私のだらしな日記

「更科日記」ならぬ、私の〝だらしな〟日記。(^^;)
日々のどーでもいい事を、だらだらと綴っていきます。

あ〜あ

2019年02月18日 | 日々つつがなし
ヘタこいた…

また、仕事失うかも…です。

やれやれだ。



☆それでは今日も良い一日を。

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今日、自分史講座だったけれど、

2019年02月18日 | 日々つつがなし
朝、先生が、午後からウチへ来てくれと言うので、お昼を終えてから伺った。

すると、先生はまだ寝巻き姿でいた。

この間の講座の時に、
先生から体調が悪くて、今国立病院で検査をしていると聞いていたけれど、あれから十日ほどしか経っていないのに、

随分お加減が悪そうだった。

あまりの事に、顔色を変えずにいるのが、
苦痛だったくらいだ。

食事も夜におかゆくらいしか食べられなくて、
お腹が張って痛むらしい。

心なしかやつれた感じがした。

私と同年代の娘さんが、この週末、
なんか急に会いたくなって、と言って
一泊して行ったらしい。

虫の報せというものは本当にあるのだなと
感じた。

娘には仕事が忙しいから言わないでおこうと、
思っていたそうだが、
その時に話したそうだ。

以前から感じていたのだが、
先生は娘さんには厳しいのだ。

あれほど毎年、二人であちらこちら旅行に出かけているのに、それでも息子さんの方が可愛いのか、この間私に、娘が後から財産の事で文句を言わないように、今からきちんとしておくつもりだなどと言っていた。

娘さんは堅い職業で、今も現役でバリバリ働いているし、子供たちも大きくなってそれぞれ巣立っているというのに、
それでも信用できないのか。

それとも普段からそんなことを言われているのか、それは定かではないが、
親にとって、家を出た娘と、家にいる息子に対する温度差は違うようだ。

これから、私にも自分史以外でも、仕事を頼むかもしれないとおっしゃっていた。

私も今回、自分史を引き受けたのは、
偶然ではないかも知れないと思い始めている。

人間の終焉はいつ来るか分からない。
先生は年末まで何の兆候も無かったのだから…。

これからどんな診断結果が下されるのかは分からないけれど、私はずっと寄り添っていこうと思っている。


☆それでは今日も良い一日を。





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