フィリピンライフ「バタンガス海の家」&ドゥマゲティ「ゲストハウス」シエスタカーサ。

バタンガス「海の家」ドゥマゲティ「ゲストハウス」(2019年8月オープンも現在休業中)。現地情報&日々の出来事。

フィリピン暮らし(15)海の家。

2020-05-22 17:29:17 | バタンガス「海の家」

そろそろ雨季に入る頃合い、例年だと5月末ぐらいから。4月から5月中頃までが年間で最も暑い季節。雨季の始まりと共に涼しくなって行く(水温は27℃)。沖合に浮かべている竹製のフロート整備、主には水抜きとシーリング(防水)。主に使うのはフリーダイバーの練習、水底とロープで繋がっている。水深12m、アドバンスだと20m。フィリピンでは、1年ほど前からブーム。インストラクターと一緒に来るケースと、初級練習参加者に分かれいる。後者は「海の家」の専属インストラクターが指導。施設の前、徒歩ゼロ分で水中、地形的に浅場が約10m。その先は、40mまで急斜面と練習には丁度良い。湾内の奥なので、潮流も緩く波も穏やか。来月6月からの部分的(噂では50%まで)受け入れ可能になる可能性は出ている。https://www.youtube.com/watch?v=yt_k70KHX7Q

 

 


フィリピン暮らし(14)フィリピン女性との結婚。

2020-05-22 09:15:48 | フィリピン暮らし

これらは、あくまで個人的見解ですが「フィリピン女性」との結婚は、何も特別に何かが違うと言う訳では無いと考えます。フィリピン人と言うだけで、貧しい、利己主義、他人依存、と見る向きも存在しますが、全てでは無いでしょう。フィリピン人特有の考え方や行動論理も、仕事を通じて判って来る事も有ります。仕事や共同生活、或いは遊びの場合でもお互いの理解度の確認です。相手を、自分の考え方に引き込もうとすれば「何故」「どうして」解ってくれないのかとストレスが溜まります。日本人のDNAとして、多くを語らない、それぐらい「察して欲しい」。しかし、フィリピンだけでなくベースのポイントは、理解の為のコミュニケーション能力が重要。相手の国籍、貧富の差もありません。相手の気持ちを理解する事が大事であると考えます。https://www.youtube.com/watch?v=yt_k70KHX7Q