スパゲッティーの料理法の変遷
1.袋に表示された茹で時間でゆでる。沸騰した鍋に立てたパスタをぐるっと回転させて、かっこよく広がせて蛇の目傘?茹で!
2.最低30分前に水につけおきし、表示された時間の半分程度の時間ゆでる。(ほぼ生めんで信じられない位もっチリでうまく茹で上がる。まるで生めんパスタ)
3.スープとパスタを一緒に煮て、乾麺にスープ吸わせて、スパゲッティーを仕上げる。ミートソースはやったことはないが、トマト、海鮮スープ、野菜スープ 等々 スープスパは麺の芯までしみ込んでいる感がありうまい。
スパゲッティーの料理方法にも、いろんな変遷がある。イタリアの昔ながらの料理法を続けているというのは、ひょっとして自慢ではないかもしれない。【イタリアでは生パスタかもしれないよ!】
とわいえ、スパゲッティを食べることは本当に少なくなった。炭水化物を穀物からとることが少なくなって、米、パン、麺 は本当に減った。春雨?糸コン?は多くなったかもね。【それって炭水化物じゃないの?】
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