけど色を入れることを楽しんだよ」と語るように、前作までの真っ黒なテイストから少しだけ色を感じとれるだろう。

プリンツホルン・ダンス・スクール「Reign」の試聴はこちら:https://soundcloud.com/dfa-records/prinzhorn-dance-school-reign-snippet

Becoming Real/Pure Apparition

2015-05-21 | Dance、EDM、 DISCO,Club, House/DJ
<発売日>2015/5/26

<JAN(規格番号)>5414939922213

<内 容>
グライムス、SBTRKTのサポート実績を持つグラスゴーベースの音楽プロデューサーがデビュー!

グライムス、SBTRKT、マウント・キンビーと数々の旬のアーティストのサポート実績を持つグラスゴーを拠点に活動する音楽プロデューサー、ビカミング・リアル(Toby Ridler)が待望のデビュー・アルバム『ピュア・アパリション』をリリース!この『ピュア・アパリション』、実は二年前にほぼ完成間近はずだったのだが、ハードディスクがクラッシュし音源を失い発売が中止になった作品。それを完成させるべくビカミング・リアルが再スタート!この事件を機に彼の音楽性に新たな一面を見出し本来のエレクトロニック、インダストリアル要素に初期グライムを彷彿とさせるサウンドをエキゾチックにまとめ遊び心に溢れる新たな境地を開拓した。マスタリングはベルリンのDubplates & Mastering所属の敏腕エンジニアとして知られるRashad Beckerが手掛け、今作はしっかりとバックアップも万全。新しいダンス・エレクトロニックを体感したい人には見逃せない作品に仕上がっている。

「Tibetan Moves」のミュージック・ビデオはこちら:https://youtu.be/40o35iB09Bo

Summer Camp/Bad Love

2015-05-21 | Rock&Pops
<発売日>2015/5/26

<JAN(規格番号)>5414939920905

<内 容>
ロンドン発、レトロでドリーミーなサウンドでインディ・リスナーの心を掴む男女デュオ、サマー・キャンプの3作目!

★2013年2月には単独来日公演も実施した男女デュオ、サマー・キャンプが1年半ぶり
の新作を発表!
★3作目にして初のセルフ・プロデュース・アルバム!!
これまでと違って他人や空想上の場所について書かれた楽曲が多い今作では、痛みや苦しみから逃げる代わりに立ち向かい、あえてその問題と向き合うことの重要性を歌っているという。

キャリア6年目にして間違いなくこれまでのどの作品よりも2人にとって密な作品を完成させたサマー・キャンプ。
「Drive Past My House」のようなドリーミーなクラウトロックから「Bad Love」のキラキラ・ポップ、そしてキャッチーで中毒性のある「You're Gone」や、薄汚れていて悩めるポップ・サウンドの「Horizon」など、ゴージャスでロマンティックでニッチな彼ららしい音満載の1枚
に仕上がっている。

タイトル・トラック「Bad Love」の試聴はこちら:
https://youtu.be/huj1xoIImoA

Jaakko Eino Kalevi/Jaakko EinoKalevi

2015-05-21 | Dance、EDM、 DISCO,Club, House/DJ
<発売日>2015/6/16

<JAN(規格番号)>0887833004227

<内 容>
北欧フィンランドから現れた注目のアーティストが世界デビュー!

アークティック・モンキーズやフランツ・フェルディナンドを擁する英名門レーベル<Domino>と契約した初の北欧アーティストとして注目を集めるフィンランド出身プロデューサー兼シンガー・ソングライター、ヤーコ・エイノ・カレヴィが世界デビュー・アルバム『ヤーコ・エイノ・カレヴィ』を完成!作詞作曲、演奏、プロデュースまですべて自分で行うマルチな才能を持ち、路面電車の運転手という顔も持つヤーコ・エイノ・カレヴィ。2013年<Domino>傘下<Weird World>と世界契約し「Dreamzone EP」を発表。ディスコとファンク、ダブ、フォーク、サイケデリック・ポップを融合させたそのユニークなサウンドが一躍話題を呼ぶ。その後NYの人気ダンス・レーベル<Beats In Space>より「Yin Yang Theater」EPをリリース、ダンス・ミュージック・ファンの間でも注目を集めた。2014年11月には北欧Music Nightにて初来日を果たした彼が、満を持して世界デビュー!ニコラス・ヴァーネス(ディアハンター、ザ・ウォー・オン・ドラッグス他)がミックスを担当!

「Deeper Shadows」のミュージックビデオはこちら:https://youtu.be/AoTDrwdPZjk

Walk Off The Earth/Sing It All Away

2015-05-21 | Rock&Pops
<発売日>2015/6/16

<JAN(規格番号)>0888751009424

<内 容>
ロック、スカ、レゲエ・・・様々な要素が飛び出すハッピーなカナダの5人組ウォーク・オフ・ジ・アースの2ndアルバムスティーヴ・アオキ参加曲も収録!

2012年に、ゴティエの「Somebody That I Used To Know」を1本のギターを使って5人で演奏するという離れ業ビデオで一躍世界で話題となり、同年にはサマーソニック2012で初来日も!そして2013年に前作アルバム『R.E.V.O.』をリリースしたウォーク・オフ・ジ・アース。バンド名の由来は「僕等の音楽で、聴いてくれる皆が日々の煩わしさから解き放たれてほしいと思ったから。」ということで、注目を集めるきっかけはカバー曲だったが、ロック/スカ/レゲエなど様々な要素がミックスされた自由な音楽を、ギター/ドラム/ベース/キーボードなどの他にウクレレ/バンジョー/様々なパーカッションなど多岐にわたる楽器でパフォーマンスするハッピーでアイデアに溢れた音楽性が魅力。今作から先行してリリースされたシングル「Rule The World」は“世界は私のもの!”と高らかに歌うメッセージがなんとも爽快で、バンドの自由な空気とピッタリ合った会心のポップ・ソング。音楽性の上でも、またインディーズ時代からソーシャルを中心にファンと築き上げてきたコミュニケーションの上でも、DIYな雰囲気が漂い、それは今作になっても全く変わらないどころか、彼らの更なる魅力になっている。3曲目に収録される「Home We’ll Go」を、スティーヴ・アオキと共演した別ヴァージョンで12曲目に収録しており、こちらも要チェックだ!

◆Rule The World https://www.youtube.com/watch?v=ukigjUvwAR4

Refused/Freedom

2015-05-21 | Rock&Pops
<発売日>2015/6/30

<JAN(規格番号)>0045778737024

<内 容>
スウェーデンが生んだ伝説のハードコア・バンド“レフューズド”17年ぶりのニュー・アルバム!

スウェーデンが生んだ伝説のハードコア・バンド“レフューズド”が17年振りに放つニュー・アルバム! 98年にリリースしたアルバム『The Shape of Punk to Come』はハードコア史に残る名盤として後のバンドにも大きな影響を与えたが、その後バンドは解散。2012年に復活し、フジロックフェスティバル’12やコーチェラで再び雄姿を現し、そのパフォーマンスでオーディエンスの度肝を抜き、そして17年振りに発表されるのが今作だ。プロデューサーはニック・ローネイ(ニック・ケイヴ、アーケイド・ファイア)。先行して公開されたシングル「Elektra」で、フロント・マン、デニル・リクゼンが「Nothing has changed」と繰り返しシャウトする様が印象的だ。「これはもはや再結成ではない。音楽的にも詞的にも、バンド史上もっともラディカルなものが生まれた」とバンドが語る通り、21世紀のハードコアに新たな歴史を刻む作品となる!

◆Elektra https://youtu.be/wRMXTvsCBwQ

Everything Everything/Get To Heaven

2015-05-21 | Rock&Pops
<発売日>2015/6/16

<JAN(規格番号)>0888750611628

<内 容>
3rdアルバムにして、クールな最新アート・ロックが完成!

UKの要注目バンド、エヴリシング・エヴリシング、渾身の最新作!マンチェスター出身の4ピースバンド エヴリシング・エヴリシング、待望の3rdアルバム。2010年『Men Alive』でデビュー、2010年にはサマーソニック2010で来日も果たしている。独特のヴォーカリゼーション、ひねりの効いたメロディ/アレンジで圧倒的な存在感を放ち、一聴して分かる強烈な個性を持ったバンドだ。前作『Arc』(2013年)ではUKチャートにおいてバンドにとって最高位となる5位にランクインし、UKロック界の重要バンドとして成長してきた。今作は彼らのサウンドの完成形ともいえる仕上がり。‘UKひねくれロック’の理想を実現させたかのように、他のバンドでは成し得ない実験性に満ちていて、かつ直感的にクールなアルバムに仕上がっている。もともと知的な雰囲気の漂うバンドだが、フロントマンのジョナサン・ヒッグスが語る通り、制作過程においては、テレビやネットで報じられるニュースからの影響を受けるという。そして、終結を見ない争い、自然災害、病気、金融問題など一筋縄ではいかない問題を抱えながらも、そうした事象に陥るばかりではない人々の強さや信念にも目を向けたい、と語る。例えばリード・シングル「Distant Past」では、デジタルに覆い尽くされた今に原始を呼び戻すようなプリミティブなビートを効かせ、タイトル・トラック「Get To Heaven」では戦争や破壊を彷彿とさせるようリリックと、少しトロピカルなトラックとを共存させている。リリックはシニカルでありながらも、骨太でダンサブルなサウンドが、決して悲観的にならず、強いパワーを感じさせる音世界を描き出すことに成功している。デビュー以来、イギリス/アイルランドの重要な音楽賞であるアイヴァー・ノヴェロ賞やマーキュリー賞にノミネートされるなど高い評価を受け、また、前作から今作の間にMuseやフォールズとのツアーでもスケール・アップしてきた。バンドの志が、理屈抜きのクールさに昇華された、ロック・ファンなら聴くべき一枚!

●●上記アルバムのデラックス盤も同時発売(0888750872821)

◆Distant Past https://youtu.be/TOUuWZ8-hBg


Bully/Feels Like

2015-05-21 | Rock&Pops
<発売日>2015/6/23

<JAN(規格番号)>0888750751225

<内 容>
フロントウーマン、アリシア・ボニャーノ率いるナッシュビルのガレージ・ロック・バンド“ブリー”デビュー!

90年代のガレージ、グランジ・ロックを想わせるナッシュビル発のロック・バンド“ブリー”のデビュー・アルバム。“ブリー”は2014年のボナルーに登場し、「2014年、ナッシュビルで最も見るべきバンド」と言わしめた4ピース・バンドだ。特筆すべきはフロントウーマン、アリシア・ボニャーノ。ギター・ヴォーカルとして、曲作りから、プロデュース、エンジニアまでを手がける。ブロンドの髪をなびかせ、ギターをかき鳴らしながら、少し舌足らずでスウィートな歌声でバンドを率いる姿はコートニー・ラヴを彷彿とさせる。少し暴力的なバンド名(Bullyは「いじめる」等の意)は、アリシアが描く、自分をかき立てるかのようなリリックとサウンドの世界観からきたもの。アリシアは大学でサウンド・エンジニアリングを専攻し、スティーヴ・アルビニが主催するシカゴの“エレクトリカル・オーディオ”でエンジニアとして働いていた経歴を持つ。当時、彼女のヒーローであるブリーダーズ、リズ・フェア、スーパーチャンク、そしてストゥージズ等の作品に携わった経験が示す通り、サウンド面での妥協はない。女性ならではの直感的なパワーとロックが抜群の相性をみせる!

◆BrainFreeze
https://www.youtube.com/watch?v=RMeL9WS02bw

Leon Bridges/Coming Home

2015-05-21 | R&B,SOUL,HIPHOP,RAP,GOSPEL他
<発売日>2015/6/23

<JAN(規格番号)>0888750891426

<内 容>
レトロ・ソウルの最注目シンガー“リオン・ブリッジズ”デビュー

今年2015年のSXSWにて最もパフォーマンスが評価されたアーティストに送られるGrulke賞受賞、アメリカのみならず既にヨーロッパのソウル・ファンの間でも話題沸騰中!レトロ・ソウルの最注目シンガー“リオン・ブリッジズ”が遂にデビュー!甘い歌声、クラシックなソウル・マナーに忠実に、クールにスーツを着こなすスタイル・・・、声、容姿ともにパーフェクトなスター性を備えた注目の25歳。デビューの半年前、2014年秋までは地元で皿洗いをする青年だった彼が、一躍ミュージック・シーンの寵児へと躍り出たストーリーでも話題だ。テキサス州フォートワース出身で、サザン・ソウルとゴスペルに囲まれて育った。学生時代はダンスを専攻していたこともあり、美しいダンスは、現在の彼のステージングでも大きな見どころの一つ。皿洗いをしながらオープン・マイクで歌ううちに「サム・クックのようだ」と評価されたことから60年代ソウルにのめり込み、現在のスタイルで曲作りやパフォーマンスをするようになった。彼を見出したのは、オースティンのインディー・ロック・バンド“ホワイトデニム”のオースティン・ジェンキンス。彼のパフォーマンスを一目見てノックアウトされたオースティン・ジェンキンスは、自身のスタジオにリボンマイク(音質が柔らかで、広い周波数帯域をもつ)をセットし、アナログ・テープに彼のパフォーマンスを録音していった。2014年10月に、テキサス州ダラスをベースとする人気音楽ブログ“Gorilla vs. Bear”が彼を紹介すると、すぐに英BBCラジオ1やNMEが反応し、そこから一気に“リオン・ブリッジズ”の名は広まっていった。アナログ回帰のトレンドそのもののような温かくふくよかなサウンド、そして自身が手掛けるサザン・ソウルを現在に蘇らせるシンプルなメロディ、ミニマルな詞の世界は、この映像全盛の時代に、ラジオを通しても世界に広がっている。今作リリースをはさんで、アメリカではSold Outショーを各地でこなし、その後はヨーロッパ・ツアーも控えている。スター性十分なニュー・ヒーローの誕生を見逃すな!

◆Coming Home https://youtu.be/MTrKkqE9p1o


Breaking Benjamin/Dark Before Dawn

2015-05-21 | Rock&Pops
<発売日>2015/6/23

<JAN(規格番号)>0050087326333

<内 容>
★オルタナティヴ・へヴィー・ロックの王道サウンドは健在!全米が支持するNO.1ロック・バンド、Breaking Benjaminの約5年9ヶ月振りにドロップする4作目のスタジオ・アルバム!

■Breaking Benjamin: 1998年、アメリカのペンシルヴァニア州でBenjamin Burnleyが結成したロック・バンド。Benjaminのみが核メンバーで他のメンバーは何度となく入れ替わっている。
■現行ラインナップ: Benjamin Burnley(Lead Vo、Rhythm G)、Aaron Bruch(B、Back Vo)、Keith Wallen(Rhythm G、Back Vo)、Jasen Rauch(Lead G)、 Shaun Foist(Ds、Electric Perc、Programming)
■過去実績は十分!: 2002年の『Saturate』、2004年の『We Are Not Alone』、2006年の『Phobia』、そして2009年の『Dear Agony』がある。その中の2作品、『We Are Not Alone』と『Phobia』はラジオで一位となり(「So Cold」と「Sooner Or Later」)、販売枚数230万枚を記録した(アルバムとデジタル・トラック)。『Phobia』は、ビルボードのトップ200において初登場2位を記録し、ロック・アルバム・チャートでは一位を獲得。2006年に最も売れたロック・アルバム上位50枚入りを果たした。この作品には、ロック・ラジオ・ヒットにおけるナンバーワン・トラックが1曲、トップ5入りトラックが2曲収録されており(「Breth」「Diary of Jane」「Until The End」)、280万枚の売り上げを記録(アルバムとデジタル・トラック)。2009年の『Dear Agony』は、その年一番のリリース・ラッシュの時期であった当時の全米アルバム・チャートで初登場4位となり、iTunesのロック・アルバム・チャートでは1位を獲得した。『Dear Agony』もまた、プラチナ・セールスを叩き出し、一位となったアクティブ・ロック・シングルの「I Will Not Bow」は5週間連続首位をキープ。アルバムはゴールドディスクに認定され、50万枚を超える売り上げを記録した。
■本作: 約5年9ヶ月振りにリリースされる通算4作目となるスタジオ・アルバム。

■Failure のリリック・ビデオ: http://u555u.info/lb12

Easton Corbin/About To Get Real

2015-05-21 | country,bluegrass,c-pop,USroots,folk
<発売日>2015/6/29

<JAN(規格番号)>0602537863709

<内 容>
★このキュートなルックスに甘い声。売れない訳がありません。過去2作で築いたファンの支持があれば大ヒット間違い無し!

■Easton Corbin: 1982年4月12日生まれ、フロリダ州のギルクリスト郡(半島の根元辺りに位置する小さな郡)出身のカントリー・ミュージック・シンガー。15歳でギターを手にしたEastonは学校から帰ると毎日ギターのレッスンを受け、その後農場で働く祖父を働く。練習熱心なEastonは何時間も練習し続け、指の皮が剥けるほどだった。フロリダ大学の農科単科大学で経営学単位を取得後、Eastonは2つの重要な決断をした。2006年9月2日に結婚、10月14日に長年夢見ていたナッシュヴィルへと移ったのだった。彼の音楽は彼の英雄のGeore Stait等のように堂々としたカントリー・ミュージックで、バック・ポーチには仲間が集うそんな古き良き時代に根ざしたものである。
■過去作品: ファースト・アルバム(2010年3月、全米アルバム・チャート10位)、セカンド・アルバム(2012年9月、全米アルバム・チャート11位)と固いファン・ベースを築いている。
■本作: 2年9ヶ月振りにリリースされる3作目のスタジオ・アルバム。

■女性ファンが黄色い声を上げそうなBaby Be My Love Songのビデオ: http://u555u.info/laZc