結局、入院となりました。
入院自体は木曜日の午後でしたが、
私も旦那も仕事中だったのですが、お願いしている介護センターの方と看護士さんが荷物をそろえてさらに介護タクシーを手配してくれました。
入院先の病院も往診に来てもらっているところの系列になるので連携を取ってもらっているのでスムーズだったようです。
ただ、入院の手続きなどがあるため
旦那様は土曜日休みだったので、わたしも有給を頂いて行ってまいりました。
行ったことのない病院なのですが、
今後、わたしだけで行くことがあるかもしれないので
運転手は私!
カーナビにデータを入れて出発ですw
ナビにゴール間近でえらい狭い道に誘導されまして、
入っていくと、そこはレンガ敷きの商店街・・・・
対向車が来たらアウトだな・・と、思うほどの狭さ・・・(私は運転THT)←超下手
さらにさらに、ナビ子さん左折せよとのミッションですが見通しの悪い、明らかにさらに狭い道へ誘導するので
危険を感じて、一旦大通りに出る・・・
ナビの画面では
ゴールフラッグがついている場所に限りなく近くにいるのにわからないOTZ
やみくもに走っても危ないので一旦、ちょっと古めだけど大きなマンションの隣に停車して確認することにしたら!!!!
マンションかと思った建物が病院でしたOTZ
夜間入口と書かれていたので、こちらは裏口で正面がさっきの商店街から入るようです。
結構、いろんな病院に行ったりしてますが
病院って、病院的な雰囲気がしっかりあるのですぐわかりますが
こちらの病院は看板見えづらくて、商店街に入る前にこの前を通過したのに全然気づかなかったww
てか、ナビのナビである旦那がポンコツなのかもしれんww
駐車場が少なく、コインパーキングをさがすと
うまい具合に1台空のある場所をみつましたがww
THTな私にはかなり難度の高い場所でしたw
激しく切り替えしながら入庫していると
旦那が、「あっ」とか「いやそこ!」とかめちゃうるさい(怒)
病院に入って、保証金の支払いをしてから病室へ向かう。
こちらは保証金がとにかくお安い
さらに、差額ベッドというのもないとのことで
個室とかが無いのかな?と、思っていたら
一応あるようです。
ナースステーションに向かう途中で個室らしき部屋があり、扉が開いていたのでちょっと見えたのですが
今まで見たことのある病院の個室のなかでもかなり異色というか異彩というかww
個室ではるけど、独居房というか懲罰房というかwすごく狭くて特別感のないお部屋でしたw
ナースステーションで思ったのが
男性の看護士さんが多いということ。
ただ、病室というかここの病棟をみると、男性の看護士さんが必要だな~と
ちなみに、おばばの担当も男性の方でした。
ここは、看護というよりも介助が必要な人が多く、男性の方が向いているのだなと思いました。
確認書や同意書などの書類へのサインをして
おばばの容態の説明を聞きました。
熱はかなり下がっているのですが
血尿が出ているということで、たしかに導尿パックの中はかなり赤い
ただ、元気はでていて
なかなかのキレキレっぷりでしたw
旦那が看護士さんとの話で病室を出たときに
ちょっと騒いだので、
今、外に出てるからちょっと待ってね
と、私が言うと
私のことは記憶から無くなっておりますので
看護士さんに言われたと思ったらしく、おとなしくなりましたww
(こういう時に、忘却人になってると助かるw家族だとワガママになって騒ぐのでw)
あと、こちらの病院の良いところは
レンタル料金に上限があること。
今までの大学病院は、会社の帰りとかでもすぐに行けるところだったので
オムツなどの消耗品をまめに補充できましたが、
こちらは遠くて無理!
そこで、タオルやパジャマ以外にオムツなどもお願いしようと思って申込書をみると
月に5400円までが上限でそれ以上かかっても5400円で済むということでした。
こういう、ささやかな部分でもありがたい!
休み明けに先生からの説明があるとのことで
次回来るとき用に駐車場を探しておこうとおもって病院名を検索してみると
事件記事にヒットしまして、
「ん?」と、思ったので読んでみました。
終末医療というか、安楽死というかこの病院の医師が患者に筋弛緩剤を投与したという事件でした。
そういえば、そんな事件もあったな~と、おもう反面
その時は、あまり気にすることもなかった気がしますが
この病院の性質やおばばを見ていると
人間の尊厳のボーダーをどこにするのか、したいのか
事件の詳細を読みながら、この医師の行動がそれほど悪いこととは思えないな~とか不謹慎だけど思いました。
入院自体は木曜日の午後でしたが、
私も旦那も仕事中だったのですが、お願いしている介護センターの方と看護士さんが荷物をそろえてさらに介護タクシーを手配してくれました。
入院先の病院も往診に来てもらっているところの系列になるので連携を取ってもらっているのでスムーズだったようです。
ただ、入院の手続きなどがあるため
旦那様は土曜日休みだったので、わたしも有給を頂いて行ってまいりました。
行ったことのない病院なのですが、
今後、わたしだけで行くことがあるかもしれないので
運転手は私!
カーナビにデータを入れて出発ですw
ナビにゴール間近でえらい狭い道に誘導されまして、
入っていくと、そこはレンガ敷きの商店街・・・・
対向車が来たらアウトだな・・と、思うほどの狭さ・・・(私は運転THT)←超下手
さらにさらに、ナビ子さん左折せよとのミッションですが見通しの悪い、明らかにさらに狭い道へ誘導するので
危険を感じて、一旦大通りに出る・・・
ナビの画面では
ゴールフラッグがついている場所に限りなく近くにいるのにわからないOTZ
やみくもに走っても危ないので一旦、ちょっと古めだけど大きなマンションの隣に停車して確認することにしたら!!!!
マンションかと思った建物が病院でしたOTZ
夜間入口と書かれていたので、こちらは裏口で正面がさっきの商店街から入るようです。
結構、いろんな病院に行ったりしてますが
病院って、病院的な雰囲気がしっかりあるのですぐわかりますが
こちらの病院は看板見えづらくて、商店街に入る前にこの前を通過したのに全然気づかなかったww
てか、ナビのナビである旦那がポンコツなのかもしれんww
駐車場が少なく、コインパーキングをさがすと
うまい具合に1台空のある場所をみつましたがww
THTな私にはかなり難度の高い場所でしたw
激しく切り替えしながら入庫していると
旦那が、「あっ」とか「いやそこ!」とかめちゃうるさい(怒)
病院に入って、保証金の支払いをしてから病室へ向かう。
こちらは保証金がとにかくお安い
さらに、差額ベッドというのもないとのことで
個室とかが無いのかな?と、思っていたら
一応あるようです。
ナースステーションに向かう途中で個室らしき部屋があり、扉が開いていたのでちょっと見えたのですが
今まで見たことのある病院の個室のなかでもかなり異色というか異彩というかww
個室ではるけど、独居房というか懲罰房というかwすごく狭くて特別感のないお部屋でしたw
ナースステーションで思ったのが
男性の看護士さんが多いということ。
ただ、病室というかここの病棟をみると、男性の看護士さんが必要だな~と
ちなみに、おばばの担当も男性の方でした。
ここは、看護というよりも介助が必要な人が多く、男性の方が向いているのだなと思いました。
確認書や同意書などの書類へのサインをして
おばばの容態の説明を聞きました。
熱はかなり下がっているのですが
血尿が出ているということで、たしかに導尿パックの中はかなり赤い
ただ、元気はでていて
なかなかのキレキレっぷりでしたw
旦那が看護士さんとの話で病室を出たときに
ちょっと騒いだので、
今、外に出てるからちょっと待ってね
と、私が言うと
私のことは記憶から無くなっておりますので
看護士さんに言われたと思ったらしく、おとなしくなりましたww
(こういう時に、忘却人になってると助かるw家族だとワガママになって騒ぐのでw)
あと、こちらの病院の良いところは
レンタル料金に上限があること。
今までの大学病院は、会社の帰りとかでもすぐに行けるところだったので
オムツなどの消耗品をまめに補充できましたが、
こちらは遠くて無理!
そこで、タオルやパジャマ以外にオムツなどもお願いしようと思って申込書をみると
月に5400円までが上限でそれ以上かかっても5400円で済むということでした。
こういう、ささやかな部分でもありがたい!
休み明けに先生からの説明があるとのことで
次回来るとき用に駐車場を探しておこうとおもって病院名を検索してみると
事件記事にヒットしまして、
「ん?」と、思ったので読んでみました。
終末医療というか、安楽死というかこの病院の医師が患者に筋弛緩剤を投与したという事件でした。
そういえば、そんな事件もあったな~と、おもう反面
その時は、あまり気にすることもなかった気がしますが
この病院の性質やおばばを見ていると
人間の尊厳のボーダーをどこにするのか、したいのか
事件の詳細を読みながら、この医師の行動がそれほど悪いこととは思えないな~とか不謹慎だけど思いました。