ここまで数字が下がるとは。
しかし青木率というのがあって内閣支持率と自民党の支持率を足して50%切っていたらその政権は危ないというヤツだが石破内閣の支持率がいきなり急減して青木率の危険水域にかなり近付いたのではなかろうか?それが良かったのかどうかは疑問としても急にそれに近い状況が現れた事に危機感を持っている自民党議員、あるいは自民党の職員はどれだけいるのだろうか?もっともどうかすると支持率が低くてもそれ以上に投票率が低いと状況は変わってくると思う。しかし自民党に逆風が吹いているという報道がある一方で単独過半数もありうるという調査結果も出ているのだからどちらが本当なのだろうか?変な選挙である。結局最後にモノを言うのは投票率かもしれないなあ。どうなるやら。