アンファミーユさん
美味しい‼️







まだまだ料理が出てきます🎵
久しぶりの「ストレスと戦わない」タイトル
何番目かさかのぼってみたら③まで書いておりますので④とさせていただきます
もしかしたら違うカテゴリーに④が入っていたらごめんなさい
はだかの王様のお話はご存知ですか?
あらすじは書きません
何を言いたいのか
・大衆の中では間違った意見を、正しいと思い込んでしまいやすくなる
・権力のあるものに対して、間違っていると言う事は難しい
違うよ!!って意を唱えるのだ
お話では素直な子供が王様は裸だよって叫びます
これはあくまでもお話で今の世界ではっきりと言える人がどれだけいるでしょうか
もし、はっきり言ったら周りからドン引きされて下手したら組織に属すこともできないかもしれません
私は4年前に
そうじゃない!こうでしょう!ってとある女性に伝えたためその後本人からもその家族からも完璧に無視されております
けじめと覚悟ができていない女性に違う!って言ったのです
まあ、もう関係ないから無視されてもどうもないんですけどね
でも、その時に思い知ったのです
もう黙っていようって・・・
何事も穏便に、人に恨まれないように、親切心なんて持たないって
今でもその時のことが頭にはりついています
お話の中では子供の指摘に周りもそうだそうだってなりましたが
現在は私のように無視されるか、変わり者と思われるだけかもしれません
言うのか言わないのか・・・・・
卑怯かもしれないけど
言わない方が無難でしょうかね
我が子とかなら言えるけど、それでも相談されてからしか答えないですね
私も若いころ、年配者の話など聞かなかったです
両親の言うことなど古いって思っていたからね
でも、やっぱり、人生多く生きてこられた方々の知恵って言うのか考えっていうのかは
とても学びになるし
そうなんだな~って思えるのは
私もそれだけ人生を生きてきたからなんですね
そんなことしてたらあとあと苦労するよって母に言われてきたことも当たってる
母の人生最後のまだ元気だったころ
ぼそりと呟いた言葉
もう、かまいなや
はだかの王様に
裸だよって言ってしまった為にこれが私の人生の最大の汚点になってしまった・・・
私が伝えなくてもご本人があとあとどないかするんやからね
他人に裸だよ!って伝えなくても良かったんだね~~
その事が大きなストレスになっていることは事実なんだ
はだかの王様が前から歩いてきても気がつかないようにしてすれ違って少したってから
裸なんだけどな~って呟くのみにするべきかと思うのです