しまなび はるなび うまなび

日常の日記のブログとしてスタートしましたが、最近は競馬予想のブログになってしまいました。

昨日の競馬は、いつも通りの負け、外れです!

2013-11-04 21:21:32 | 日記
昨日はキレイに外れました(><)


アルゼンチン共和国杯、アスカクリチャンが一着。
データでは買えません。
気にはなっていましたが…初距離でG2なんで…買えません、よね?


須貝尚調教師曰く、斤量に恵まれた感だが、騎手が上手く乗ってくれた…

斤量の恩恵?
56キロで? 一応、G3重賞勝ち、ひとつあるが
調教師の心の中は、アスカクリチャンに対して評価が高かく、自信があったってこと。

前走、東京オープン特別で59キロで出走し、結果を見て…陣営には負けた意味などの相乗効果(斤量など)が、今回の勝ちに結びついたってことかな?
前走より3キロ減ってのは、馬にとって楽だよね~

レース見てると今回は、すべて上手くいった!ってこと。
でも、これが馬にとって大事なことだと思うよ。


須貝厩舎で戸崎圭騎手。新しいコンビ誕生φ(..)メモしとこっ!
関東圏で、ウチパク以外のオプションを手にいれた!って。

アドマイヤラクティの連軸◎は読み取ったのに…


でも、でも…
アスカクリチャンは読めなかった(--;)

実際、今年の成績はオープン馬として○。確かに人気は重賞では7番人気前後が指定席。でも着順は人気を上まってる。オープン特別ではソコソコ。

この間、陣営はジレンマを感じながら、馬の力を信じ仕上げていたことがわかる、わかった。

屋台骨、須貝尚厩舎の看板ゴールドシップで得たノウハウが、このアスカクリチャン、ジャスタウェイの勝利を導いたのだろう…Maybe‥


須貝尚調教師は、もと調教師。彼は馬の気持ち、馬のジレンマ、ストレスを理解してるんではないかなぁ?
見た目は、いかにも強面の親父だけどな…

でも
騎手から調教師になって、すぐにデブになった調教師も珍しい(≧ω≦)
須貝尚調教師自体、騎手時代のストレスからの反動で太った!?

同じ世代の
南井克調教師なんて、たまに競馬場開催時の東府中あたりで見かけるけど、現役時代と同じで、ブレザー姿が似合う小柄で肩幅のはった親父なんだけど、ね。


最近、開業した元騎手の調教師の成績がなかなかの成績。これからも要注意!だね(-.-)