日本共産党は、6月25日告示、7月4日投開票の東京都議会議員選挙で、
西東京市から立候補する候補者を発表しました。
日本共産党都議会議員選挙候補者 いでしげ美津子
肩書 は、 党地区委員長、都政と暮らしの相談室長です。
プロフィール [井手重美津子]
1964年生まれ。清瀬第三小学校卒、武蔵村山第二中学校卒、武蔵村山東高校卒、武蔵野美術短期大学卒●現在、日本共産党北多摩東部地区委員長●趣味・映画鑑賞、合唱、新舞踊●家族・夫●西原町在住
いでしげ美津子さんのご挨拶
切実な声を都政に届けます
「ワクチンはちゃんと接種できるのか」「いつまでマスク生活が続くのか」「自粛・自粛でこのままでは廃業してしまう」――不安と怒りの声が沸き起こっています。
菅政権はコロナ対策には無為無策、小池都政とそれを支える自民・公明・都民ファーストによる都政も、「自分で気を付けて」というだけで都独自のコロナ対策を何もしていません。
私は、西東京市民の皆さんの声を都政に届けたいと思い、都議選に挑戦することを決意致しました。ぜひ、皆さん方が困っていること、都政に届け実現したいことをお聞かせください。
ご一緒に都政を変えていきましょう。
四つのチェンジで、安心と希望の新しい政治を東京から
(1) 医療・介護・障害福祉・保育ー「ケア」に手厚い東京を
(2)「稼ぐ東京」=大企業のもうけ第一の都政から、福祉と暮らし第一の都政に
(3) ジェンダー平等を進め、個人の尊厳を大切にする東京を
(4) オスプレイ低空飛行ー米軍の無法やめさせ、平和な東京をつくろう
さあ、都政を変える、チャンスのとき。都政の問題、喧々諤々、論じ合いましょう。
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