たまゆら夢見し。

気ままに思ったこと。少しだけ言葉に。

キングダム55からチャゲアス脱退騒動まで

2019-08-28 21:44:34 | 日記
少し私のことを書かせてくださいませ。


お引越しが済み、やっとこの地でも落ち着き始めました。

それでも、ちまちま貯めてきたお金など吹っ飛んでいくほどいろんなところから請求の嵐。

引越し選びは、金額ばかりに目がいってしまいますが、自分がどういうお引越しをしたいかで決まると

思いました。

丁寧に運ぶ。当たり前なのです。それがこの業界にはないと歌い文句から騙されてしまいました。

満足度1位など、他人の満足度であって私の満足度ではないのです。

エアコンが特異な場所だと追加料金、お引越しに慣れていないものにはびっくりするような提案…営業者に相談…夏休みで不在でございます…他の社員に聞いてもわからないとだけ…このクソ暑い場所から聞いているのにいかにもエアコンの効いた部屋から一般論だけ聞かされるロスな時間…

営業者と契約したわけじゃない、その会社と契約したのよ。申し送りぐらいしておけばという話です。

なのに執拗にくる満足度アンケート、ふざけるなで無視しています。

ウォシュレットの工事しなかった返金もなく普通に請求されている。

壊れてしまった電化製品、無くなった部品、その他蛇足なサービス…ふざけるなのひとことに尽きます。

もう二度と頼もうとは思いません。

どんな業者?お知りになりたい?

教えてさしあげたい。是非とも。こういう場合どうしたらいいのでしょうね…うーん🤔


さて気をとりなおし、そんな酷暑の中…キングダム55が届きました。

キングダムでこんなにも泣ける巻は初めてでした。

キングダムってなに?というお方はぜひとも無料漫画などで試し読みをしていただきたいくらい面白いです。

そういう私も同僚から教えもらった初心者みたいなものなのですが…その人だけハマっているのかと思いきや殆どの男性の同僚者が「面白っいすよねー」と教えてくれる。

私は、推理小説でも何でも結果を知りたいタイプなので最後から読むことも出来るし、ネタバレでも一生懸命教えてくれる同僚にはどんどん聞いてしまう。でも中にはもう歴史上周知の事実じゃんってことも「先輩、ネタバレ言ったら僕本気で怒りますよ。」って。そのぐらいのみんな各々の思入れがあるようです。

春頃実写の映画も流行りました。
公開前、キャストがまだ未発表の頃…後輩と楊端和は誰が相応しいか、熱く語っていました。

楊端和って誰よ…ですね。映画では長澤まさみさんがされていました。

私はイメージではシシドカフカさん、菜々緒さん…もしくは北川景子さん…後輩は北川景子さん一押しでしたが…

でも実写を観に行ったそうですが、長澤まさみさんで「充分カッコ良かった。」とのことでした。

やっとこの地に慣れ、毎日通る観音寺に手を合わせ、窓から見える模擬二上山に癒されていた頃

夢の中でチャゲアスの曲がやたら繰り返されるので…朝方ASKAさんまた薬物やったの?とネットニュース見ても何もなく考え過ぎかと思いきや昼前チャゲアスからASKAさん脱退の速報…

仕方ないか、ASKAさんはチャゲさん、唯一のヒット曲のデュオが自分でないってことに恨みつらみを言っていたから…チャゲアスの絶頂期は自分が作り上げた自負が強いんだろうと最初は思いましたが

ASKAさんの全文や彼の今ある背景にヤバイなーの一言に尽きました。

今更感は否めないですが、彼の逮捕の時一緒にいた女性が今彼を支えていること…これは普通のファンは殆どがドン引きではないでしょうか。そうでもない?いやはやファンの中のファンですね。

でもこれはそいういうレベルの話でないのです。

彼女といるときっと薬物を想起させるでしょうし、薬物で再逮捕がかわいいくらい彼女にはASKAさん…しゃぶりつくされるかも。

今まで築きあげた財産なくすかも…後妻業ではないですけれど、裁判であんなに自分は無実だとASKAさんとの秘事を漏らすような彼女…そこには愛情などなく打算しかないことに気づけないASKAさん…彼は人の心の機微に敏感なはず、あれだけの歌詞を書いて来たのだから…それなのにASKAさんは家族も捨て、チャゲさんも捨てている。

その彼女を助けたいから自分の事務所に入れました…やばいです。洗脳に近いかも。シャブで潰された脳なんて彼女にとってはお手の物かもしれません。

何年かやめれなかった覚醒剤がいま、やめれているから今後も普通にやめられるなんて…にわかには信じられないし関係者ではないから全ての真実を知ってるわけでもないし…

ただ文章がチャゲさんよりかなり被害的。

アルコール依存症の夫が陥りがちな妻に対する嫉妬妄想…これならわかりやすいと思いますが同じことがASKAさんの脳にも不可逆的な事実として覚醒剤が影響しているのではと思いました。

何も全ては…と言いながらあんなに批判、被害的な感情…冷静に伝えられていないことに誰も注意しない…悲しいけれどあんなにも憧れていた人たちの一人が裸の王様になっている。

ASKAさんが世間に耳を傾けて意地でもやめてやらぁ…なら、嬉しいのですが…ここ数年の彼はむしろ挑戦的…尿検査がお茶でした…みたいな。

他の憧れの方々は、素敵にいつも夢を与えてくださる存在でありますように。

長い長いお話にお付き合いくださりありがとうございました。

いつも祈っています。

ここに来てくださる方はみなさま、安穏でしあわせでありますように。