酔いどれおやじの独り言

徒然草の現代版

酔いどれおやじの六百二十日目

2010-12-17 00:20:10 | Weblog
昨日のTVで生まれたての子供が車庫の前に捨てられていたと報道されていた。この寒空になんてことをするのか酔いどれは怒っている。それでも命に別状は無いといっていたので安心。諸事情はあると思うが我が子を捨てるとは何事か!ほんとに困った世の中である。酔いどれなら捨てられている子犬や子猫でも拾って育てたいくらいなのに。残念なことにコウノ鳥さんは酔いどれには運んでくれなかった‥。子犬でも親と引き離された時は夜鳴きをする。どんな事があっても我が子を捨てるようなことはしてはいけない。出てきて謝り引き取りなさい、親! 「たっちも泣いた」「お前なんぞは三日三晩も泣いたぞ」「そう‥」
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