ゆきちゃんは煮干しが大好き

なので、煮干し袋には何の躊躇もなく入ります。

そのうえ、袋の中で食します。
なのに何故
ハムちゃんハウスにはビビルのか?
(本日もハムハウスの中は煮干しがてんこ盛りだというのに・・)

煮干し、欲しいけど~・・・(へっぴり腰ですね~・・
)
そ~っと・・そ~っと・・近付いて
「お化けがいるかもしれないです。」

そ~っと、中を覗いて
「お化けさん・・出ないでください・・
」
手前にあった煮干しを2~3尾ポイってしたかと思ったら

「えいっ!!」
おぉ・・! 入るのか?

「煮干し、とったど―――――――!」

あ・・やっぱ首だけね

でもかなりの進歩だわよ。
明日もこの手で馴らしていきまっしょ

なので、煮干し袋には何の躊躇もなく入ります。

そのうえ、袋の中で食します。
なのに何故
ハムちゃんハウスにはビビルのか?
(本日もハムハウスの中は煮干しがてんこ盛りだというのに・・)

煮干し、欲しいけど~・・・(へっぴり腰ですね~・・

そ~っと・・そ~っと・・近付いて
「お化けがいるかもしれないです。」

そ~っと、中を覗いて
「お化けさん・・出ないでください・・

手前にあった煮干しを2~3尾ポイってしたかと思ったら

「えいっ!!」
おぉ・・! 入るのか?

「煮干し、とったど―――――――!」

あ・・やっぱ首だけね


でもかなりの進歩だわよ。
明日もこの手で馴らしていきまっしょ
