次に向かったところは秩父神社。
かなり広くってずっと登るみたい。
ばーちゃんのぼりはじめに用心して、痛み止めの薬を飲んだし、朝お出かけ前に湿布薬の痛み止めぬりぬりしたしたから、たぶん大丈夫にゃ^^。
駐車場から神社の参道に入る広場に、きれいに燃え立った紅葉。
お写真を撮ろうとしたら、肝心の所に2台の車での売り屋さんが頑張っていて、どうにも絵にならない。
まだまだ秋はいっぱいは始まったばかりにゃ。
のぼりはじめたところに小さな木なのに大きな葉っぱの真っ赤っかな紅葉。がんばってるにゃ^^。

登るほどに赤さが増して、キレイキレイ\(^o^)/。
「ほんとに真っ赤できれいだにゃ。ずっと赤いままでいればいいのに。」
「この後さむーい冬になったら、葉っぱがあると寒くって凍えちゃうの。だから最後に真っ赤に着飾って秋にお別れするのね。」
「そなんだ」
「昔の人は今のようにもみじを見に行くことを『紅葉狩り』っておしゃれに言ったのよ」
「狩っちゃうの?」
「言い回しだけよ。見てるだけ。折っちゃだめ^^」
「なんだ・・・」
「にゃんはかじっても駄目だからね^^」
「にゃう。ぷんぷん」
ちょっと上った日陰の山間で、真ん丸のちいさな木の実をおねーさんがミッケ。
「これなんだろう?」
周りを見ると可愛い白くって丸いお花。
「これはお茶の実ね。お花がまたじみだけどかわいいでしょ?」

いろんな秋を見つけながら登っていくと、どんどん急坂になって、とうとう階段ばかりになってきたにゃ。
にゃんは飛んでるから関係ないけど、ばーちゃんあぷあぷ。
ひとやすみしたあと。
わっせわっせ階段を上ったところに東郷神社があって、そこが中間点。
その上は長~~~~い階段がまっすぐそびえたっていて、ばーちゃん見ただけでギブアップ><。
みんなもくたびれちゃってそこまでにすることにして、下りは坂道だけにしちゃったから、割とらくちん^^。
まだ今日が続くんだけど、またね。
かなり広くってずっと登るみたい。
ばーちゃんのぼりはじめに用心して、痛み止めの薬を飲んだし、朝お出かけ前に湿布薬の痛み止めぬりぬりしたしたから、たぶん大丈夫にゃ^^。
駐車場から神社の参道に入る広場に、きれいに燃え立った紅葉。
お写真を撮ろうとしたら、肝心の所に2台の車での売り屋さんが頑張っていて、どうにも絵にならない。
まだまだ秋はいっぱいは始まったばかりにゃ。
のぼりはじめたところに小さな木なのに大きな葉っぱの真っ赤っかな紅葉。がんばってるにゃ^^。

登るほどに赤さが増して、キレイキレイ\(^o^)/。
「ほんとに真っ赤できれいだにゃ。ずっと赤いままでいればいいのに。」
「この後さむーい冬になったら、葉っぱがあると寒くって凍えちゃうの。だから最後に真っ赤に着飾って秋にお別れするのね。」
「そなんだ」
「昔の人は今のようにもみじを見に行くことを『紅葉狩り』っておしゃれに言ったのよ」
「狩っちゃうの?」
「言い回しだけよ。見てるだけ。折っちゃだめ^^」
「なんだ・・・」
「にゃんはかじっても駄目だからね^^」
「にゃう。ぷんぷん」
ちょっと上った日陰の山間で、真ん丸のちいさな木の実をおねーさんがミッケ。
「これなんだろう?」
周りを見ると可愛い白くって丸いお花。
「これはお茶の実ね。お花がまたじみだけどかわいいでしょ?」

いろんな秋を見つけながら登っていくと、どんどん急坂になって、とうとう階段ばかりになってきたにゃ。
にゃんは飛んでるから関係ないけど、ばーちゃんあぷあぷ。
ひとやすみしたあと。
わっせわっせ階段を上ったところに東郷神社があって、そこが中間点。
その上は長~~~~い階段がまっすぐそびえたっていて、ばーちゃん見ただけでギブアップ><。
みんなもくたびれちゃってそこまでにすることにして、下りは坂道だけにしちゃったから、割とらくちん^^。
まだ今日が続くんだけど、またね。