左片麻痺の心もを快適にロハスに過ごすための条件
グッモーニング&ないすちゅ~みっちゅう~
術後のアローゼン服用は患部に刺激が強いので後数日我慢です。
便秘にならなければ良いですが~少しィ~
ゲンさんは3日から5日まで避暑地に言ってました。
と言えばちょっとしたセレブでロハス~ですが、そうではなく
7月のはじめ、筋肉痛と腹痛を間違えて、胃腸科専門病院に行ったのをキッカケに
66年10ヶ月一度もメンテナンスやった事がなかったので、
この際やってみようかと、胃カメラ、超音波、大腸内視鏡、PSA(前立腺)検査を
やったところ、
胃カメラ異常なし、大腸に真珠の涙ほどの2mmぐらいのポリープ1個発見、
即切除、2泊3日の入院。
昔なら直ぐ帰ってくるところなんでしょうがね。
PSAも基準値4が5とのことで泌尿器科を受診、MRIを、結果はこれから。
身体を大きく分けて
頭:脳血管系(脳梗塞、脳内出血、脳血栓、=脳卒中)
胸:呼吸器系(肺がん)
胃腸:消化器系(食道がん胃がん大腸がん)
前立腺:泌尿器系(前立腺がん)
ドックに入れば総て一箇所でやってくれるのでしょうがコレぐらいのメンテナンス
が必要のようです。
ゲンさんのかかりつけの市立病院の呼吸器系の担当医は担当以外の部位の健康チェ
ックは自分でそれぞれの科に行って自分で管理しなさいと。
ですからゲンさんは脳血管系、消化器系、呼吸器系、泌尿器系と先生もバラバラな
ら病院もバラバラです。
自分で管理すれば大きな意味で介護予防になりますから。
脳卒中片麻痺のリハビリの医師や看護師、理学療法士、作業療法士、はより高い
日常生活を遅れるように訓練してくれる学校であり一般病院にしても病気が進まな
いようにとか少しでも改善治療してくれるところであって、打ち出の小槌ではありません。
時にはゴッドハンドを持つ医師もいますが総てが神の手ではありません。
私は4年前に拾った命を大切にしてみようかなと。(命が惜しくなったのかも)(爆)
本音の部分は自分の体験を生かして開発したパラリンコップを同じ不自由不便をし
ている人たちにコツコツと広まればと。
まるで伝道者のような事いってますがそんな大それたことは思っていません。
ただコツコツとだけです。
日本の福祉はまだまだ遅れていまして北欧で70年かかってようやっと福祉国家が
出来たわけで、日本はせいぜい20年弱まだ発展途上国です。
福祉の名前のもとに銭儲けが先にたってるようでは無理なんです。
今は高齢者障害者ののみの負担増だけでは福祉国家とはいえません。
切捨てと負担増の意味が違っています。
高齢者障害者を自立させるより、出来るだけ寝かしておいて介護で設けるシステム
を変えなければです。
北欧には寝たきりがいないんだそうです。
根本からの見直しにはきっと負担増もありうると思います。
そのためには負担も必要ですけど。
納得のいく負担増まではまだ20年30年かかると思います。
ゲンさん今年の国際福祉機器展にも<福祉ものづくり集団>NPO法人たくみ21
賭して仲間と参加します。
◎やっぱりいいものはいいんです。
回復期のリハビリ看護現場の患者のカタマひ生活の自立の指導・支援・必需品・
あるとこよなく便利=おもしろコップパラリン
このパラリンコップの特長は品質安全、使い勝手が良いは言うまでもなく
(1) 左右共用であること。
(2) コップ中央の溝に歯ブラシを固定できるので片手で簡単に練り歯磨きが
付けられる事に始まり7つもの機能があります。
(3) コップの口径、飲み口にカーブをつけ、すり鉢型にすることで
(4) 麻痺していない側に水が流れる工夫をしたこと。
(5) また、麻痺側の口元からの水こぼしを防止、
(6) 誤嚥によるムセコミの軽減くふうをしたこと。
(7) 左右の飲み口を山なりカットすることでアゴ・肘があがらず鼻に当たら
ない工夫をしたこと。
(8) おまけは使い終わったら歯ブラシ立てにもなります。
志して三年半おかげさまでことし3月より商品化、金型による成型量産化し発売し
ております。
品質安全重視メイドインジャパン埼玉県本庄市茂木製作所にて製造、1,890円です。
ゲンさん手創りHPのショップで取り扱っています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ブログ執筆のポリシー】
■自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ片手が不自由な人たちが元気になる情報の発信をします。■守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。
■自立の第一歩で自分が最も欲しかった
■片手で歯磨きのできるコップの開発の
志→挑戦→苦労・苦悩・挫折→金型製造発注→発売開始しました
→達成→感動までの物語を執筆中です。
■運営執筆にそぐわないコメント・トラックバックは削除等必要に応じた措置をします。
術後のアローゼン服用は患部に刺激が強いので後数日我慢です。
便秘にならなければ良いですが~少しィ~
ゲンさんは3日から5日まで避暑地に言ってました。
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7月のはじめ、筋肉痛と腹痛を間違えて、胃腸科専門病院に行ったのをキッカケに
66年10ヶ月一度もメンテナンスやった事がなかったので、
この際やってみようかと、胃カメラ、超音波、大腸内視鏡、PSA(前立腺)検査を
やったところ、
胃カメラ異常なし、大腸に真珠の涙ほどの2mmぐらいのポリープ1個発見、
即切除、2泊3日の入院。
昔なら直ぐ帰ってくるところなんでしょうがね。
PSAも基準値4が5とのことで泌尿器科を受診、MRIを、結果はこれから。
身体を大きく分けて
頭:脳血管系(脳梗塞、脳内出血、脳血栓、=脳卒中)
胸:呼吸器系(肺がん)
胃腸:消化器系(食道がん胃がん大腸がん)
前立腺:泌尿器系(前立腺がん)
ドックに入れば総て一箇所でやってくれるのでしょうがコレぐらいのメンテナンス
が必要のようです。
ゲンさんのかかりつけの市立病院の呼吸器系の担当医は担当以外の部位の健康チェ
ックは自分でそれぞれの科に行って自分で管理しなさいと。
ですからゲンさんは脳血管系、消化器系、呼吸器系、泌尿器系と先生もバラバラな
ら病院もバラバラです。
自分で管理すれば大きな意味で介護予防になりますから。
脳卒中片麻痺のリハビリの医師や看護師、理学療法士、作業療法士、はより高い
日常生活を遅れるように訓練してくれる学校であり一般病院にしても病気が進まな
いようにとか少しでも改善治療してくれるところであって、打ち出の小槌ではありません。
時にはゴッドハンドを持つ医師もいますが総てが神の手ではありません。
私は4年前に拾った命を大切にしてみようかなと。(命が惜しくなったのかも)(爆)
本音の部分は自分の体験を生かして開発したパラリンコップを同じ不自由不便をし
ている人たちにコツコツと広まればと。
まるで伝道者のような事いってますがそんな大それたことは思っていません。
ただコツコツとだけです。
日本の福祉はまだまだ遅れていまして北欧で70年かかってようやっと福祉国家が
出来たわけで、日本はせいぜい20年弱まだ発展途上国です。
福祉の名前のもとに銭儲けが先にたってるようでは無理なんです。
今は高齢者障害者ののみの負担増だけでは福祉国家とはいえません。
切捨てと負担増の意味が違っています。
高齢者障害者を自立させるより、出来るだけ寝かしておいて介護で設けるシステム
を変えなければです。
北欧には寝たきりがいないんだそうです。
根本からの見直しにはきっと負担増もありうると思います。
そのためには負担も必要ですけど。
納得のいく負担増まではまだ20年30年かかると思います。
ゲンさん今年の国際福祉機器展にも<福祉ものづくり集団>NPO法人たくみ21
賭して仲間と参加します。
◎やっぱりいいものはいいんです。
回復期のリハビリ看護現場の患者のカタマひ生活の自立の指導・支援・必需品・
あるとこよなく便利=おもしろコップパラリン
このパラリンコップの特長は品質安全、使い勝手が良いは言うまでもなく
(1) 左右共用であること。
(2) コップ中央の溝に歯ブラシを固定できるので片手で簡単に練り歯磨きが
付けられる事に始まり7つもの機能があります。
(3) コップの口径、飲み口にカーブをつけ、すり鉢型にすることで
(4) 麻痺していない側に水が流れる工夫をしたこと。
(5) また、麻痺側の口元からの水こぼしを防止、
(6) 誤嚥によるムセコミの軽減くふうをしたこと。
(7) 左右の飲み口を山なりカットすることでアゴ・肘があがらず鼻に当たら
ない工夫をしたこと。
(8) おまけは使い終わったら歯ブラシ立てにもなります。
志して三年半おかげさまでことし3月より商品化、金型による成型量産化し発売し
ております。
品質安全重視メイドインジャパン埼玉県本庄市茂木製作所にて製造、1,890円です。
ゲンさん手創りHPのショップで取り扱っています。
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■自立の第一歩で自分が最も欲しかった
■片手で歯磨きのできるコップの開発の
志→挑戦→苦労・苦悩・挫折→金型製造発注→発売開始しました
→達成→感動までの物語を執筆中です。
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