女として大阪で暮らす2

初心にもどり、ちゃんとブログをつくりたいですね。
たまに、読んでください。誤字脱字は、ご容赦くださいね。

夫婦は夫が早漏なら別れるべきか?

2016-02-24 11:57:40 | 日記
ずばり、セックスの不一致は若いうちなら、別れてもいいとおもいますね。
でも、熟年になり、セックスだけの関係でなく子供も孫もいるならあきらめですね。
だんな様の精子を受け入れて、子供までいるならそれで満足すべきですね。
熟年の奥様は、人の話を真に受けて自慢話をするひとがたくさんいますからね。

嘘で、幸せ芝居をしている奥様もたくさんいます。
早漏だろうが、遅漏だろうが、性格さえよければ我慢できそうですね。
暴力とか、いろいろもっと大切なものが夫婦の間にありそうで、早漏すぐに離婚とはおもえないですね。

人は絶倫がいいとかいう人が、いいというひともいるとおもいますが、それはひとそれぞれですね。
早漏だけで、離婚してしまう人が少ないと思います。
もっと、すごい理由で別れる人が、おおいのではないかとおもいますね。

夫は、優しくて、いい人が一番ですが、セックスはその次ですよね。
淫乱な奥様は、物足りないでしょうが、その分いろいろな方法で解消できますよね。
浮気はいけませんが、いろいろな趣味をもつとか、早漏はなおらないとおもいますよ。

はやくていけないなら、少し気を持たせて、なかなか許さないとか。
それとも、中休みして、もう一度やってみるとか、それになんかおもちゃをつかうとかね。
早漏は、いいことかもしれません、年寄りには、らくだからね。

それより、せんずり好きなお父さんはいやですよね。
せんずりをしすぎると、セックスがきらいになるそうですよ。
せんずりのほうがいいらしいですね。

そういうだんな様のほうが、あぶないですよね。

早漏なんて、ちっちゃいですよ。それよりもペニスが小さい?!それは、つらいねミニチン子は韓国人だね。
それは、でかくは、できないから、離婚がいいかも、小さいのはね。残念?!

チン子は、ミニちんこは、離婚しかないね。

業スーで買うと得なものは?

2016-02-24 11:27:34 | 日記
最近節約のために、大阪の業務スーパーにいきます。
そこで、絶対に買ってほしいものを紹介します。
私の好みでありますので、くれぐれも検討してくださいね。
業スーならではの、安くていいものとは?!

◎キムチ(150円)白菜が新鮮でしゃきしゃきしていて、私は好きです。
◎パン一袋(70円~いろいろ)4つ切り、いろいろありますが、安くておいしいです。
◎コーヒークラシックコーヒーUCC値段?やすくて、うまいしお得です。
◎ジュース(100円)りんごジュースがおいしくて、好き。

◎たこ焼き(冷凍)これは値段が二通りありますが、かなりお得、油で少し揚げるとできたて、カリカリで、おいしくなります。
◎たい焼き(冷凍)あんこが尻尾まで入っていて、レンジでチンして、少しあげるとかりっとします。

◎納豆
◎トーフ
◎しょうがの漬物

◎お米(無洗米)やすくて、おいしいから驚き5キロで、1300円ぐらい。
◎袋の飴玉、菓子類100円しなくても満足でおいしいです。


玉出によくいっていましたが、業スーもやすくて、おいしいものがあります。
食費を安くすることが、少しの節約になるのです。

元主婦の、知恵ですね。みなさんやすかろう、悪かろうとは昔のこと安くておいしいものは探してみたら、たくさんあるものですね。大阪は、安くておいしいので、20キロふとってしまったけど、後悔していませんね。大阪は食道楽ですからね。

こんにゃく、せんずり方法とは?

2016-02-24 06:24:44 | 日記
古典的ではあるが、きもちがいいらしいので、よろしく。
■作り方

・こんにゃくの短い側に包丁で切り込みを入れる・フォークで内面を荒らす・お湯で温める

■用意するもの

・こんにゃく
・ガラスのビン
・輪ゴム

■手順

こんにゃくをビンのサイズに合わせて切る。
包丁で真ん中に切れ目(小さめ)を入れ、貫通させる。
ビンの中にこんにゃくを入れる。
ビンとこんにゃくの隙間にティッシュを小さめに切って詰める。
ビンにラップでフタをして中央に穴を開ける。
ローションをこんにゃくに流し込みチンチンを挿入。
シコシコすると気持ちいい。

☆人肌にこんにゃくを温めたり、こんにゃくの下にカイロなどを入れて暖めるとよいのだ。
さあ、みなさんしこしこするといい、なおこんにゃくは業務用ぶっといのが、業務スーパーにあるので、分厚いのがいいらしいのだ、しこしこしこしこと。

私はせんずり爺さん(文鳥花子作)

2016-02-24 06:13:09 | 日記
子供の頃から、弄繰り回すのがわしはすきじゃったわ。
ばあさんが死んでからも、隣の女をのぞきながらせんずりしまくった。
ときに、うみのようなものもでた、最近では血までにじむしまつだ。
驚いたことに、せんずりは年をとってもできるものじゃ。

いまでは、息子の嫁に逃げられて、相手をしてくれるものもいない。
だから、せんずりをしているのじゃ。
たまに、訪れる親戚の子をみても、せんずりをするのじゃ。
爺さんの楽しみは、もうせんずりしかない。

女は大好きで、好物であったが、最近は硬くはならない。
しかし、種は枯れてもでるので、せんずりは最高にきもちがよい。
オンとし80歳じゃが、せんずりは爺さんの人生の大半をしめておる。

寝ても、さめても、せんずりじゃ。
せんずりをしないときは、ねているときと、よほどのときじゃ。
栗の花がわたしのへやのにおいだ。
そして、腋臭のくさいにおいも、わしのにおいなのじゃあ。

せんずりしているうちに、死ねたらわしは、本当にいけると思う。
たぶん、せんずりが最後のわしの、たのしみとなるのだろう。
右手が、うごくかぎり、息子を刺激できるし、とても快楽じゃあ。
息子の嫁さえ、きらわれたおれじゃがあ、右手はきらうことはないのじゃあ。

さて、暇を見つけて、今日もおかずは、このエロビデオと、たまにのぞきじゃ。
せんずり、せんずり、ずり、ずり、ずりじゃあ。
たまに、かたくなるときもあるが、やわらかいままいくのじゃあ。

じいさんは、こうしてこの世から去ったのだ。
たぶん、いきながら逝くのは、最高の幸せだったのだろうと思う。

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