酔いどれおやじの独り言

徒然草の現代版

酔いどれおやじの五百二十一日目

2010-07-27 03:02:43 | Weblog
あちこちに離農した後の寂しげな小屋がぽつねんと残っている。酔いどれの子供の頃は何処に行っても牛や馬がいた。馬などは時には交通機関として活躍したものである。思い出すな~、酔いどれがおじさんのところに遊びに行くとおじさんがいつも馬車で迎えに来てくれたな~!
コメント (1)
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