線路はつづくよどこまでも♪
快速みえで降り立った次の目的地は、鳥羽。
アルカディア!
・・・とかじゃないっけ?サッカーの・・・。
知らんけど。

鳥羽、めっちゃ寒い。誰だ?こっちはあったかいって言ったのー!!
お休みだというのに、人もあんまり歩いていないのです。
・・・と思ったらまだ、10時前でした。
青春18きっぷの旅で、疲れない範囲で十分楽しむなら、ここが一番端かな?
志摩やら熊野やらも興味あるけど、もうちょっと時間がないとなー。
ってことで、ここに来ました。
ここに来たから
とりあえずついでに
あくまでもついでに
もはやメインのムーンライトは終わってるんだし「ついでに」

やってきました、鳥羽水族館!!!
やり~っ(笑)
え、ちがうって。ついでだって。。。
入場口を入った瞬間から、青い蒼い世界。

吸い込まれるよ、こんな深い色。
サンゴ礁って本当にきれい。

なぁ、そう思わないかい?カノジョー。
鳥羽水族館は、広くてですね。
ほかのところでは、あんまりお目にかかれない魚たちもいっぱいです。
青いザリガニとか・・・。
あと、進路が決まってないから、迷うね。

ひととおり、よく見るお魚たちを見終わったところで
外でショーが始まってました。
とってもお茶目なセイウチショー。

やー、やっぱノリが関西系ですね。
トレーナーの。
そしてセイウチ君のボケも磨かれてます。

近くにいたカワウソ君が、非常にかわいくて、もう~釘付けでした。
お手するんだもん。たっちして餌とるんだもん。
連れて帰りたくなりましたです。
結構珍しいなーって思ったのは
日本を推していたところ。
日本の川とか田んぼとかのコーナーが広く取ってあってね。
マイナスイオンたっぷりの水辺が非常に好きな感じでした。

川の近くの家でオシドリのように夫婦仲良く老後を過ごす・・・
なんて良いじゃないですか。
蚊は多いらしいけど。
さて、こっからが鳥羽の本気を出すところです。


ウミガメが竜宮へ連れて行ってくれるというのは
あながち間違いではないのではないかと思わせる
この優雅な魚たちとの舞い。
こののんびり亀仙人と同居暮らしをしている相手は・・・
竜宮伝説とタイを張るあの人魚伝説のモデルとなったこの姿。
♪あんだーざしー♪の音楽でも有名なアリエルも
ピーターパンのお友達の入り江の人魚たちも
王子様のキスで人間に生まれ変わった人魚姫も
みんなここから始まった(らしい)。

ソバージュの髪に貝かざり。
真珠のネックレスにヴィーナスを思い起こさせる美しき上半身。
昔の人はみな、このこを見てそう夢見た(らしい)。
そう、その正体は・・・

ジュゴーーーーーーーーーーーーーン。
ドゴーンバキューンズダーンドカーン。
じゅごん☆-ω-☆でした。
昔の人って早とちりさんだったんだなぁ。
それか超ドリーマーだったんだろうなぁ。
世界は平和です。
ほかにも
松島にもいるパンダイルカとか

むかしむかし「らっこらーらららららっこ♪」の撮影地がここだったって話で
テレビ出演したラッコパパの孫くらいなんじゃないかと思われるラッコとか
私はあんまり熱く語れないんで口を閉ざしとこうと思っている
熱帯雨林の淡水に住んでいるマナティーっていうおっきいすごいのとか
水槽の外で手を振ってると寄ってくる人懐こいスナメリっていう
ちっちゃいシロイルカみたいなかわいいのとか
変なピーマンとか
空飛ぶ円盤とか
愉快な仲間たちがたくさんいました。
普通の水族館でお客さんを集める「イルカショー」とかなかったけど
全然物足りない事ない、むしろおなかいっぱいな水族館でした。
ついでにしては、ずいぶん長く楽しめたよね、
うんうん。
さてさて、鳥羽は人魚だけではありません。
人魚にぴったりのあのアレが、ここ鳥羽では非常に有名なのですよ。
つぎは、そのお話で。
快速みえで降り立った次の目的地は、鳥羽。
アルカディア!
・・・とかじゃないっけ?サッカーの・・・。
知らんけど。

鳥羽、めっちゃ寒い。誰だ?こっちはあったかいって言ったのー!!
お休みだというのに、人もあんまり歩いていないのです。
・・・と思ったらまだ、10時前でした。
青春18きっぷの旅で、疲れない範囲で十分楽しむなら、ここが一番端かな?
志摩やら熊野やらも興味あるけど、もうちょっと時間がないとなー。
ってことで、ここに来ました。
ここに来たから
とりあえずついでに
あくまでもついでに
もはやメインのムーンライトは終わってるんだし「ついでに」

やってきました、鳥羽水族館!!!
やり~っ(笑)
え、ちがうって。ついでだって。。。
入場口を入った瞬間から、青い蒼い世界。

吸い込まれるよ、こんな深い色。
サンゴ礁って本当にきれい。

なぁ、そう思わないかい?カノジョー。
鳥羽水族館は、広くてですね。
ほかのところでは、あんまりお目にかかれない魚たちもいっぱいです。
青いザリガニとか・・・。
あと、進路が決まってないから、迷うね。

ひととおり、よく見るお魚たちを見終わったところで
外でショーが始まってました。
とってもお茶目なセイウチショー。

やー、やっぱノリが関西系ですね。
トレーナーの。
そしてセイウチ君のボケも磨かれてます。

近くにいたカワウソ君が、非常にかわいくて、もう~釘付けでした。
お手するんだもん。たっちして餌とるんだもん。
連れて帰りたくなりましたです。
結構珍しいなーって思ったのは
日本を推していたところ。
日本の川とか田んぼとかのコーナーが広く取ってあってね。
マイナスイオンたっぷりの水辺が非常に好きな感じでした。

川の近くの家でオシドリのように夫婦仲良く老後を過ごす・・・
なんて良いじゃないですか。
蚊は多いらしいけど。
さて、こっからが鳥羽の本気を出すところです。


ウミガメが竜宮へ連れて行ってくれるというのは
あながち間違いではないのではないかと思わせる
この優雅な魚たちとの舞い。
こののんびり亀仙人と同居暮らしをしている相手は・・・
竜宮伝説とタイを張るあの人魚伝説のモデルとなったこの姿。
♪あんだーざしー♪の音楽でも有名なアリエルも
ピーターパンのお友達の入り江の人魚たちも
王子様のキスで人間に生まれ変わった人魚姫も
みんなここから始まった(らしい)。

ソバージュの髪に貝かざり。
真珠のネックレスにヴィーナスを思い起こさせる美しき上半身。
昔の人はみな、このこを見てそう夢見た(らしい)。
そう、その正体は・・・

ジュゴーーーーーーーーーーーーーン。
ドゴーンバキューンズダーンドカーン。
じゅごん☆-ω-☆でした。
昔の人って早とちりさんだったんだなぁ。
それか超ドリーマーだったんだろうなぁ。
世界は平和です。
ほかにも
松島にもいるパンダイルカとか

むかしむかし「らっこらーらららららっこ♪」の撮影地がここだったって話で
テレビ出演したラッコパパの孫くらいなんじゃないかと思われるラッコとか
私はあんまり熱く語れないんで口を閉ざしとこうと思っている
熱帯雨林の淡水に住んでいるマナティーっていうおっきいすごいのとか
水槽の外で手を振ってると寄ってくる人懐こいスナメリっていう
ちっちゃいシロイルカみたいなかわいいのとか
変なピーマンとか


愉快な仲間たちがたくさんいました。
普通の水族館でお客さんを集める「イルカショー」とかなかったけど
全然物足りない事ない、むしろおなかいっぱいな水族館でした。
ついでにしては、ずいぶん長く楽しめたよね、
うんうん。
さてさて、鳥羽は人魚だけではありません。
人魚にぴったりのあのアレが、ここ鳥羽では非常に有名なのですよ。
つぎは、そのお話で。