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映画・007 スペクター

2016-02-08 21:11:23 | 小春的〝小映画〟
私の遅れ感想度

インパクトとしては初代のショーン・コネリーさんが今もって大層強いと類推です。

人気ランキングでもおそらくショーン・コネリーさんが一番なのではと思うのですが当時の作品は存じ上げていません。

ショーン・コネリーさんが主演作品は年齢的に劇場で観ることかないませんでしたので後追いで全部拝見しました。

だけど、時の流れと社会背景の大きな変換もあって致し方無いのですが

当時の007の秘密兵器

今ではあまり役に立たないと思えますね。

で、今回のスペクターはシリーズとして24作目

ジェームズ・ボンド役として6代目

2006年から主演を務めていらっしゃるのがダニエル・クレイグさん

私はですが、歴代の007役の中でダニエル・クレイグさんが一番好きデス☆"

以前公開された作品の感想をUPした折りにもふれましたが

ダニエル・クレイグさんの007はより生身の人間

スーパーヒーローでは無く

悩みもあって、挫折も失敗もある。

苦悩を伴う007って感じています。

今作品も生い立ちと言うか過去が追っかけて来た

そんな側面があったように思えました。

もちろん恰好良いし、強いのですが

人間としての弱みが垣間見れる

そんなところがたまらなく好きに思えます。

 って情緒面だけUPしていますが

これだけではストーリー面がまったくわかえいませんよね。

予告編程度あらすじを下記に添付してみます。

↓ 下記に

少年時代を過ごした「スカイフォール」で焼け残った写真を受け取ったダニエル・クレイグさん演じるジェームズ・ボンド

レイフ・ファインズさん演じるMが制止したにもかかわらず

メキシコ→ローマに単独行動をする。

その後もMI6解体の危機や007はく奪が迫る

舞台はアルプスを経てモロッコに移り

敵の正体が判明するのだけど

尋常じゃ無い感情を引きずって今に至ってしまった思いもよらぬ人物だった。

公開後日は経っていますが

早くもブルーレイ&DVDが4月2日と発表されていますので

あらすじはここまでにしておきますね。

私が今回の映画で一番印象に残ったのは

殺しのライセンスは殺さない選択でもあるというところでしたか。

あとテレビCMで流れていた映像、キモの部分だと思っていたのですが

極々最初の場面だったことを映画を観てビックリでした。

ダニエル・クレイグさん、今作品も本当に本当にセクシーでした。

そんなところですね。

今日のポイントQ

【烏野豌豆】はなんて読む?

とりのえんどう
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とりのわんとう
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○からすのえんどう

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