高木顕明 著 余が社会主義 なぜ彼が投獄されなければならなかったのかな~幸徳とは主張が違っているのにね
闇夜とは、一部の国民が不当に利益や特権を享受し、不享受者は不利益をこうむり続ける世界。今の資本主義でも社会主義でも起こりえる貧富の差だが、釈迦の唱える社会でなら成立する社会主義。全世界、造土真宗を信じれば良き世界になったりしてね。やはり 他力本願世界は、極楽浄土に通ずる。今は、結構闇夜に近いかもね。自由主義も共産主義も、どちらも最後は、貧富の差は拡大するという経済学者の予言は、その通りになっている。やはり、天皇を中心とする社会主義がいい仕組みと思うけどね。【oioi 高木顕明は 皇族に対する大逆罪!で投獄だよ!】
実践・・・南無阿弥陀仏
エゴ・セルフ ⇒ エコ・セルフ
政治家や権力者は、この本を読んで実践してほしいな~【初めは皆そう思って権力を手に入れる。でも心が変わる】心変わりするのではなく、そもそも人間はエゴセルフな生き物。【種はそんなもの】自制できる倫理の実践が必要。
※何故、女性は髪やスタイル隠さないといけないんだろうか?変な宗教だ。何故他の宗教を信じる人を迫害するんだろうか?宗教の根本が違う。他も許すのが宗教とおもうけどな~ 【仏教だって 宗派の争いしてたよ! まだ成熟してない宗教なんだよ】 成熟は本当に必要な成長のレベル。成長も必要だが未成熟はカナカナ 違いは利他、おかげ様、生まれ生きる訳。 oioi