「死ぬ権利」合法化を──幇助自殺の英国人男性、最期のメッセージ
2019年9月11日(水)19時15分
Terminally ill Richard Selley makes final plea for law change on assisted death in the UK | 5 News
自殺幇助や安楽死を合法化すると
多くの弱者や障害者が早すぎる死を迫られる危険にさらされるという
懸念に誰もが同意するわけではありません。
それは一種の社会ではありません。
私たちは住みたいのですがキャンペーン参加者は
法改正に対する国民の支持が高まっていると言っています。
死の幇助が英国ではすべて合法化されているので海外の進歩を見る必要はないので
アメリカ人の五人に一人が死の幇助を利用できるようになりました。
カナダのオーストラリアで合法化されました。
ニュージーランドでは会話が遅れています。
英国では本当に必要です。
エレインに追いつくためにリチャードはディグニタスに同行しますが
彼自身が致命的な薬を投与します。
ブリッチレッドは彼には遅すぎると言いますが
彼は法律が将来変ることを望んでいます。
テレグラフによると、安楽死はオランダ、ベルギー、コロンビア、ルクセンブルクで合法となっている。
幇助自殺はオーストリア、ベルギー、スイス、ドイツ、韓国、ルクセンブルク、オランダ、カナダ、フィンランド、そして米国の7州で合法だ。
合法化された場所でも議論
しかしすでに合法化された場所でも、議論は続いている。
8月1日に幇助自殺が合法化されたばかりの米ニュージャージー州では、
地元の医師がこの法律を無効にする訴えを起こした。
裁判所は同月14日にこれを受け入れ、一旦この法律を禁止処分とした。
治療するという医師の義務に反することと、
ユダヤ教徒である自分の宗教観に反するというのが、医師の主張だ。
しかし同月27日、控訴審で医師の訴えが退けられ、幇助自殺は再び合法となった。
医師は即日控訴しており、ヒンズー教徒の薬剤師も原告に加わっている。次回の公判は、10月23日の予定だ(NJ.com)。
米CNNによると、米国で幇助自殺は、コロンビア特別区、ハワイ州、メイン州、ニュージャージー州、オレゴン州、
バーモント州、ワシントン州では個人が選択できるものとして法律で定められている。
モンタナ州とカリフォルニア州では、裁判所の決定に基づき可能となる。
ただしいずれの場合も、不治の病で余命半年以下でなくてはならない。
これって変な考え方ではないのでしょうか?
『あと半年以下でなくてはならない』と言う事は
それまでは何年かかっても苦しむ人は苦しめばよいと言う事かしら
それに あと半年の命と解れば 自殺を選ばなくても
睡眠薬でも麻薬でも使って 辛抱するという道もある気がします。
Richrd Selley is dying this Friday at Dignitas
日本も遅れた国の仲間に入らず
早く目覚めて 苦しみ続けている人を救ってください。
自分に自分の命を考えさせ 地上での最後を本人に決めさせてください。
病気であれ 老化であれ 障害であれ なんであれ
・・・あとは天国がまってるからさ・・・🌈💕💐🎉🎉💞🤗😊🪗
2025年が来まっせぇ
笑い事ではなく 現実問題です 日本のため若者のため未来のため。
よろしゅうお頼み申しあげます
全国民に意見を聞いてみたらどうでしょうか?
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