いつもの通り・・・。
ほらほら、またまた。
今朝、やっとの思いで接骨院に行き、やっとの思いで帰宅。
留守番電話に、主人の兄から「また、後で電話します。」とのメッセージ有り。
「ハイハイ、なんでしょう?」と折り返し、私から電話しました。
義兄の第一声は「あまりいい話じゃないんだけどさぁ。」
それ来た!!やれ来た!!!
たいていのことは、驚かない私。
「なんでしょう?」と、伺うと・・・。
「母が(主人の母が)月曜日から入院したんだ。39度の熱が出て、肺炎になったんだ。耳も片方だけ聞こえなかったのが、両方聞こえなくなっても居るんだ。僕(主人の兄)以外の人が面会に行くと、『家に帰る!!』と言い張り、点滴を自分で抜いちゃうんだ。面会に来ないでね。あなた(ぴょん事私)のこと、やれないんだ。」とのこと。
ほら来た、そら来た。
いつも待つのは、私。
先に延ばして、良いことないよ!!
「お父さん(←主人の父)の方に面会に行ったら、お母さん(←主人の母)の入院のことは黙っておいてね。」とのこと。
すかさず、「私は、先週末から、ぎっくり腰で動けないので、行けません。」と言っておきました。
だって、本当に行けない物。
義父の面会に行ったら、マッサージやリハビリのお手伝いをしなければならないので、本当に、私の腰は、保ちません。
今の私には、自分のことを着々と進めることが大事。
失礼させていただきとうございます。