原発再稼働を目指して暗躍する政官財の舞台裏を描いた、霞が関の現役キャリア官僚による告発小説「原発ホワイトアウト」という本がとても評判で映画化も計画されているということです。
この本の著者に秘密保護法について語ってもらった記事が東京新聞に出ていたそうです。
原発再稼働を目指して暗躍する政官財の舞台裏を描いた、霞が関の現役キャリア官僚による告発小説「原発ホワイトアウト」という本がとても評判で映画化も計画されているということです。
この本の著者に秘密保護法について語ってもらった記事が東京新聞に出ていたそうです。
埼玉県で年金者組合やアコーディオン、うたごえ、ほか幅広く活動されている方のブログに面白いカレンダーが載っていました。
関東方面での情報を知ることができいろいろ参考になります。ブックマークにも入れておきましたので是非見てください。
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パソコンのディスクトップにいつまでも挙がっていたこの記事。いつかアップしようと思っていたものです。
戦後はこんな悲しいことが一杯あったのです。でもそれさえも隠そうとしいていたのですね。
12万人以上いた戦争孤児を3000人と答弁した!!
年金者組合滋賀県本部の書記長であり、彦根・愛犬支部の徳永 博さんが年末30日に交通事故のため亡くなられました。
突然の訃報に唯、唯驚くばかりでした。県本部の滋賀年金者ジャーナルや機関紙など主となり作ってこられた徳永さん。
2日に密葬を済まされ本日4日 お別れの儀が執り行われたということです。
突然の出来事にご家族のお嘆きはいかばかりかと思うと、お悔やみの言葉も見つからないくらいです。
私たちはこの悲しみを乗り越え、今後年金者組合運動がさらに大きく発展するよう力を合わせてやっていかなければなりません。
年金者組合という組織は高齢者も多く支部でも毎年何人かの仲間との別れがあります。
そんななか人生の最後を輝かせる為にも年金者組合の仲間とともにこれからも命あるかぎり歩んでいこうではありませんか。
最後に心より徳永 博さんのご冥福をお祈りいたします。
年金者組合南大津支部組合員一同
2014年 1月4日