5月某日、錬金仲間の紫苑さん・岡月マリヲさん・黒馬白幡弥彦さんと共に、ディズニーシーで暴れてきました。
シーに行くのは初めてだったんですが、これがまた予想外に楽しかったのでみっちりとレポってみようと思います。
行ってからレポまでに間が空いてるのは、まぁ忙しかったとかフリーのピクロスにハマってたとか諸事情あってのことなので勘弁してやるといいだろう。
<集合~ディズニーシー突撃>

朝9時
舞浜駅へ集合(克&弥彦さんそれぞれ遅刻)後、専用電車でシーへ移動~
このように電車が来た時点でちょっとテンション上がるあざとさ

つり革もこの通り
頭と胴体の位置関係は考えないこと

チケット売り場に到着
予想外の注意書きに「馬は大丈夫か!?」「蝶は!?」とありえない狼狽をする野郎陣

USJシーに着いたど~
天候にも恵まれまずは高スタート
<移動>
ファストパス目指して移動開始
目的のモノはだいたい奥に位置してるのでてくてく歩く

開園5周年記念でこのようなデコレーションがそこかしこに。結構綺麗でした。
(これは5月いっぱいで終わってます)

ミッキー型のお花のワゴン
中央には花で描かれたミッキーと…グーフィー?
これ素直に可愛いと思いました

シーで最初に圧倒されたのが、「街並み」造りの巧さ
ランドもそれなりに凝ってはいるけど、シーは本当にヨーロッパの街に来たような気分になれます。実はこれだけで結構満足したという。
右の建物は、窓の扉が「絵」になってる一種のトリックアート。実際にこういう街があるんだとか。

橋の上にもこの通り
「パフューム」で豪快に崩壊した香水屋を思い出します

まぁ更に移動するとこんな感じでランドっぽくなりますが
でも様式の変化に違和感がないのはさすが
気付いたら周りが変わってる感じです
センター・オブ・ジ・アースのファストパスを取り、いざ最初のアトラクションへ!
<レイジングスピリッツ>

というわけで最初のアトラクションー
神々の像を間違って向かい合わせに置いたら精霊達が怒り狂ったぜ!という、「さっさと戻せよ」の7文字で終わってしまう設定のもと、比較的シンプルなジェットコースターを楽しみます。
身長制限がキツい(140cm以上ないとダメ)分、他と比べて混みにくいそうで

右下がその神々の像
どこか間の抜けたツラが癒しを与えてくれます
乗車直前、実は弥彦さんが絶叫系初体験だと告白してきましたが、普通にスルーで。
と、いうわけで乗車ぁぁぁ!!

コースターのほぼ全景
実はレイジング、かなり狭いスペースに押し込めるように造られていて、スケールはやや控えめです。
その分、360度ループなどをうまく使ってそこそこの叫びは与えてくれますが、まぁ絶叫系としてはちょっと物足りないカナ…と。
逆に絶叫が苦手なヒトには入り口としてちょうどいいかも。
というわけでその2へ続くー
シーに行くのは初めてだったんですが、これがまた予想外に楽しかったのでみっちりとレポってみようと思います。
行ってからレポまでに間が空いてるのは、まぁ忙しかったとか
<集合~ディズニーシー突撃>

朝9時
舞浜駅へ集合(克&弥彦さんそれぞれ遅刻)後、専用電車でシーへ移動~
このように電車が来た時点でちょっとテンション上がるあざとさ

つり革もこの通り
頭と胴体の位置関係は考えないこと

チケット売り場に到着
予想外の注意書きに「馬は大丈夫か!?」「蝶は!?」とありえない狼狽をする野郎陣

天候にも恵まれまずは高スタート
<移動>
ファストパス目指して移動開始
目的のモノはだいたい奥に位置してるのでてくてく歩く



開園5周年記念でこのようなデコレーションがそこかしこに。結構綺麗でした。
(これは5月いっぱいで終わってます)

ミッキー型のお花のワゴン
中央には花で描かれたミッキーと…グーフィー?
これ素直に可愛いと思いました


シーで最初に圧倒されたのが、「街並み」造りの巧さ
ランドもそれなりに凝ってはいるけど、シーは本当にヨーロッパの街に来たような気分になれます。実はこれだけで結構満足したという。
右の建物は、窓の扉が「絵」になってる一種のトリックアート。実際にこういう街があるんだとか。

橋の上にもこの通り
「パフューム」で豪快に崩壊した香水屋を思い出します


まぁ更に移動するとこんな感じでランドっぽくなりますが
でも様式の変化に違和感がないのはさすが
気付いたら周りが変わってる感じです
センター・オブ・ジ・アースのファストパスを取り、いざ最初のアトラクションへ!
<レイジングスピリッツ>

というわけで最初のアトラクションー
神々の像を間違って向かい合わせに置いたら精霊達が怒り狂ったぜ!という、「さっさと戻せよ」の7文字で終わってしまう設定のもと、比較的シンプルなジェットコースターを楽しみます。
身長制限がキツい(140cm以上ないとダメ)分、他と比べて混みにくいそうで

右下がその神々の像
どこか間の抜けたツラが癒しを与えてくれます
乗車直前、実は弥彦さんが絶叫系初体験だと告白してきましたが、普通にスルーで。
と、いうわけで乗車ぁぁぁ!!

コースターのほぼ全景
実はレイジング、かなり狭いスペースに押し込めるように造られていて、スケールはやや控えめです。
その分、360度ループなどをうまく使ってそこそこの叫びは与えてくれますが、まぁ絶叫系としてはちょっと物足りないカナ…と。
逆に絶叫が苦手なヒトには入り口としてちょうどいいかも。
というわけでその2へ続くー