私の写真日記

私は喜寿近くになり50年勤め完全退職しました。これから健康寿命を伸ばし夫婦共々穏やかに楽しむ人生を願っています。

柿取りとクリスマスダンスパーティー

2024年12月16日 | 自分のブログ

まだ、渋柿がそのままになって、取らじまいになっています。

女房の知り合いが欲しいと言うので、三脚を立てて柿取りをしました。

まだまだ取り切れません。どうするか?思案中です。きっとこのまま小鳥さんのエサになるのでしょう。

少しと言うのか?たくさんなのか?とりあえず収穫を終えました。

そう、どこに行かなくてもそれなりの紅葉などは自宅で楽しめます。

昨年は喪中でしたが、簡素な正月飾りに出来る南天の実も赤くなっています。

あちこちに秋(紅))が残っていました。

そして、繁茂していた琉球朝顔(宿根草)やオキナワスズメウリなどを片付けました。

まだ、青く成長し続けている草花ですが、一挙に撤去しました。

まさに、撤去する前はこんなになっていました。

何袋ものが出ました。これも職人さん頼めばそれなりの日当になることでしょう。

結構大変でしたが、片付けや掃き掃除は女房も手伝ってくれたので助かりました。

赤く色づいたオキナワスズメウリを束ねて、飾って?見ました。

唐辛子の実もちょっと飾って見ました。

そして、遅い朝食です。

あるもので済ませました。サバ焼き・納豆・いただいた瓶詰め・白菜サラダ・モツ煮込みなどです。

好きな白菜のサラダです。

一昨日、餅つきでいただいた煮込みも美味しくいただいています。

午後からは、あるサークルの「クリスマスダンスの集い」に参加させていただきました。

やはり平均年齢は年配者が多いですね。でも、生涯スポーツとしてダンスを楽しめれば良いのです。

こんな風にして、クリスマスの雰囲気を作っています。競技会ではありませんので、踊ることを楽しめれば良いのでしょう。

女房と武〇さんが踊っています。練習不足は否めない女房です。

私も何人かの方と踊らさせていただきましたが、上手くリードが出来ません。

ミキシング(男女が分かれて並び、出会った方と踊る)やトライアル(ミニ競技会風)では女房とワルツとタンゴをエントリーしました。二人のステップも忘れるくらいです。誰も見ている訳ではありませんので、音に合わせて楽しく踊れれば良いんです。

以前は、このようなパーティの後は打ち上げなどもありましたが、どこのサークルにも属していませんので、何年も参加していません。打ち上げもそれなりに楽しかったのですがね。

会場を後にしました。まぁ~二人がそれなりに仲良く?共通の趣味(私は他にも忙しく)で楽しむのも良いのでしょう。あと何年二人でダンスが楽しめるかです。

餅つき大会で当たった景品のカップに缶酎ハイを入れて、昔の紅白を観ていました。

出場者も若いですねぇ~。おそらく半分以上の方が他界されているかと思います。

夕食も冷蔵庫などにあるもので済ませました。

一昨日の熨斗餅を海苔に巻いていただきました。

また、その時いただいた煮込みも美味しくいただいています。

最近、私は2食制になっています。冷蔵庫等の中がなかなか減りません。

絵にならないテーブルでも、美味しけれは良いのです。

搗きたてのお餅もいただきましたし、知り合いからもいろいろといただいていますので、このような食生活で十分だと思っています。

昨夜のお月さんです。(お月さんの形でアップした日が分かるように撮っています)

 

yuki76

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昨日 エコー検査と餅つき

2024年12月15日 | 自分のブログ

それとなく、年末を感じるようになりました。以前は大掃除やしめ縄や門松づくりをしていましたが、そんなこともしなくなりました。

昨日はかかりつけ医でエコー検査です。

エコー検査は前日より、夕食は10時まで!水飲むな!当日は朝飯食うな!水飲むな!おしっこは検査の3時間前から我慢しろ!です。苦しいのはトイレですよ。年寄りはトイレが近いですからね。

苦手な採血も予定していましたが、1月10日に健康診断時にすることにしました。かかりつけ医は年末年始は休診になりますので、持薬もいただきました。

その足で、知り合いの会社が毎年行っている「餅搗」に参加してきました。

この画像だけでも、正月を迎える雰囲気がします。

すでに、何升も蒸かしては突いているのでしょう。

米は今回は何処産は存じ上げませんが、こだわりのあるものだと思います。

臼が温まらないと熨斗餅などにはなりいませんが、温まるまでは鏡餅用などにすると言っていました。

社長自ら捏ね(こね)を力強く行っています。この捏ね八分と言われてれるように、捏ね方で出来上がりが決まるそうです。

私もやらさせていただきましたが、腰が入っていませんね。

杵を持ち、搗(つく)かさせていただきました。周りのみなさんはヨイショ!ヨイショ!と掛け声をかけてくれます。これで今年の厄払いと、良い新年を迎えることが出来るのでしょう。

みなさん手際よく、からみ餅や熨斗餅を作っています。出来たてをいただきました。

参加されるのは社員のみなさんや家族、知り合いや取引先の方など次々と来られます。何百人かと思います。 

蒸し器もこのようにして、2台使ってです。これで大きな餅つき会が想像できるかと思います。

さらに、美味しいのは豚汁とモツ煮なんですよ。私も豚汁とモツ煮をお持ち帰りでいただきました。

女房もそれを知ってか(待っていたのか?)豚汁とからみ餅を昼食にしていました。

美味しいと言っています。

鶏手羽や焼き肉もBBQのように焼いています。美味しいですねぇ~!

これはモツ煮ですが、絶品で下手な焼き鳥屋さんに負けません!これらは部長さんが作っていました。

和気あいあいとした会社です。これも社長の信条なのでしょう。

社員の方も社長~と言って絡みついています。(少し酒も入っていて?)

餅つき大会うきうき千本くじと書かれています。

これは社長の自腹の景品のようです。私も引かさせてもらいました。

ちょうど良い、タンブラーがあたりました。帰宅して氷を入れて使いました。

夕刻になりました。2階から西の空を見ると真っ赤な夕焼けです。

今日も晴れることでしょう。

庭先の一部が見えます。先日、渋柿を採って女房がどなたかに差し上げたようですが、まだ欲しいと言う方がいて、今日も採る予定です。

まだ、5時前ですが東の空にお月さんが、ほぼ満月で出ていました。きっと今日が満月かと思います。

今日の予定では、庭掃除と家庭菜園に霜よけを張り、午後から久しぶりにダンスパーティに行こうかと思っています。

陽も短くなって来ましたが、人生も先が短くなってきたように感じます。

 

yuki76

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昔の迷信・言い伝え(その2)

2024年12月14日 | 自分のブログ

前回は良くない迷信や言い伝えをご紹介しました。今回はこんなモノもある編です。

①雛人形をしまい忘れると婚期が遅れる

ひな人形の歴史は平安時代にまで遡り天皇の結婚式を現わしています。雛人形を早く出すことは、嫁に早く出すことであり、早く片付けることは早く片付く(早く嫁に行く)と言い伝えられてきました。

さらに雛人形は女の子の厄除けをしてくれるという迷信があり、いつまでも出しておくのは縁起が悪いという意味も込められていたようです。

今の社会は結婚に対して、すべきと言うのは親くらいで若者同士はそんな意識は無いようです。少子化問題もありますが、結婚する煩わしさ?や結婚しなくても食べていけるのが主流となり、ひな人形を飾る家も少なくなったのでしょう

②火遊びをする子どもは寝小便をする

この迷信は、子どものしつけとしておねしょをするバツの悪さを利用した戒めであると言われています。幼児期の子どもは火の危険をなんとなく理解していても、火に興味を持ち火遊びしたい衝動にかられるものです。

そして大人が注意すればするほど火遊びがしたくなる心理が働きます。そこで昔の人は、子どもが恥ずかしいと感じる心理的作用を利用して火遊びをやめさせたと言われています。

(私も言われた経験もあります。今では焚火などすると気持ちが休まるのも不思議です)

③亭主関白だと女の子が生まれやすい、かかあ天下だと男の子が生まれやすい

日本で昔から言い伝えられている迷信の中でも、全く科学的根拠がない代表例でありながら、赤ちゃんの性別が気になる夫婦の間では現代でも広く周知されている迷信の1つと言えるでしょう。

この迷信は夫婦の力関係を表しており、「亭主関白」「かかあ天下」という風にどちらか一方の家庭での力が強く、母親のほうが強いと男の子が生まれ、父親のほうが強いと女の子が生まれると言われています。赤ちゃんの誕生を待ちわびる気持ちは昔の人も同じで、性別にまつわる迷信が多く生まれました。

(私の経験や知り合いもそんな気持ちもします。ちなみに我が家は2人男の子です。と言うことは我が家は「かか天下」なのかな?)

④手のひらに人という字を3回書いて飲み込むと緊張がほぐれる

手のひらに人という字を3回書いて飲み込むと緊張がほぐれる

この迷信は自己暗示的要素が強く、手のひらに人を書いて飲み込むことで、大勢の人の前に出た時に「人に飲まれない」心理状態を作りだし自分を取り戻すことができるとされている代表的なものですね。

また、手のひらの中央部には心苦労が集まるという意味のツボ「労宮」というものがあり、労宮を押すことで気持ちを落ち着かせ体の緊張を緩和することが期待できますとありました。

一説では、手のひらで人という文字を指で書く時、自然と老宮というツボをなぞるため緊張を改善する効果があると言われています。

(へぇそうなんですか?私は何故か上がらい性格で、人前で話すことは何の緊張もしません

くしゃみが出ると誰かに噂されている

くしゃみが出ると誰かに噂されている

昔の日本は風邪で命を落としてしまうこともあり、自分でコントロールできないくしゃみはとても不吉なものであり、悪霊の仕業や呪いによって出るものだと考えられてたようです。

また、くしゃみと同時に鼻から魂が抜けてしまうという迷信があったため、風邪の前兆であるくしゃみは死を連想させ恐れられていたとのことです。

今ではくしゃみや咳止めは、薬局に行けば手に入ります。酷い場合は医者になりますがね。当時(昔)から花粉症はあったのですかね?私は一年中鼻ズルズル、くしゃみ多しです。きっと良くないうわさが一年中あるのでしょう

⑥くしゃみが一つ褒められ、二つ憎まれ、三つ惚れられ、四つ風邪をひく

くしゃみが一つ褒められ、二つ憎まれ、三つ惚れられ、四つ風邪をひく

くしゃみの回数による解釈はそれぞれの迷信で異なりますが、その一つに「一にほめられ二に憎まれ三に惚れられ四に風邪をひく」ということわざが由来になっているものがあるとしていました。

くしゃみが一回だったら誰かに褒められて2回だと誰かに憎まれ3回だと誰かに惚れられているが、4回目だと風邪をひく前兆であるという意味です。

(そうかぁ~、くしゃみは1回か3回なんですね。今後、そうなるようにします。2回出たらウソでももう1回するようにします。4回目が我慢すます。よく分かりました!)

同様のことわざには、「一そしり二笑い三惚れ四風邪」や「一に褒められ、二にふられ、三に惚れられ、四に風邪」があり解釈にも地域性が現るようです。(お住いの地域でお調べください)

⑦猫が顔を洗うと雨が降る

猫が顔を洗うと雨が降る

日本古来からの言い伝えには猫にまつわる数々の迷信があります。「猫が顔を洗うと雨が降る」も有名な迷信の1つですが、その出どころがはっきりしていと書かれていました。

しかし、この迷信は猫の生態を利用した昔の人の知恵であり、それは科学的根拠があるとされています。

猫は、ひげを使い湿気を敏感に感じとると言われています。湿度が上がりひげについた水分に違和感を感じた猫はしきりに前足を使ってひげの水分をぬぐいさる、つまり顔を洗うしぐさを見せるというものです。

この様子を雨が降る前兆であると考えられてきました。

(私は猫を飼ったことはありません。どちらかと言うと犬派なんです。飼っていた伝書鳩が猫が入って全滅したことがあり、それから猫憎しになっています)

⑧下の歯が抜けたら屋根の上に投げる、上の歯が抜けたら床下に投げる

下の歯が抜けたら屋根の上に投げる、上の歯が抜けたら床下に投げる

子どもの健やかな成長を願い古くから言い伝えられている迷信は、日本各地に広く伝わっており地域性があるのが特徴のようです。

日本で一般的な、上の乳歯を縁の下へ、下の乳歯を屋根の上に放り投げるという儀式は、新しく生えてくる永久歯がその方向へ伸びていくことを信じていたからだと言われています。

(これは聞いていましたし、私も実践もしていました。しかし今では上下2本ずつ、計4本インプラントになっています)

⑨雷が鳴ったらへそを隠す(雷様がおへそを取りに来る)

雷が鳴ったらへそを隠す(雷様がおへそを取りに来る)

ただの風邪が命取りだった時代、夏場突然の雷雨で急に気温が下がった時、薄着をしている子どもがお腹を冷やさないよう「雷様がおへそを取りに来る」と脅かして体調管理をさせたことがこの迷信の由来の1つだと言われています。

また、へそを隠す姿勢は、頭を下げ背筋を丸めるため、自然と前かがみになり雷から身を守ることができるからと諸説にあります。

つまり、雷は電柱や木など高いところに落ちやすいと言われているため、体勢を低くすることで雷が落ちにくくなるのです。

(なるほど、理にかなっていますね。私も言われた記憶があります。今では冬でもアイスクリームを食べ、氷を入れた水割りはどうなるのでしょうか?)

⑩食べてすぐ横になると牛になる

食べてすぐ横になると牛になる

「食べてすぐに横になると牛になる」ということわざは、日本では古くから親から子へ言い伝えられとても身近な迷信の1つだとしています。

牛は食事をした後すぐに横になるという習性があり、そこから、食事の後すぐに横になってしまうと牛のようになり、行儀も悪いので、そのことを戒めた言葉として広がりました。

また、食べてすぐに横になって寝てしまうことは、逆流性食道炎の危険など消化吸収に悪影響がでるという戒めとしても使われています。

(たしかに、最後の逆流性食道炎は考えられます。田舎などでは、食後のあとの昼寝は疲れを取るので良いとされていました。酒を飲むとうたた寝したくなるのはどちらですかね)

⑪お酢を飲むと身体は柔らかくなる

お酢を飲むと身体は柔らかくなる

お酢を飲むことと柔軟性を高めることには直接的な因果関係はなく、科学的根拠のない迷信と言われています。

そしてこの迷信が広まった理由として、お酢に含まれている酵素の機能に由来しているのではと考えられています。

酵素はタンパク質を分解しお肉を柔らかくする働きがあり、筋肉はタンパク質が多く含まれているため、肉を柔らかくするお酢は人の体も柔らかくすると考えられたと言われていますと書かれていました。

(体が柔らかいのは、先天的なものあるような感じです。また、相撲取りのように苦しい訓練の結果柔らかくなっているのでしょう。お酢はダイエット食にはならないようです。昨日の夕食には大根とニンジンの酢なますがありました)

*以上、雑学としていますが、ほとんどが画像も含みネットより引用させていただいています。

 

yuki76

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庭の柿木と私

2024年12月13日 | 自分のブログ

わが家には3本の柿木があります。古い柿木の一つは渋柿で、もう一本は最近実を付けません。

さらに、もう一本は甘柿で30年くらい前にオヤジが植えたものです。

「桃栗3年 柿8年」と言われて、実が付くまで時を要します。

さて、昨日その実を付けない大きな柿木の枝をチェンソーで切り落としました。

庭の入口付近(左側)の柿です。

高所作業ですので、植木屋さんお願いして当初よりだいぶ切り詰めてもらいました。

葉が繁茂すれば木陰になるのですが、秋になると大量の落ち葉になります。

歳とるとその落ち葉掃きも大変になります。

しかし、思い出のある柿木です。

子どもの頃はこの柿木によく登っては遊んでいたのです。

近所のことも考え(音)10時近くになって、チェンソーを用意しました。

ハシゴをかけて作業開始です。

高所とチェンソーですので、女房に見ててもらいました。回転する機械モノは慎重に行わなければなりません。

ガレージの屋根付近は、ほとんど切り落としました。切り口は腐らないように防腐剤を塗ります。

終わって見ると、その頃のことを思い出し当時の写真を探しました。

おそらく70年前の私です。

この頃から絵を描くことが好きだったようです。ヴァイオリンを習うか?絵の教室に行くか?もすすめられたころです。

結局、絵画教室に通うことにしました。たしか「トンボ研究所?」は教室の名称だったかと思います。

少し広い庭ですので、今年の夏は草取り(刈り)で大変でしたね。

昨日はこの琉球朝顔も撤去しました。今日はこれをまとめて可燃ごみ(草木は無料)に出します。

昨日は11時からジムに行き一時間自主トレして、その後パーソナル(個人)トレーニングしてきました。2時間半ジムにいたことになります。

土曜日の血液検査とエコー検査のために、無駄な抵抗とは思いますがアルコールは控えています。

ノンアルです。今では良いかどうかは分かりませんが一日に2食にしています。

焼きそば・餃子・野沢漬けが夕食でした。

良く動きます!良く動けます!

 

yuki76

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これが日常?(落ち着かない生活)

2024年12月12日 | 自分のブログ

まったく、つまらない内容ですスミマセン!これが日常なのでしょう?

先ずは、女房からの頼まれごとです。

女房の知り合いが採らないでいる柿を見て欲しいと言われたそうです。

収穫は私の役割になります。

とりあえず、収穫しました。どなたに差し上げるかは分かりません。

老人会?から硬い丸餅が届きました。

硬くて女房には切れません。私が出刃包丁で押しながらカットです。

早速 焼いて海苔を巻いていただきましたが、美味しかったですよ。

シャコバサボテンも咲き始めました。

この夏の暑さでほとんど枯れて新たしく植え込んだものです。

当分は楽しめるかと思います。陽の当たる縁側に置いています。

忙しい!バイクのライトが付きません。

この電球をネットで昨日注文しました。もう今日届くことになっています。

バイク店に出せば修理費が千円することでしょう。それが千円くらいで直ります。

次に、用事で大型スーパーに行って来ました。

百均のダイソーの関連する店のようで少し高い品です。

簡単な雑貨品を買い求め、清算は同じフロアーのダイソーでした。

その後、スポーツクラブに向かいました。

スタジオで45分間、バーベルやゴム紐、踏み台、ストレッチマットを使ってハードなトレーニングです。多くは年配の女性で15人くらいはいました。

そして、次に45分間のパーソナル(個人)トレーニングです。

トレーナーから"yukiさんシャツを脱いでもらえますか?”と言われ、体形をパチリされました。これが現状の姿ですが変化を残したいとのことです。

76歳の爺さんですが、今日も行ってきます。

土曜日には採血とエコー検査があります。無駄な抵抗なんですがノンアルですませました。

普段の生活条件で検査するのが当たり前かと思いますが、アルコール(晩酌)は控えるように注意されています。3日間休肝日にしてどんな結果がでるのでしょうか?

かかりつけ医の診断結果は想像できます。

私は量は少な目ですが、取り寄せた鰻をいただきました。美味しかったですね。

女房は春巻きを揚げていました。美味しそうに食べていました。

なんだか、落ち着かない生活をしています。

定時に公開するをポチっとしたつもりですが、公開市内になっていました。

 

yuki76

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要予約の居酒屋(昼飲み会)

2024年12月11日 | 自分のブログ

以前の会社仲間OBの3人で午後3時半から昼飲み会(忘年会)でした。

気の合った仲間が、ほぼ定期的に行っている飲み会です。

場所は中野駅北口から5分程歩いたところの「力酒造」です。

思い出して見ると、私はもう30年近く行っている店でした。

40歳代からの行き付けの居酒屋でした。

以前は予約しでも、午後3時半からならその必要はありませんでした。

しかし、今は忘年会シーズンです。私より5分前に入った先着が、開口一番 予約も含めて満席だとのことです。

たった一席だけ開いていて、それも2時間半限定とのことでした。

そうか!今や忘年会シーズンで、また昼飲み会をする方が増えたのが理由なのでしょう。

この時期は予約が必要だったのです。店の方曰く、予約しても希望に添えない時もあるようです。

奥の壁時計を見てください、分かりますかね?まだ3時半前ですよ。

さぁ~昼飲み会がスタートしました。私が72歳まで働いていた時の仲間です。

お一方は副社長で、もうお一人は技術本部長です。私はアドバイザー(嘱託社員)です。

ここの〆サバは客が入る時間に合わせて作るものですから、超美味しいのです。

ここの人気は、この豆腐煮なのでしょう。ゆっくりと煮たものだと思います。

ちょっと遅いと売り切れてしまう品です。

適当にいろいろと注文します。これはアナゴ焼きですね。

おっと~ 大の大人が火遊びしています。これはヒレ酒でフグヒレを焦がし、超熱燗で蓋をして出されます。必ずマッチが乗っています。

それは蓋を取った瞬間に火を近づけると、アルコールが飛んで青い火が出るのです。

私は夏でもこれを注文しています。最初は器も熱くて持てないくらいです。

みんな苦労した?仲間たちです。だからこうして飲めるのでしょうね。

国内出張はもとより、中国まで行きました。

壁の時計を見てください。まだ、4時半です。

赤シャツが副社長でしたが、それ以前は中国支店の工場の董事長(とうじちょう)社長でした。

お招き?を受けて2回ほど上海や青島に行きました。ほとんどが遊び見たいなモノです。

お互いに、それなりの年齢になりましたが黒かった髪(染めていたようです)が白くなり、私は額が上(髪が薄くなって)がって来ました。

壁の時計は4時50分です。

話す内容は毎回同じですが、こうやって思い出?に浸るのも良いのでしょう。

店内は満席状態で、団体の客は5時過ぎから来られての忘年会のようです。おそらく2階席も満席になるのでしょう。

当時からこの店で働いていた、清水さん(今では取り仕切る立場かな?)。朋ちゃんは沖縄に帰ったとか・・・。

3人でパチリです。店長が撮ってくれました。

時計は5時半です。

入口付近には席待ちの方々が並んでいます。いつもは私が予約する担当でしたが、いつでも席はあると甘く考えていました。

店内のトイレです。競馬馬のゲートみたいに、やた摑まり棒があります。

きっと酔った方が摑まる手すりなのでしょう。面白いのでパチリしました。

昨日も楽しく、久しぶりに笑いましたね。明るかった外も、夕刻になって来ました。

駅で二方向にお別れです。元気に暮らそうと握手して別方向に向かいました

ちょうど帰宅ラッシュ時間だったのでしょう。昔経験した超満員電車を思い出しました。

乗るのも降りるのもやっとです。

最寄りの駅に着きました。時間があるので大型スーパーにより、ある方にお歳暮を送ったり、100均でカレンダーなどを買い求めて歩いての帰宅です。

いまでは、昼飲みであっても人気店の居酒屋は予約が必要だと分かりました。

 

yuki76

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昨日のこと(まだ動ける!)

2024年12月10日 | 自分のブログ

今日は二度目のアップです。

昨日作成したブログ記事を、公開にしたままアップしてしまい、今朝 同じものを再投稿いたしました。なんか気が引けて、「昨日のこと(まだ動ける!」と題してアップいたします。

先ずは、今朝の食事です。

大きなトビウオを焼いてくれました。あまり食べない魚です。

そして、なめこと玉子入りの具沢山の味噌汁です。これだけで十分です。

昨日は朝から動き回りました。

先ずは瓦屋根の補修ですが、近くの職人さんに手伝ってもらいました。

瓦を固定する粘土です。(水を入れながら練るものです)

瓦は滑るので、細心の注意が必要です。昭和の家ですので、あちこちガタが来ています。

一番ガタがきているのは、私かも知れません。いろいろな片付けをしていました。

夕刻は、ダンスのカップル練習会でした。人数は少ないのですが、女性陣はお話しで夢中です。

練習室の前にクリスマスツリーが飾られていました。

私も自撮りさせていただきましたが、上手く撮れません。帰りがけに受付の方にツリーがきれいに飾られているので、労いの言葉をかけました。

思い出せば、あの暑かった夏は何処へ行ったのでしょう。みなさんダウンを着てます。

私のコンデジでお月さんを撮るにはこれが限度なのでしょう。

帰宅して、話の中で道志から帰る途中で2の事故現場を見たと女房と話をしていました。

一つは道志ダム付近でのバイク事故です。もう一つは自宅付近の事故でした。

救急車が来て手当していました。その後、交番のお巡りさんが自転車で駆けつけていたところで、発生直後だったのでしょう。

結果、緩い下り坂を高校1年生の女子生徒が自転車で下っている途中、散歩していた85歳の方とぶつかり、亡くなったとのことです。女子生徒は下を向いていてその男性には気が付かなかったと・・・。その現場を偶然とおりかかったのです。

自転車には損害保険などはかけていないかと思います。女子学生のご家族も大変ですね。

縁側に柿を吊るしています。採ったままを吊るしています。熟したモノからいただくのです。

そして、今日は3時半から仲間と昼飲み会(忘年会)の運びとなります。

 

yuki76

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やはり忘年会(再投稿)

2024年12月10日 | 自分のブログ

本来は今日アップするつもりの内容でした。誤って昨日アップしてしまいました。

すでにボケがスタートしているのでしょう。頭が忘年になっているのでしょう。
*******

今日も会社のOB3人で、午後3時半から昼飲み会(忘年会)です。

以前、社の若い方を連れて行った焼き鳥屋などをご紹介いたします。

ここは私の縄張りと言っても過言ではありません。

ここは依然は空調機などが並ぶ場所でしたが、人口地盤にして植栽し屋上公園にした場所です。

少し係わっていました。

お連れしたのはこの店で、地下1階にある地元では有名な焼き鳥屋さん(北口店)です。

お通しはパリパリ塩が少しかかっているキャベツです。

焼き鳥は当たり前ですね。

煮込みも同じくです。

刺身も・・・。

常連さんたちは、大体座る席も決まっています。

社の若い仲間連中です。いつも世話になっていますのでご案内いたしました。

やはり、この時期は日本酒ですね。美味いなぁ~!

日頃、社内では話せないことも話題になります。今度の出張先は〇〇で、上手い店も教えてくれます。

今は値上がっているかと思いますが、楽しい会話の出来る場所でした。

続いて、ハシゴ酒で2件目です。とは言っても隣です。

「恋鯉」という店ですが、すぐにお分りかと思います。

次男坊も広島フアンですので、よく行く店かも知れません。

関西の方に言わせると、広島のお好み焼きは広島の!が入るそうです。それぞれこだわりがあるのでしょう。

切り方の説明です。

部下?(先輩)の女性も力強くカットしてくれました。

昔はよくハシゴ酒をしましたが、懐かし時代でした。

良く金が続いたかと思うくらいです。

そう、英語でハシゴ酒はバーホピングと言います。また二日酔いは ハングオーバー( Hangove))となっていますが、私たち学生はヘッドドランクと言っていました。

ヘッドドランクは頭がドリンクしている方が分かりやすいですね。

私の縄張りですので、支払いは私です。

 

yuki76

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やはり忘年会

2024年12月09日 | 自分のブログ

今日も会社のOB3人で、午後3時半から昼飲み会(忘年会)です。

以前、社の若い方を連れて行った焼き鳥屋などをご紹介いたします。

ここは私の縄張りと言っても過言ではありません。

ここは依然は空調機などが並ぶ場所でしたが、人口地盤にして植栽し屋上公園にした場所です。

少し係わっていました。

お連れしたのはこの店で、地下1階にある地元では有名な焼き鳥屋さん(北口店)です。

お通しはパリパリ塩が少しかかっているキャベツです。

焼き鳥は当たり前ですね。

煮込みも同じくです。

刺身も・・・。

常連さんたちは、大体座る席も決まっています。

社の若い仲間連中です。いつも世話になっていますのでご案内いたしました。

やはり、この時期は日本酒ですね。美味いなぁ~!

日頃、社内では話せないことも話題になります。今度の出張先は〇〇で、上手い店も教えてくれます。

今は値上がっているかと思いますが、楽しい会話の出来る場所でした。

続いて、ハシゴ酒で2件目です。とは言っても隣です。

「恋鯉」という店ですが、すぐにお分りかと思います。

次男坊も広島フアンですので、よく行く店かも知れません。

関西の方に言わせると、広島のお好み焼きは広島の!が入るそうです。それぞれこだわりがあるのでしょう。

切り方の説明です。

部下?(先輩)の女性も力強くカットしてくれました。

昔はよくハシゴ酒をしましたが、懐かし時代でした。

良く金が続いたかと思うくらいです。

そう、英語でハシゴ酒はバーホピングと言います。また二日酔いはヘッドドランクと言います。

ヘッドドランクは頭がドリンクしていると言うのです。

私の縄張りですので、支払いは私です。

 

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やはり帰宅することにした(道志)

2024年12月09日 | 自分のブログ

昨日は冷えるぞ!と思っていた朝です。ちょうど零度でした。

冷えると思ったので、前夜に氷中花を作ろうと思って、自宅から持って来た草花などを洗面器に浸けましたが、出来ていませんでした。意外と暖かかったのですね。

いつもの山々です。誰もいません。

南の空の雲は流れが速く感じます。きっと、風が強くなるのでしょう。

恥ずかしながら、弁当の残りを茶漬けにしての朝食です。

少し木工?を始めました。ある板をこのように、ジグソーでカットです。もう形からお分りですよね。

もう一枚作りました。大きな穴をドリルであけました。

大きガスバーナーが寒いのか勢いがありません。小さなバーナーと直接燃やし場で焦がしました。そして、柔らかい金ブラシで磨き木目を出します。

穴の開いた方はシンクの角に置きました。(ピンボケでスミマセン!)

こんな風に洗剤やスポンジ置きにしたのです。(画像のために新しいスポンジにしました)

もう一つは生板です。使うあてもなく、どなたかが来られたら差し上げるつもりです。

チャンソーを出し丸太切りを始めました。一発でエンジンはかかりました。

花畑などを耕し、春の準備をしました。

通路にもおが屑を撒いています。

大変なのは落ち葉を集めることです。大きな網に入れ込んでも手に及びません。今回は諦めました。

みなさんのブログを見ていると、ランチもディナー(夕食)も豪華にアップされています。

私はまた同じく、弁当の残りを茶漬けでの昼めしです。(ランチではありません。飯です)

一昨日のデッキ下の仕事で、相当参ったのでしょう。疲れもあり帰宅することにしました。

陽が出ている間に山道を走りたかったのです。

途中、道志ダム付近でパトカーが交通規制して言います。大型バイクが倒れていました。

警察官が誘導しています。あの雰囲気では大ケガしたかと思います。

中央道に入りました。どひゃ~大渋滞です。普段なら1時間かからないで帰れるのですが・・・。

5時半(笑点の時間)近くに家の付近まで来ましたが渋滞しています。また、救急車と消防車が止まっていました。周りには心配そうにしている方もいます。きっと少し下り坂ですので自転車事故かと思います。

作業服のままの帰宅です。家は暗かったのですが、女房は別室で笑点を見ていたようです。

会場は甲府でしたので、やはり田舎(実家)を思い出していたのかも知れません。

正直、年寄りには過酷な作業でした。缶酎ハイを飲んで何かを食べたかと思いますが、よく覚えていないくらいバテての帰宅だったのでしょう。

今朝は疲れで、やっと目が覚めた感じです。

それからは元気で屋根瓦を直しています。泣いたカラスがもう笑ったです。

 

yuki76

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優雅な別荘生活では~~~?ありません!

2024年12月08日 | 自分のブログ

昨日12月7日(土)です。近くオートキャンプ場もこの日でクローズになりました。

静寂の中に聴こえるのは川の流れの音、国道を走るバイクの音くらいです。

近所にも誰もいません。

木々のほとんどは葉を落とし、ブルーベリーの葉が残っているくらいです。

12月としては陽が射すと温かくなり、ゆっくりと丸太に座って日向ぼっこするには贅沢な空間になりました。

コロナ禍中で、完全退職して4年が経ちました。この間に母も100歳を超えて他界いたしました。

気持ち的にもいろいろとあり、この道志が癒しの場所になっていたのでしょう。

道志に通い生活して10数年になります。木工好きの私にとっては、遠慮なくチェンソーや工具類の音が出せ、好きな焚火もできるところです。まさに至福の隠れ家と言っても良いかと思います。

道志のほとんどのものを、一人で作りました。あれもこれもです。

春夏秋冬の写真もたくさんパチリしました。私もこんな年齢になったのかと、改めて自覚しているところです。私も老いて、作ったモノは劣化していきます・・・。

昨日は劣化したウッドデッキの部分改修をしていました。きっと、支えの柱が朽ちて来たのでしょう。気になる部分が斜めになって来ました。そのためにジャッキも用意いたしました。

ウッドデッキの下にもぐり込みます。入口部分は30数cmくらいですかね?胸にスマホを入れて置くと、引っかかって通れないくらいです。閉所恐怖症の方には無理だと思います。

作業中にデッキが崩れてはと入口部分を補強し、万が一のことを考えて女房にヘルプの電話をするかも知れないので、電話(スマホ)は傍に置いておくように伝えました。私の位置情報がかなり正確に分かるGPS機能を女房のスマホにインストールされています。私が徘徊するようになったときにも使えるかも?(笑)

いよいいよデッキ下に突入です。這いつくばって器材や補強材を投げ込みます。

案の定、劣化と雪の重みなのか、横板が割れたり柱が朽ちていました。

コンクリートの平板を敷き、補強する板を打ち込み固定します。狭い中での作業ですので、思うようにハンマーが振れません。これも車用のジャッキで持ちあげながら補修していきます。

昼食も取らずに、一気にやらなければ気持ちも萎えてしまいます。

出入りを繰り返し、補強する材料を寸法に合わせてカットしたり、長いビスで止めたりの繰り返しです。

途中、女房からも安否確認?のラインが入ります。こんなことをしていると画像を送りました。

"誰かに手伝ってもらえば"と言っていますが、そのような方はいません。午後2時を過ぎて改修作業は終わりました。ガッチリと出来ています。

ご覧のような汚れ方です。自分でも77歳近い爺さんが良くやるなぁ~とも思います。

いま、これをしないと道志は凍土になりまたこの冬の雪の重みでつぶれてしまうかも知れません。

良くこの器具が手伝ってくれました。泥んこだらけです。あとは片付けです。

残材を燃やしています。何故か満足感と達成感があります。勝負ではありませんが勝ったな!と思うくらいです。

そんな時、地主さんが大根を持ってきました。今日でキャンプ場はクローズすると言っています。水も凍結するからなのでしょう。私も帰宅の際は水道(湧き水)の元栓を閉めて、家の中の水回りは不凍液を流し込みます。

遅い昼夕飯兼用にありつけました。お弁当の残りをお茶漬けにしました。そしてカットしてくれた白菜のサラダもです。

不思議なもので火を見ると落ち着きますね。薪ストーブと奥の方では残材を燃やしています。

南西の空にお月さんが出ています。また北へ向かう旅客機なのでしょう、飛行機雲が出ていました。

頑張ってくれた工具の手入れです。こんな時って夢中になっていますが、疲れを感じないのはスポーツクラブへ行っているお陰かも知れません。まさに作業中はストレッチ?の連続でした。

愛用のJA(農協)の帽子です。義父の弟さん(安平さん)が使っていたものをいただきました。これも10数年経っています。この帽子を被ると地元の人に見えるようです。

これは息子さんの映樹さんからいただきました「「JA中巨摩東部」の文字が入っています。

私の宝物の一つですが、だいぶ傷んで来ました。

終わったよ!と女房にラインしました。これから岩盤浴ストレッチに行って来ると言っていました。女房は仕事がありますので、ほとんど別々の行動です。

今朝の気温はちょうど0度でした。

デッキ全景です。確認しましたが異常ありません。これで雪が積もってOKなのでしょう。

8時過ぎてやっと陽が昇って来ました。寒いとの予報ですがそんなに感じません。

お店(ブティック)には、道志から持ち帰ったカラスウリなどが飾られています。

そう、言いたかったのは「優雅な別荘生活では~~~?ありません!」でした。

 

yuki76

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夢見る爺さんと道志村

2024年12月07日 | 自分のブログ

スポーツクラブのロッカー前の壁面です。

ここで着替えて、週に3~4回(滞在時間約2時間半以上)ここで過ごします。

夢見る年寄りです。負けてたまるか!俺だって!

あの体幹(背中が丸くなってきた。歩幅が狭くなってきた)を作るためです。

女房も私ももうこんな姿は無理なのは承知しています

無駄な抵抗とは思いつつも、出来るところまでは頑張るのが性格なのでしょう。

私のパーソナル(個人)トレーナーです。ほんと孫のような世代です。

朝食もそれなりに準備してもらいました。

これから道志に向かいます。

あれ?腹が痛い!急に腹が痛くなりました。まさに激痛に近いのです。

トイレに何度も往復しましたが、あぶら汗も出てきました。痛みは治まりません。

女房に救急車をお願いするかも?と伝えました。救急車に乗る準備もしてもらいました。

先ずは#7119に相談した方が適切で呼びやすいのです。(経験からです)

私もマイナンバーカードと近くの大きな病院の診察券まで用意しました。

以前から大腸で入院したことも、2度ほどありました。嫌な予感がよぎります。

激痛でのたうち回ってベッドに横になりました。そのうち1時間くらい寝いていたそうです。(自分では分かりません)。痛みも治まり、何とか動けそうになりました。

*******

予定していた道志に向かうことにしました。もう昼は過ぎています。

中央道で道志方面を目指します。八王子~相模湖が渋滞で普段なら20分もあれば行けるところが2時間との渋滞情報が出ています。八王子料金所手前から下に降りました。16号線も大渋滞です。

カーナビ頼りに2時間かけてやっと道志村に入りました。せっかくならと道の駅に寄ることにしました。

高級なバイクが並んでいます。趣味もいろいろあるなぁ~と思いましたよ。

へぇ~ 何でも値上がっています。3種類を土産に買い求めました。

午後3時過ぎに自宅に着きました。"今着いたよ!"とラインしてもしばらく既読にはなっていません。電波が弱く届かないのでしょう。

いつもご紹介している場面です。アイビーなどの葉も落ちて、晩秋を感じます。

通路やデッキや庭なども枯れ葉が積もっています。

昼夕兼用の食事にしました。今回もお弁当とつまみなどを用意してくれました。(感謝です!)

道志の家の守り神?階段上の道祖神も10年以上になります。

外気温は7度でそんなに寒くはありません。

お月さんも出ています。

早朝の気温は零度でした。

今日は絵にならない改修作業を行います。広いウッドデッキが斜めになって来ましたので、下にもぐって4台のジャッキを使って持ち上げるのです。ケガしないように注意が必要です。

陽が昇ったら作業開始です。どうなりますことやら?

6時半になっても、東京方面はまだこの状態です。

9時ちょうど、やっと陽が出て来ました。動きます!

 

yuki76

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縁起が良くない迷信・言い伝え

2024年12月06日 | 自分のブログ

昨夕のお月さんはきれいでしたね。隣の輝く星は何星なのでしょうか?木星のようですね。

子どもの頃から、親に注意される時はいつも何かに例えて諭されていました。

これは強い口調ではなく、言われるままに過ごした記憶があります。

ここでは、特に「縁起が良くない迷信・言い伝え」をご紹介いたしま。

日本や世界には昔から伝わる言い伝えや「迷信」が数多く存在します。

「夜に爪を切ってはいけない」や、「彼岸花を摘むと死者が出る」など、本当に起こる事だと考えると少し怖くて不気味なものもあります。 

しかし、それらの迷信はただの作り話ではなく、その話の歴史的背景や子どもへの戒めなどしっかりと意味があるようです。私も親からいろいろと諭されました。 

①夜に爪を切ってはいけない

夜に爪を切ると親の死に目に会えないとも言われました。

親よりも早く死ぬ、ということを意味しているようです。夜に爪を切るということを「夜爪(よづめ)」と言い、寿命を短くすることを意味する「世詰め」との語呂合わせから早死にする、親よりも早く死ぬと言われているのだそうです。

 この迷信の真意は、かつて日本では爪切りに小刀を使っていたことが関係していて、夜の暗い部屋の中で、小さくて見えにくい爪を切るのは間違えて肉を切ってしまいそうで危ない、という警告からこの迷信が生まれたそうです。

②霊柩車が通ったら親指を隠せ

今では、霊柩車もお寺さんの建物を積んだような車は見かけなくなりました。

日本では昔から、亡くなって間もない故人にはまだ霊が宿っていると信じられてきました。また死者の魂は親指の爪と皮膚の間から侵入してくると言われていて、親指を隠すことによって自分に霊が乗り移ることを防ぐと聞いています。 

他にも霊柩車を見たときに親指を隠すことで、まず自分の両親を守ることができるとも言われています。

 ③靴下を履いたまま寝てはいけない

私は、理由が全くわかりません。

調べてみると「靴下を履いたまま寝ると縁起が悪い、親の死に目に会えない」とありますが、これは死者に白足袋を履かせる風習が由来となっているようです。

「寝るときに靴下を履く=死を連想させる縁起悪い行動」として認識され、死装束を真似ることは自分の死を早めることなのだそうで、また親よりも先に死んだ時行う儀式を済ませてしまった、ということで親よりも先に死んでしまうと言われた迷信なのでしょう。私はいつもではないのですが、靴下を履いて寝ることもあります。 

④100回しゃっくりをしたら死ぬ

しゃっくりくらいなら、何回やっても良いかと思いますよ。

昔は教育が発達しておらず、数字を数えられるのは高等教育を受けていた武士家系などのごく一部だったそうです。よって100などという数えたこともないような数字は、当時の人たちからしたら未知の領域だったのでしょう。 

また昔は医療も発達しておらず死の原因も分からないような時代で、しゃっくりという不可解で原因不明の現象がとても怖いものだと認識されていました。 

それから「しゃっくりをしたら死ぬ前兆だ」という言い伝えが広まり、さらに未知数である100回までいったら死ぬとされていたそうです。へぇ~です。 

⑤カラスが鳴くと人が死ぬ

昔の日本では亡くなった人を山に土葬しお供え物をするという風習がありました。そのお供え物を狙ってカラスが寄ってくることから、カラスが鳴いていると死者が近くにいるという考えになったそう。

これは分かるような気も致します。

賢いカラスは人間が寝静まった夜に、わざわざ山へ行きお供え物を食べていました。夜の墓場にカラスが集まって鳴いている様子が、人間にとってはとても不気味だったのでしょう。 

カラスの鳴き声は病死や事故死、大地震などこの世のあらゆる不幸の前触れとしてとても恐れられていたそうです。

⑥落ちている櫛は拾ってはいけない

今では、こんな高級なツゲのくしは落ちていないのでしょう。

落ちているとすれば、こんなくしです。

昨日もジムに行って整髪セットを忘れて、温泉風呂にも入れませんでした。くしが無いからです。(ジムではくしは用意していません。

西洋には鏡を割ってしまうと不吉なことが起こるとされていますが、日本では櫛にまつわる同じような迷信があったとしています。その由来となるのは日本神話に登場する「イザナギノミコト」からのようです。 

彼は櫛を使って真実を暴いたり、櫛を投げて追っ手から逃れたという逸話があります。やがて櫛には身を守る不思議な力が宿っているため、粗末にはしていけないと考えられるようになったようです。 

他にも語呂合わせで「苦死」に通じるため、もともと人の物だった落ちている櫛を拾ってしまうと、持ち主の魂や「苦や死を拾う」と言われていたそうです。これまたへぇ~です。 雑学になります。

⑦夜に洗濯をしてはいけない

今の社会では、仕事を終えて夜にしか洗濯出来ない事情もあります。

昔、日本では着物を何世代にも渡り受け継いで着られていました。また着物には故人の霊が宿っているという迷信のもと、故人の着物は夜に干すという風習があったそうです。 

そのため夜の洗濯は死者を連想させたり、服に死者の霊が憑いてしまうと言われていました。 

他にも風水では夜間は陰のエネルギーがとても強いと考えられているのだそうで、夜に干していた洗濯物にその陰のエネルギーがそのままついてしまい、その服を着ていると悪い方向へ進んでしまうと言われていたとのことです。

わが家では、まだ乾いていない衣類を吊るし、乾燥している室内を保湿したり乾かした利しています。

 ⑧北枕は絶対にダメ

これは迷信でもなく常識で、当たり前のことだと思います。

昔から「北枕はダメ」というのは日本全国で広く知られている迷信の一つで、これは葬儀の際に死者の頭を北側に向けて寝させることからきていて、北枕で寝ることは死者の姿を再現していると言われとても縁起の悪い事だとされてきました。 

ベッドなども置く位置は、頭を北側にはしていません。

⑨3人並んで写真を撮ると真ん中の人は早く死ぬ

私の世代は、昔はそう言われていましたね。

昔の人は「写真と撮ると魂が抜かれる」という迷信を信じていました。

また昔の写真機は性能が低く、3人並んで撮ると全員にピントを合わせることができず、真ん中の人だけピントが合った状態になっていたのです。 

その結果、真ん中の人ははっきり写っているため、その分魂を抜かれると言われるようになったそうです。

年上の人や上司と3人で写真を撮る場合など、一番年上の人が真ん中にくることが多いもの事実です。しかし必然とその年上の人から亡くなるため、「やはり真ん中で写真を撮った人は...」なんて言われることもあるそうです。

 ⑩彼岸花を摘むと死者が出る

きれいな花で彼岸の時期を教えてくれますが、切り取ろうとは思いません。

日本で土葬が一般的だった頃は、故人が眠っているお墓を荒らすネズミやもぐらの駆除や近づけないことを目的に、毒性のある彼岸花をお墓の周りにたくさん植えていたそうです。 

これを知らずに摘んでしまうとネズミやもぐらなどの動物が寄ってきて墓場を荒らし、死者が掘り起こされてしまうことから「彼岸花を摘むと死者が出る」と言われるようになったのだそうです。

この迷信の真意は、彼岸花には毒があり、それを知らない子どもが摘んで持って帰ってきてしまうととても危険、ということからこの話が生まれたと言われています。 

彼岸花は見た目がとても綺麗なので、まさか毒を持っているなんて知りもしないものです。

 ⑪13日の金曜日(欧米)

日本人でも「13日の金曜日」を聞いたことがある人は多いのではないでしょうか。「不吉な日」やホラー映画で有名なことから浸透しているのかもしれません。 

アメリカでは「13」と「金曜日」の組み合わせがとにかく不吉で縁起が悪いとされています。

日本では三隣亡もそうですね。 

発端にはいくつか理由があり、一つはイエス・キリストの最後の晩餐が金曜日に催されて、その場には13人の人間がいたこと。

そのため欧米のマンションでは13階が無く、12階の次が14階になっています。マンハッタンでは13階建てのアパートの中で13という数字を使っている割合は約10%以下なのだとか。これまたへぇ~です。

日本では4と9は縁起が良くないとされ、高層の病院などでは4階と9階はありません。また病室も同じです。

ミミズにおしっこかけるとおチンチンが腫れる

*ミミズの居る場所は不衛生あり、泥遊びしたあとにおしっこをかけることは汚い手でおちんちん触ってはダメという意味からです。

そうだ!厄年があった。

厄年の内容は表のとおりです。これは迷信と言うより厄払いや厄年だからと日常的に使っていますね。日本の風習の一つで、年齢的な節目かと思います。男は42歳=死に、女は33歳=散々の語呂合わせと言われてます。 

その年令に12年周期を基本にして後厄で男は25歳、42歳、61歳、女は19歳、33歳、37歳、61歳を厄年としています。

この表から見ると、すべての厄年は過ぎていますが・・・。まだ、時に寄ってってはいろいろなことが重なっています。

厄は厄介なもので、いつでも付きまとっているでしょう。80歳辺りも厄?(認知症の可能性もあるのかな)

*蜂に刺されたら尿をかける *血液型で人の性格が決まる *嘘をつくと閻魔様に舌を抜かれる *帽子を被り続けるとハゲる *みょうがを食べると物忘れする *秋茄子は嫁に食わすな*食べものを落としても3秒なら大丈夫 *ナマズが暴れると地震が起こる *佐川急便のトラックのふんどしに触れると幸せになる *馬鹿は風邪を引かない *火遊びをする子どもは寝小便をする・・・。切が無いですね。

みなさんの近くでも、迷信や言い伝えがたくさん有ることでしょう。

まだまだ長くなってしましますので、ご紹介できないものがたくさん有りますがいつか機会を見てご紹介いたします。

後日は良い迷信などをご紹介いたします。

*画像や説明文はネットより拝借しています

今日は道志村に行って来ます。

 

yuki76

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目的のために戦っている(運動習慣と食事)

2024年12月05日 | 自分のブログ

現在、あえて食事制限しています。

体形が年寄りになって来た(歩幅が小さく、背中も丸くなってきた)と女房から指摘があったからです。それではと思い、近所のジムにまた行き始めました・・・。

パーソナルトレーニング(個人指導)ですが、週に3日にして運動習慣を身に付けようかと思ったからです。(それなりの料金にもなりますので、サボってはもったいなと通っています)

今は、慣れて来ましたのでパーソナルトレーニングは週に2日にしました。

トレーナーは孫の世代ですが、会話が楽しいのです。

昨日も3時間はジムに行っていました。結構ハードでこんなトレーニングは高校生の水泳部や学生時代の山岳部を思い出すくらいです。

もっと、大変だったのは仕事ですがね?

朝は珈琲(ガテマラ)からスターㇳします。

白菜のサラダだけの日もありました。

ご意見はいろいろと有るかと思いますが、やる以上はと私の性格です。

目的目標まで遂行する気持ちです。それには食事制限(今まで好き勝手に食べ過ぎていたのでしょう)からです。

道志で買い求めたお新香も美味しい!

時にはほうとう汁だけの時もあります。炭水化物もある程度は必要だとの指導です。

クリームシチューも美味しい!胃も少しずつ小さくなってきました。

女房は健康を気にして、粗食ですが良い食材も用意してくれました。

性格として何か目標をつくったら、それに合わせて遂行したい(自分をイジメてでも)のです。

昨日もジムに3時間以上はいました。ジムを出る時はヘトヘトで歩くのもやっとくらいです!

自主トレでストレッチやマシン等で1時間半とグループトレーニングのカリキュラム(1時間)に参加し、温泉風呂でゆっくりします。

野菜や魚中心の食材です。トレーナーは朝食は普通にとってくださいと・・・。

米など炭水化物もいいのですが、五穀米とか蕎麦類も有効だとか。

実践して2か月半で3キロ体重が減っています。減ることが目的ではありません。

女房に指摘された歩く速度や、体型と体幹を戻したいだけです。

でも、食事にはこだわっています。また、運動を習慣づけることもです。

アンバランスですが、トーストと煮物の残りを美味しくいただいています。

コロナ禍や72歳で完全退職し、話し相手も少なくなりここ数年元気の出ない生活をして来ました。同年配に聞くとみなさん同じようなことを言っています。また、老化?と伴に体に変調をきたしているようです。人によっては前立腺だとか、胆石の方、心臓関係もいらっしゃいます。

これが男性の更年期や、後期高齢者だと思い込んでいたのです。口癖は"こんな筈じゃない"でした。

この歳になって自分を痛める気持ちも結果的には良いかと思うくらいです。贅沢とは言いませんが、飽食の時代になっています。自分勝手な生活や思いをして、自分をダメにしているのです。

時には美味しいものも作ってくれます。すき焼きです。

霜降りの高級牛はやはり美味い・・・。唸ります!

揚げ物も美味しい!

もちろん刺身や煮魚なども。

いろいろと考えての食生活です。

分厚いステーキをいただきました!美味い!

ある意味での食に対するストレスの発散が出来ました。

まだまだ続けます。目的目標を達成するまでは負けてはいられません。

運動習慣と食事が大切なことが分かりました。また楽しい会話も必要です。

女房が趣味にしている刺繍が飾ってありました。

もう何十年前になるのだろう?(40年くらい前かな?)子どものために作ったモノです。

毎年飾っています。クリスマスの飾り物と言えばこれだけです。

この年齢になって食や運動(体幹づくり)の挑戦も、小さな戦いですが勝利をつかみたいですね。

先日もダンスの練習会でも、手術して退院後3時間で練習会に顔を出した80歳を超えた方いました。びっくりです!

何が幸せかは分かりませんが、私は気持ちだけでも自分自身に戦い意識があることは良いかな?と思いました。明日は道志村に行って来ます。大仕事が待っています。

 

yuki76

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情けない!ほとんど知らない流行語(大賞)

2024年12月04日 | 自分のブログ

大賞に選ばれたのは「ふてほど」でした。

2024年の流行語大賞が12月2日に選ばれました。

ここでは30件が紹介されています。

私にとっては何?これ!です。大賞の「ふてほど」がなんだか分かりません。

大賞ですから、きっと有名な流行語なんでしょうね

テレビをほとんど見ない私です。こんなドラマ自体があるのも知りませんでした。

立憲民主党の辻元清美代表代行は3日の参院本会議で、企業・団体献金に関する石破茂首相の答弁態度に対し、今年の流行語大賞を引き合いに「ふてほど」不適切にもほどがある。と批判した。

これも国会での質疑ですので、「ふてほど」が議事録はとして永久に保存されるのでしょう。

大谷選手の50-50は分かりますよ!

初老ジャパンも知っています。

やり投げの金メダリスト北口榛花(はるか)さんのカメラに写っていない時のつぶやきらしい「名言が残せなかった」もそうなんですね。

残念ながら、知っている流行語はほんの少しです。

各受賞者たちです。

昨年までは、何とか流行語だったと理解しています。

昨年は阪神吉田監督のアレでした。今までは分かり易かったし、納得します

しかし今年は・・・

1.アサイーボウル(全く知りません)

2.アザラシ幼稚園(これ何なの?)

3.インバンド丼(何なの丼ぶり?)

4.裏金問題(これは分かります)

5.界隈(どんな時にどこで使うのか、これが流行語とは全く知りません!)

6.カスハラ(理解しています。年取ると文句も言いたくなります)

7.コンビニ富士山(これも流行語になるんですか?)

8.侍タイムスリッパ―(全く理解していません。なにこれです)

9.初老ジャパン(これは申し上げたとおり知っています)

10.新紙幣(これはあるかなと思いました)

11.新NISA(どこから来た言葉?何語)

12.ソフト老害(なんで、こんな言葉があるの?ソフトと老害の共通点は何ですか?)

13.トクリュウ(これは大事件に発展していますので分かっています)

14.南海トラフ地震臨時情報(南海トラフ地震までは理解しますが、問題は臨時情報とは?です)

15.猫ミーム(全然知りません。どんな猫なんですか?)

16.はいよろこんで(何を喜んでいるの?)

17.8番出口(なんか聞いたことはります)

18.はて?(これこそはて?で、何が言いたのか分かりません!)

19.BeReal(あぁ~もう駄目だ!サッパリ分かりません

20.被団協(これって、ノーベル賞受賞団体のことですか?)

21.50-50(これは分かっています。大賞はこれでも良いかと思います)

22.ふてほど(何がなんだか分からないものが大賞だとか?不思議な世相です)

23.Bling❘‐Bang‐Bang‐Born(読み方も分からないくらいで、これってなんですか?)

24.ブレイキン(ここまで来るともう駄目だ!なんだこりゃ?)

25.ホワイト案件(世間でこれだけ騒がれているので知っています)

26.マイナ保険証一本化(こんなのも流行語になるの?)

27.名言が残せなかった(女子やり投げ金メダリストでしょ)

28.もうええでしょう(何がもうええでしょうなの?誰かの言葉なのでしょうね)

29.やばい、かっこうよすぎる俺(誰がどこから出てきた言葉なの?)

30.令和米騒動(流行語とは思いませんが、よく言われていましたよね。

*全く分からのは黒太文字。 分かる言葉は赤太文字 。これが流行語になるの?と思うのはオレンジ色。

知っている、理解している、少し理解しているが30件中12件でした。

情けない!(世の中・世相理解していない)後期高齢者の自分です

みなさんはどこまでご存じなのですかね?それを聞きたいくらいです。

*画像はネットより引用させていただいています。

追伸:「ソフト老害」という意味が気になり、調べてみました。

「ソフト老害」「ゆるブラック」という言葉に注目が集まっているようです。

「ソフト老害」は、20代後半〜40代という年齢的には決して老いていない層が職場で老害と化している現象を指すとありました。「ゆるブラック」は、労働法制の変化や働き方改革などにより、労働時間もパワハラも減った一方で、やりがいや成長感のない職場が増えているという現象を指すようです。

「ソフト老害」が生まれるのは世代間ギャップの間隔が短く、細かくなっているからだ。若い人ほど、多様なコミュニケーション手段を使いこなすし、ハラスメントをはじめ、コンプライアンスについて、問題意識を持っている。それに対して、従来は「老害」と言われなかったはずの年齢層の人が十分に常識をアップデートできていないがゆえに老害化するとのこと。

年齢にとらわれずに管理職に登用する人事制度が広がりつつあることの弊害でもあるようです。若くして出世してしまった人が老害化することもあるとしていました。

 

yuki76

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