巨人2-10DeNA
開幕2戦目は大惨敗

ひでぇ、ひでぇ試合だ。見に行った人は「金返せ」と詰め寄ってもいいと思う。
この試合、巨人は2人の外国人がプレーをした。外国人は「助っ人」と呼ばれる。助ける人なのだ。
ちなみに国語辞典で「助ける」調べると、「力を添えて、危険や死を逃れさせる(事がうまく行くようにしてやる)」とある。ところが…
巨人の先発・ポレダはいきなり先頭打者にストライクが入らない有り様。四球で出し、バントで送られると、ストライクを取りに行ったボールを打たれるなど、初回から大炎上


0-9で迎えた6回の裏、2点返しなお2死2・3塁の場面で代打で登場のキューバの至宝はたった3球で死亡

助けるどころは完全に足を引っ張ってますよ。なんじゃそりゃ?
ポレダはランナーが出ると、牽制、クイックができないから走られ放題。誰だよ、こんなクソ外国人連れてきたのは

バッターは4番筒香の場面でセカンドランナーの梶谷にあっさり走られる有り様(結果は小林の悪送球)。
日本はスモールベースボール全開なのだから、獲得する時に牽制、クイックができるかはちゃんとチェックしなきゃいけないのに…身長が190超えてるとか、ストレートが150キロ超えるとか、そんなまやかしに騙されやがって(怒)
キューバの死亡は使う理由がわからない。あんな、‘どいひーな守備’は見てらんないし、あげく打てないし‥。はやくお国にお帰りになったら?

しっかし、巨人はロクな外国人連れてこないなあ。クロマティクラスの当たり外国人がそろそろ出てきてもいい頃なのでは?無理か…。海外渉外担当が無能だからね。

とりあえずいわおとおるくんの復帰を待つとしようか…

どうにも どうにも どうにもならないそんな時
ウルトラマンが欲しい~♪
ウルトラマンが欲しい~♪
そんな心境です。トホホ
