前回の神代文字繋がりで、もうずいぶん前の話しですが巨石や神社、縄文遺跡探訪などで気の合う同じ趣味を持つメンバーたちと多摩地域の神社巡りをした際に訪れたのが阿伎留神社(東京都あきる野市五日市)でした。阿伎留神社☞関連記事:祭神など以下の過去記事参照暮れの神社納参り2013 - 日々平穏 ここ数年催されている有志が集まっての暮れの納参りに、今年も参加してきました。昨年は、千葉方面の神社仏閣を参拝した . . . 本文を読む
4月に入り今年で山梨に移住して来てから5年目となりました。先日、納戸を整理していると荷ほどきしていない手つかずの段ボール箱があって開梱してみると…。その殆どがお土産で頂いた民芸品やら引き出物のお皿などだったのですが、その中に面白いものをみつけました。みつけたものは、トップ写真のような手編みの小さな「蓑」です。もちろん飾っておくためのものですが、注目すべきは、正面に神代文字の「サンカ . . . 本文を読む
ネタに困った時のいつものSeaartで生成した作品紹介です。今回は、最近観たアニメの中でも面白かった「サラリーマンが異世界へ行ったら四天王になった話」より火を司る四天王、豪「炎」の突撃士 「ウルマンダー」さんを描いてみました。TVアニメ『サラリーマンが異世界に行ったら四天王になった話』PV第1弾|2025年放送決定! 【ウルマンダー】火を司る四天王、豪「炎」の突撃士。身体能力に優れ魔法 . . . 本文を読む
初代iPhone3Gを購入してから4(S)→5→5(S)→6(S)→SE(初代)→7→8→13minへと機種変しながら現在まで8世代目途中、全損、水没などもあって実際はiPhoneだけでも中古機種などを購入したりしているので12~15台くらいは使っていただろうか。他にAndroidスマホも購入したりしているので、手元にはスマホ . . . 本文を読む
長野県諏訪市上諏訪 標高934メートルの高台にある「立石公園」 ここを一躍有名にしたのがアニメ映画「君の名は。」でした。ここへ訪れるのは2度目ですが、謎を秘めた諏訪湖の全容が観られる絶景スポットとして、今では有名になりました。遠くに北アルプス連峰の山並み。眼下には、岡谷市内、下諏訪町を一望することが出来ます。サンセット、夜景スポットとしても人気だそうで、いずれその時間帯にでも訪れてみたいと思ってい . . . 本文を読む
ずっと観に行きたい!と、思いながらもズルズルと結局会期終了間際の3月28日。くしくもこの日は教授の三回忌の命日ようやく訪れる事が出来ました。会場の東京現代美術館(東京都江東区三好)以前一度「特撮博物館」で訪れた事がありました。特撮博物館@東京現代美術館 - 日々平穏 江東区にある東京現代美術館で、「館長庵野秀明特撮博物館ミニチュアで見る昭和平成の技」と、題して企画展が7月10日から開催されている . . . 本文を読む
白樺湖畔より県道40号(諏訪白樺湖小諸線)を北上し女神湖を過ぎた標高1,600mを超えた辺りの峠が雨境峠です。ここは、 5 世紀頃大和朝廷が東国支配を果たしたその東国との主要道として設けられた東山道があったとされ雨境峠を境に周辺には、古代往来した人々の旅の安全の祈り捧げた場所として「雨境峠祭祀遺跡群」があります。 以前蓼科牧場近くの「鳴石」へは訪れた事があったので、今回は見逃していた雨境峠にある . . . 本文を読む
栃窪岩陰遺跡は、茅野市内から県道192号(ビーナスライン)~国道152号(大門街道)を白樺湖方面へ走った途中にある「蓼科温泉 音無の湯」の近く八ヶ岳山麓に位置しています。栃窪岩陰遺跡は、旧石器時代から縄文時代にかけての複合遺跡であり、岩陰という特殊な地形を利用した人類の活動を示す貴重な事例です。当該遺跡は、自然の岩盤が形成する庇の下を居住空間として利用した痕跡が認められ、当時の人々の環境適応戦略 . . . 本文を読む
一度使い始めたらもう普通のマウスには戻れない「トラックボールマウス」ロジクールのトラックボールマウスを使い始めてからもう10年以上は経つだろうか。現在愛用しているのは、3代目でサンワサプライ製 2019年の購入だから実に6年も使い続けている。しかしつい先日からカーソルの動きが悪くなりさすがに寿命だろうと思い中華製の同じくトラックボール式のワイヤレスタイプに買い換えた。だが、1ヶ月も経たないうちに . . . 本文を読む
マイクロソフトは、3月5日をもってWindows11の目玉機能だったWindows Subsystem fo Android「WSA」のサポートを終了した。マイクロソフトが当初予想していたような反響がなかったのも一因と考える。最もスタート時点でAndroidのプラットフォームGooglePlayストアが利用出来ない中途半端な仕様だったので終わったと思っていた人が大多数だろう。アプリのプラットフォ . . . 本文を読む