我が1/400口愛馬ディアデラノビアは、京都金杯で信じられないような惨敗を喫しました。
私は中山競馬場のターフビジョンでレースを見たのですが、ディアが4コーナーで内をついたまではわかったのですが、そこで視界から消え、そのまま。リプレイを見ると、4コーナーで前が壁になり、急ブレーキをかけ、そのままながしてしまったようです。
ディアは前走馬ゴミを突き破るように捌いたのですが、鞍上のユタカの脳裏にそのイメージがあり、馬群を楽々捌けるとでも思ったのでしょうか? なんともお粗末なレースでした。一部競馬マニアは、ユタカは劣化したと囁いてるようですが、あながちウソではないようですね。
ディアがこんなにひどいレースを見せたのは、3歳のときのチューリップ賞以来。ちなみに、あのレースは明らかに鞍上のアンカツのミスでしたが、アンカツはレース後「馬の反応が悪く、負けてしまった」と妄言。それ以来、角居師はアンカツをほとんど乗せてません。
あのチューリップ賞といい、今回のレースといい、ディアはほんとうに運のない馬のようです。
さて、次はどのレースになるでしょうか? キャロットの規約では今年3月自動引退となりますが、3月までディアが出る適当なレースがありません。去年勝った京都牝馬Sですが、今このレースに出ると58kgも背負わされてしまいます。中山牝馬Sもハンデがきつそうだし、フェブラリーSや高松宮記念もあってないし…
今回の敗戦のショックを考えると、これで引退もいいかもしれません。
私は中山競馬場のターフビジョンでレースを見たのですが、ディアが4コーナーで内をついたまではわかったのですが、そこで視界から消え、そのまま。リプレイを見ると、4コーナーで前が壁になり、急ブレーキをかけ、そのままながしてしまったようです。
ディアは前走馬ゴミを突き破るように捌いたのですが、鞍上のユタカの脳裏にそのイメージがあり、馬群を楽々捌けるとでも思ったのでしょうか? なんともお粗末なレースでした。一部競馬マニアは、ユタカは劣化したと囁いてるようですが、あながちウソではないようですね。
ディアがこんなにひどいレースを見せたのは、3歳のときのチューリップ賞以来。ちなみに、あのレースは明らかに鞍上のアンカツのミスでしたが、アンカツはレース後「馬の反応が悪く、負けてしまった」と妄言。それ以来、角居師はアンカツをほとんど乗せてません。
あのチューリップ賞といい、今回のレースといい、ディアはほんとうに運のない馬のようです。
さて、次はどのレースになるでしょうか? キャロットの規約では今年3月自動引退となりますが、3月までディアが出る適当なレースがありません。去年勝った京都牝馬Sですが、今このレースに出ると58kgも背負わされてしまいます。中山牝馬Sもハンデがきつそうだし、フェブラリーSや高松宮記念もあってないし…
今回の敗戦のショックを考えると、これで引退もいいかもしれません。