いつもの注意事項です。
今回、映画の前の舞台挨拶だったので、いつも以上に詳細を覚えていません(笑)
雰囲気だけ楽しんでもらえればと思います。
挨拶を見てる時は、台詞を覚えておいてやるぞーと勢い込んで見てるんですけどね。
記憶力も悪くなったせいもあるけど(笑)
舞台挨拶の後に司会者の方が「裏(楽屋)でも『一週間経ってブランク空いて感覚が戻らない』っておっしゃってたんですが、ほんとに、ほわーっとした挨拶でしたね」とおっしゃった、そんな感じの挨拶でした。
田中さんの挨拶でも、何かを言っては川原さんの顔を見、何かを言っては、川原さんを見、田中さんの「川原さん、これでよかったですかね?」というすがりつくような心の声が聞こえました(笑)
川原さんの方も
川原「(苦笑いをしながら)岩月がこっちを見る気持ちがわかる。一週間も空くと勘がもどらないというか」
などと、もたもた話していて、とうとう
川原「一旦、そちらにお返しします。」
って司会者に無理矢理戻しちゃいました。
司会者さんの前説で
司会「劇場版2の時も舞台挨拶の司会をさせていただいたんですが。もう2年前になるんですね。裏(楽屋)でも、川原さんと、なつかしいですね、なんてお話をしてて」
な、流れから、舞台挨拶本番でも、
司会「相棒が劇場版になるのを喜んでらしたけど、自分が主役になってどうでしたか。」
返事にかなり間が空く。
川原さんの返事っていつも間が空いてました。
あ、田中さんもそんな感じかなぁ。
二人とも初めて舞台挨拶に立つような感じのキョドり具合、もたつき具合でした。
2週目の挨拶の一発目が大泉だったからかな?(渋谷ではもっとスムーズに言ったのかな?)
余談が長くなりましたが、川原さんの返事は、
川原「米沢が踏み散らかしたあとをどうしようかと。」
でした。
ちょっと憎々しげだったけど、親しみもこもってたと思う……思いたい(笑)
某バラエティ番組によると、川原さん、『米沢守の事件簿』の撮影の時に六角さんに向かって「(主役の)六角先生」と、皮肉たっぷりに呼んでたらしい。
うーん、やっぱり憎々しげ?(笑)
話題は、田中さんと川原さんの距離のことに。
司会「お二人で舞台挨拶に回られたんですよね?」
田中「20回挨拶しました」
司会「二人の距離は縮まりましたか?」
田中「ぐっと縮まりました」
川原「撮影中はほとんど話さなかったんだけどな」
川原さんてば、伊丹になりきっているのか、いちいち皮肉っぽく言うんですよね。
それが伊丹ファン心をくすぐります。
司会「その割にはお二人の距離が遠いような」
そうなんです。
舞台上の二人が、二人だけの挨拶だと言うのに結構な距離離れてるんですよ。
司会「もっと近づいていただいても(いいんですよ?)」
司会者の方、よく言った! と思いました。
私も近くに並んで欲しかったんですよー。
なのに、川原さんと田中さんてば、
川原「立ち位置ここになってます。」
立ち位置がバミってあったんですね。
田中さんも足下見て、バミったテープを「ここでいいんだよな」的に眺めてました。
司会「近寄っていただいてかまわないと思うんですが」
川原「マイクがハウるんで」
えーーーー。
川原さんてば、クール。
もしくは照れてる。
伊丹んの場合は、そっけない振りして照れてること多いですよね。
司会「この映画のことについて関係者の方からは何かいわれませんでしたか」
川原「一週間引きこもっていましたし。(ので、誰からも何も言われなかったらしく)
映画館に松本幸四郎さんが座っててもね。皆さん、混んでる映画館に行きづらいらしく。」
映画館に松本幸四郎さん、うん、それは、場内騒然としちゃうね。
あと、関係者と言うと、松たか子さんとか? うん、普通に映画館に行けないね。
田中さんの方は、
田中「皆さん、映画を試写で見たらしく」
と、言って、特に誰かの名前とかあげませんでしたねー。
小栗くんの名前とか出るかと思いましたが。
知り合いの話はしませんでしたが、
田中「六本木で一人でご飯を食べてたら、おそばやさんで、おじいちゃんに『君、田中圭くんだよね。相棒の映画見たよ』と言われました」
驚いたような顔で言ってました。
田中さんは、おじいちゃんから話しかけられることなんて、今までなかったんでしょうね。
司会「相棒の映画に出られてどう思われましたか?」
田中「自信を持ってすすめられる映画に出られてよかったです。
そうじゃないとすすめづらいですしね」
司会「ちなみに勧めづらかったどれのことか教えていただけますか?」
田中「それは言えません。」
川原「言うのかと思った。」
川原さん、そう言う笑顔があくどかったですよ(笑)
むしろ、田中さん、すすめづらい映画があったとか言っちゃダメ(笑)
田中さんは、相棒のテレビに出ることについては、ものすごーーく前向きで
田中「毎回とは言いませんけど、出たいですね。それはみなさんにかかっているのでよろしくお願いいたします」
映画の興行がよければ、岩月くんの出番も可能性高くなりますよね。
サブレギュラーになってもいいと思います!
話題は、映画の中のかっこいいシーンに。
最初は自分のかっこいいシーンだったんですが、相手のでもいいですよ、ということになって、相手の話に。
川原「同僚に言うシーンですね」
映画前なので、ネタバレは避けたかと思われますが、ブルクでも言っていた、あの「警察官だったんだ」のシーンですね。
田中「そのシーンは知り合いからもかっこよかったよって言われました」
あのシーンはいいですね。
一週間ぶりに見て、ちょっと泣けちゃうくらいいいシーンでした。
川原さんがブルクと同じことを言ったので、田中さんもブルクと同じく「走るシーン」と言うのかな、と思ってたら、
田中「目力」
違うことを言いました。
田中「普段は優しいんですけど、伊丹刑事になるとぐっと目力が」
司会「アイマスクにもなってるくらいですもんねぇ」
の台詞に、川原さん、苦笑い。
川原「昨日、いいともに出させていただいたんですが、(楽屋)裏でタモリさんに『笑うんだ?』って言われまして。」
司会「役が定着してるんですねえ。」
更に苦笑いの川原さんでした。
その川原さんの最後の挨拶が頭からすぽーんと抜けてしまってまして、すいません。
たぶん、なんとなーく挨拶していったと思います。
田中くんの方は、
田中「本日は、(ここで川原さんに笑われて)この度は足を運んでいただき、ありがとうございました。今回だけと言わず、お知り合いのかたを連れてまた、見に来てください。
こんな感じで閉めてよろしいでしょうか。」
と川原さんにお伺い。
そんな田中さんが可愛いです♪
最後の挨拶なんて、緊張しちゃいますよねぇ?
最後の挨拶って一番の主役がやるのが普通で、川原さんかと思えば、ブルクの時も田中さんでびっくりしてましたもんね。
こんな感じで、ほやや~んとした挨拶でした。
次のレポは4日!
チケットをゲットしたので、またレポりたいと思います。
今度のフォトセッションはぜひ! 舞台上でお願いします!
あ、余談ですが。
コドモ警察の舞台挨拶もあったらしく、会場入りするコドモ警察メンバーを見ちゃいました。
生福くん。
ちょっと、ラッキー♪
今回、映画の前の舞台挨拶だったので、いつも以上に詳細を覚えていません(笑)
雰囲気だけ楽しんでもらえればと思います。
挨拶を見てる時は、台詞を覚えておいてやるぞーと勢い込んで見てるんですけどね。
記憶力も悪くなったせいもあるけど(笑)
舞台挨拶の後に司会者の方が「裏(楽屋)でも『一週間経ってブランク空いて感覚が戻らない』っておっしゃってたんですが、ほんとに、ほわーっとした挨拶でしたね」とおっしゃった、そんな感じの挨拶でした。
田中さんの挨拶でも、何かを言っては川原さんの顔を見、何かを言っては、川原さんを見、田中さんの「川原さん、これでよかったですかね?」というすがりつくような心の声が聞こえました(笑)
川原さんの方も
川原「(苦笑いをしながら)岩月がこっちを見る気持ちがわかる。一週間も空くと勘がもどらないというか」
などと、もたもた話していて、とうとう
川原「一旦、そちらにお返しします。」
って司会者に無理矢理戻しちゃいました。
司会者さんの前説で
司会「劇場版2の時も舞台挨拶の司会をさせていただいたんですが。もう2年前になるんですね。裏(楽屋)でも、川原さんと、なつかしいですね、なんてお話をしてて」
な、流れから、舞台挨拶本番でも、
司会「相棒が劇場版になるのを喜んでらしたけど、自分が主役になってどうでしたか。」
返事にかなり間が空く。
川原さんの返事っていつも間が空いてました。
あ、田中さんもそんな感じかなぁ。
二人とも初めて舞台挨拶に立つような感じのキョドり具合、もたつき具合でした。
2週目の挨拶の一発目が大泉だったからかな?(渋谷ではもっとスムーズに言ったのかな?)
余談が長くなりましたが、川原さんの返事は、
川原「米沢が踏み散らかしたあとをどうしようかと。」
でした。
ちょっと憎々しげだったけど、親しみもこもってたと思う……思いたい(笑)
某バラエティ番組によると、川原さん、『米沢守の事件簿』の撮影の時に六角さんに向かって「(主役の)六角先生」と、皮肉たっぷりに呼んでたらしい。
うーん、やっぱり憎々しげ?(笑)
話題は、田中さんと川原さんの距離のことに。
司会「お二人で舞台挨拶に回られたんですよね?」
田中「20回挨拶しました」
司会「二人の距離は縮まりましたか?」
田中「ぐっと縮まりました」
川原「撮影中はほとんど話さなかったんだけどな」
川原さんてば、伊丹になりきっているのか、いちいち皮肉っぽく言うんですよね。
それが伊丹ファン心をくすぐります。
司会「その割にはお二人の距離が遠いような」
そうなんです。
舞台上の二人が、二人だけの挨拶だと言うのに結構な距離離れてるんですよ。
司会「もっと近づいていただいても(いいんですよ?)」
司会者の方、よく言った! と思いました。
私も近くに並んで欲しかったんですよー。
なのに、川原さんと田中さんてば、
川原「立ち位置ここになってます。」
立ち位置がバミってあったんですね。
田中さんも足下見て、バミったテープを「ここでいいんだよな」的に眺めてました。
司会「近寄っていただいてかまわないと思うんですが」
川原「マイクがハウるんで」
えーーーー。
川原さんてば、クール。
もしくは照れてる。
伊丹んの場合は、そっけない振りして照れてること多いですよね。
司会「この映画のことについて関係者の方からは何かいわれませんでしたか」
川原「一週間引きこもっていましたし。(ので、誰からも何も言われなかったらしく)
映画館に松本幸四郎さんが座っててもね。皆さん、混んでる映画館に行きづらいらしく。」
映画館に松本幸四郎さん、うん、それは、場内騒然としちゃうね。
あと、関係者と言うと、松たか子さんとか? うん、普通に映画館に行けないね。
田中さんの方は、
田中「皆さん、映画を試写で見たらしく」
と、言って、特に誰かの名前とかあげませんでしたねー。
小栗くんの名前とか出るかと思いましたが。
知り合いの話はしませんでしたが、
田中「六本木で一人でご飯を食べてたら、おそばやさんで、おじいちゃんに『君、田中圭くんだよね。相棒の映画見たよ』と言われました」
驚いたような顔で言ってました。
田中さんは、おじいちゃんから話しかけられることなんて、今までなかったんでしょうね。
司会「相棒の映画に出られてどう思われましたか?」
田中「自信を持ってすすめられる映画に出られてよかったです。
そうじゃないとすすめづらいですしね」
司会「ちなみに勧めづらかったどれのことか教えていただけますか?」
田中「それは言えません。」
川原「言うのかと思った。」
川原さん、そう言う笑顔があくどかったですよ(笑)
むしろ、田中さん、すすめづらい映画があったとか言っちゃダメ(笑)
田中さんは、相棒のテレビに出ることについては、ものすごーーく前向きで
田中「毎回とは言いませんけど、出たいですね。それはみなさんにかかっているのでよろしくお願いいたします」
映画の興行がよければ、岩月くんの出番も可能性高くなりますよね。
サブレギュラーになってもいいと思います!
話題は、映画の中のかっこいいシーンに。
最初は自分のかっこいいシーンだったんですが、相手のでもいいですよ、ということになって、相手の話に。
川原「同僚に言うシーンですね」
映画前なので、ネタバレは避けたかと思われますが、ブルクでも言っていた、あの「警察官だったんだ」のシーンですね。
田中「そのシーンは知り合いからもかっこよかったよって言われました」
あのシーンはいいですね。
一週間ぶりに見て、ちょっと泣けちゃうくらいいいシーンでした。
川原さんがブルクと同じことを言ったので、田中さんもブルクと同じく「走るシーン」と言うのかな、と思ってたら、
田中「目力」
違うことを言いました。
田中「普段は優しいんですけど、伊丹刑事になるとぐっと目力が」
司会「アイマスクにもなってるくらいですもんねぇ」
の台詞に、川原さん、苦笑い。
川原「昨日、いいともに出させていただいたんですが、(楽屋)裏でタモリさんに『笑うんだ?』って言われまして。」
司会「役が定着してるんですねえ。」
更に苦笑いの川原さんでした。
その川原さんの最後の挨拶が頭からすぽーんと抜けてしまってまして、すいません。
たぶん、なんとなーく挨拶していったと思います。
田中くんの方は、
田中「本日は、(ここで川原さんに笑われて)この度は足を運んでいただき、ありがとうございました。今回だけと言わず、お知り合いのかたを連れてまた、見に来てください。
こんな感じで閉めてよろしいでしょうか。」
と川原さんにお伺い。
そんな田中さんが可愛いです♪
最後の挨拶なんて、緊張しちゃいますよねぇ?
最後の挨拶って一番の主役がやるのが普通で、川原さんかと思えば、ブルクの時も田中さんでびっくりしてましたもんね。
こんな感じで、ほやや~んとした挨拶でした。
次のレポは4日!
チケットをゲットしたので、またレポりたいと思います。
今度のフォトセッションはぜひ! 舞台上でお願いします!
あ、余談ですが。
コドモ警察の舞台挨拶もあったらしく、会場入りするコドモ警察メンバーを見ちゃいました。
生福くん。
ちょっと、ラッキー♪
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