セブシチィの中心地として、フォンテ・オスメニアサークルがある。
ここから、北東に向かうと高級ホテルや高級住宅が並ぶ地区や、ショッピングセンターの
アヤラセンターやSMショッピングセンターがなどが在るり、ニーウアップタウン、又は
ニューダウンタウンと呼ばれている。
アヤラショッピングセンターの入口付近
セブシチィの中心地として、フォンテ・オスメニアサークルがある。
ここから、北東に向かうと高級ホテルや高級住宅が並ぶ地区や、ショッピングセンターの
アヤラセンターやSMショッピングセンターがなどが在るり、ニーウアップタウン、又は
ニューダウンタウンと呼ばれている。
アヤラショッピングセンターの入口付近
セブの海は、日本の沖縄と同じように、大変きれいな所で有名だ。
アイランドホッピングの他にもスキューバダイビングとして、人気がある。
隣のマクタン島から、ボートで出発する事ができます。
ライセンスが必要だが、とりあえず持っていない人は体験ダイビングを楽しもう!
ダイビングポイントはいっぱい在り、自由に潜る事ができますよ。
フィリピンは日本と同じように周りを海に囲まれている。
セブには、アイランドホッピングで無人島に出かけるツアーがある。
痛いほどの太陽光を浴びて、そのツアーに出発だ!役時間ほど、
海風にふかれて、青いうみと、空を何も考えずに過ごしていると
そこには、無人島?がまっている。(誰も待っていないが!)、この島で
しばし、南国の気分を精一杯に味わうことにしよう。
無人島ではなっかた!
セブシチィは、ビサヤ諸島の中心地にあり、空と海の交通の要衝だ!
ボホール島:
チョコレートヒルやポケットモンキー(めがねサル)等で有名だ!スピードボートで約1時間30分くらい
で行ける。セブからは、1日観光でのオプションツアーがある。
レイテ島:
第2次世界大戦でフィリピンは戦場となり、多くの日本人や現地人も戦火に巻き込まれて、命をおとした。
レイテ島はマニラの外に最大の激戦地で、多くの日本人よる慰霊碑が島の各地にある。
戦艦武蔵もこの近海で撃沈されたが、最近発見されたが、深海の為その、引き上げは難しいらしい。
ネグロス島:
ネグロス島は、シュガーランドと昔言われたが、砂糖価格の低迷でその産業も今では、もうあまりない。
空路では、30分くらいで行けるが、バスもあり、所用時間は約8時間くらい掛かるが安く上げたい人にはお薦めだ。
サンペドロ要塞:
海に面していて、スペインの植民地時代の1738年に海賊等の外敵に対して、
マニラのイントロムロスの要塞と並んで、フィリピン最古の要塞である。
サントニーニョ教会:
1563年建造、「幼きイエス」を意味しマゼランがセブの女王に送ったと言われるサントニーニョ像が収められている。
16世紀の戦火にも、耐え焼け残るり、多くの信者が訪れている。
マゼラン・クロス:
1521年にマゼランが建造、大きな木製のクロスが六角堂に収められている。
その、天井にはキリストの天井画があり、フィリピンにおける、キリスト教の始まりである。
宗教(キリスト)に関係のない人達も観光として、見ておきたいものの1つだ。