おもしろき ー熊本、鹿児島、宮崎で過ごした日々🌟🌟🌟

おもしろきことのなき世をおもしろく!Carpe Diem. 人間万事塞翁が馬。人生いろいろあるから、おもしろい!

復活

2024年01月18日 21時43分00秒 | 復活
昨日は気分がいまいちだったものの、今朝はずいぶんと回復していた。
授業も楽しく、いくぶん復活!

午後からは教頭と塾訪問!
いろいろと話しているうちに元気になった。

これからも迷い悩むこともあるだろう。
いい時もあれば、悪い時もある。

悲喜こもごもを繰り返しながら、人生はこれからも続く!






復活

2023年06月26日 21時30分04秒 | 復活

熊本で飲んで気が晴れたのか、神社参拝のおかげかわからないが、急に眠れるようになった。

昨夜は6時間。

おかげで、ずいぶん前向きな1日だった。

期末テストの作成も終わり、7月1日のイベントが終われば、ずいぶんと解放感に浸れそうだ。

今日もゆっくり眠れると思う。

先週の不調もまた、大切な何かを考えさせるための試練だったと思う。

明日はいい日になる。

楽しみだ。



今日の晩御飯


復活そして多忙!

2015年06月03日 20時25分13秒 | 復活

目覚めると、夏風邪から完全復活!

せねばならぬことが次々に舞い込んできて、走り回っていた。

印刷会社や新聞社の人とのやりとりだけで、時間がどんどん過ぎていく。

当然休み時間はない。むしろ休み時間が勝負の時間!
そんな中、授業に行くといろんな生徒から熱の心配をされた。

昨日は相当きつそうに授業をしていたのだろう。

人のことを気遣う生徒が多いのに驚きと感謝の念で涙が出そうになった。

とにかく今日は学校に来て一番忙しい日だったかもしれない。

嬉しいこともあった。
高3の生徒2名と高2の生徒4名が、センター社会の受験相談に来てくれた。
ネットで大学を一緒に調べたりして、親身になって話ができたと思う。

何とかせねばと気合いが入ってきた僕である。

必要とされれば、それに向けて全力を尽くす。
どんなに忙しくともそこを外してはいけない。

もっともっと勉強して、生徒に必要とされる人に、もっともっと働いて、学校に必要とされる人になろうと思う。

その内、いいこともあるだろう!
今はただ頑張る時だ!

今から明日の高2の英語のプリントを作ろう!
手書きだけどW

 

2016年度用 大学受験案内 (学校案内)
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再点火

2015年02月05日 11時45分35秒 | 復活

昨日は塞ぎこんでいた気持ちが随分楽になった。
前向きな生徒に勇気をもらった。

家にたどり着くと、いろんなことにほっとしたのかわからないが、体がきつい。
早めに布団に入り、眠ったり起きたりを繰り返した。
ほんとのことを言えば、
一昨日、一瞬燃え尽きてしまいそうになった感は否めない。


だが灰の下に燃えずに残っていた何かがあった。

昨日また風が吹き、その何かに火がつき、また火の勢いが戻ってきた。


あと公立入試まで28日。合格を信じて、頑張ろう。
その何かを燃やし尽くそう。火を天まで届かせよう。それが一番幸せだ。

NHK連続テレビ小説 あまちゃん 19 おらのハート、再点火
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ブックウォーカー

完全復活

2014年07月20日 16時42分39秒 | 復活
よほど疲れがたまっていたのだろう!
信じられないくらい眠り続けた。
起きて、散髪して温泉へ!そしてインターネットカフェへ行って、マッサージをして、飲みに出かけよう!明日から夏のスクーリング!
今年もまた全力中年だ!(笑)

全力疾走
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宝島社

雨あがる

2011年02月21日 01時46分57秒 | 復活
先週、悩みつくしたおかげで、急に、精神状態が回復してきて、ようやく、ふっきれることができた。
長いトンネルをようやく、抜けたような気がする。
一体、何があったのか?
それはまだブログには書かない。
いずれ、書くことになるだろう。
とにかく、今は、前向きに生きていくことにした。
普通にしていたつもりが、生徒にいろいろとつっこまれてしまった。
いつもより、優しいので、何かが違うとか、一人の時の表情が暗いとか、しまいにはどこか遠くを見つめてる気がするとか。
思春期の生徒達の感性のすばらしいことよ。
そういう人達に僕は救われている。
今、ゴミを捨てに外に出ると、満月だった。
雲の隙間から光が差していて、あまりに綺麗で、両手にゴミ袋を持ったまま、動けなくなった。
どんな長いトンネルでも必ず向こうに光がある。
どんなに雨が降り続いても、必ず、雨あがる日がやってくる。
皆、辛いことがあると思う。苦しみと戦っている人も多いと思う。自分の思うようにならず、悔しい思いをしている人もいると思う。それでも、夜が永遠に続くことはない。朝が必ずやってくる。
苦しみや悲しみは大きければ大きいほどよい。
それが終わりを告げた時、清々しい波がやってきて、成長した自分に会えるからだ。
生涯、苦しみや悲しみから逃げることはできない。
ならば、受け入れよう。
そして、気長に朝を待とう。光が差した時、信じられない喜びが僕たちを待っているはずだ。

雨あがる
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