昨日、当石川県は夏の高校野球決勝戦でした。
途中までラジオ放送を聞いて作業をしていたのですが、徐々に大差がついていくので❓
聴くのを止めて静かにガラスの梱包作業に従事したのです。
今朝のスポーツ欄で知る!22-0の一方的な大差で強豪校の星稜高校が甲子園切符を勝ち取りました。
相手チームも強豪校ですが、これほどの一方的な大差のスコアーは見たことが無いのです。
決勝戦ではコールドゲームの規定が無いので最後まで戦うのですが、相手チームはさぞや
守りの時間を長く感じた事でしょう⁉金沢学園高校の投手が与えた四死球は4個なので、
特別多く与えたわけではありません。打撃練習以上の成果を星稜高校チームが上げたのです。
炎天下の厳しい状況も影響大でした。体調管理が一番大切で物を言う今週だと良-ックわかりました。
北国文芸7月賞から一句頂きました。【俳壇三位】網戸して自然の風と会話する