







≪僕のいた時間≫ ≪命の選択 最終回≫
毎回 楽しみに していたけど 終わっちゃった

どうするんだろう ≪命の選択は≫
呼吸器をつける? つけない?



≪生きる事も 死ぬ事も恐いと≫
生きる決意を 新たに する訳だけど
昨日 出来ていた事が
今日は 出来なくなっていく

昨日持っていたものを
今日は 失っていく

その度に 決意していく
ドラマの 拓人が言う

沢山のものを 失ってきました
失った事に 目を奪われて 失望したけれど
その度に 目標を 作ってきました
目標を決めては 失っていく 繰り返しでした≫

この言葉だけで 生きる力を
貰った ドラマでした
三浦春馬と 多部未華子の
二人の純愛が さらっと 淡々と 深く 強く
とても 印象に 残る





