kan2のテニス・オフ生活はさらに続く

仲間を募ってテニスを楽しむ週末も10数年、もう70代になった。ウィークデイは毎日中学生への学習支援で新生活。Vol7

社員食堂

2024年04月26日 | 好々爺への道

昔、会社員だった頃は、昼飯ぐらいは自分の金で食えと言われた。飲み代を支払うことはなかったが、【本当?】麻雀や納得いかない掛け(同期の○○より売り上げ高いか低いか)ある支店ではチンコロなども行われていて、ここ会社?みたいなところがあった。冷蔵庫にビール台所に日本酒の瓶、つまみもあったからな~変な会社だった。

子会社転職?を機に、昼食はすべて私もちとした。飲みは1人上限千円残りは私もち。食堂に無料サラダバー開設を提案したが、親会社との関係性からなど不明な理由で採用はされなかった。(親会社には社員食堂がありやすく昼食食べることが出来ていたのに・・)

社員食堂で、多くの社員が一緒に食事することは、社内のコミュニケーションアップには有効だ。なぜ組織が採用しないか不思議だ。スペースは他の有効利用を考慮すればいい。

大きな共同利用ビルなら共同で社員食堂を運営すべきだ。濃密なコミュニケーションは短期間の経費増などを圧倒する利益を生むのは、ちょっと考えればわかる。変革は、多様性のある環境の中で互いを深く観察し、濃密なコミュニケーションの中から生まれる、1人の天才から生まれるアイディアで成功が継続するなどはマレ。一代で終了なのにな~

知恵の出し方と知恵の高め合いなんだろうにな~ 【お子さんの 夏休み宿題や書画など家庭発表の場・各課活動報告・顧客の情報公開】ミーティングルームだけではなく展示コーナーも素敵かもね

今は自己のみ発展を願う組織・個人は負ける。共存・共栄だ。共に栄える には互いの知恵の重ね合い。【国もだよ!】

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