ダイヤモンドオブジェ

昨日入院の荷物をもって病院へ
病院側の段取りの悪さとしか言いようがありませんが・・・・・
ヘロヘロで病院へ
カート2つ引いて・・・
どこにあるのかも分からないまま
家に居るときにネットで調べてもそんな入院棟など見つからず
大代表に電話して不機嫌そうな交換にお尋ねして
やっと大まかな枠が見えてきた
外来棟の9階10階が地域包括支援リハビリ病棟だそうで・・・・
まあ行けば分かるだろうと・・・
そして9階で違うと言われ
10階に上がり着いたらカウンセリングルームの様なところに通されて
本人も出て来て
そしてスタッフ先生と出てきた
そして開口一番の先生の言葉が
奥様どうかなさいました
3時にこちらに来られると言っておられたのに5時だし・・・・
私は何のことを言っておられるのか分からないまま
すると主人が言う
3時ごろに迎えに来ると透析で言ったけど・・・・と
それも終わったから迎えに来てと電話が入ってからのことだしね主人が言ってる内容は
まあ御無事でよかった!と嫌味な口調
なので私も何のことなのか分からないので・・・・
一度も入院に関してのご説明を頂いておりません
入院のご連絡も頂いておりません・・・と
女医さん・・・まあそれは透析室に言わなくっちゃね!・・・・ですって
お昼間に
空きが出たので入院可能とお聞きしましたのでよろしくお願いしますと先生にお願いしましたと
主人から透析終わり入院になったと電話があっただけで
主人も何階だとか知らない時ですから
ちょっと若めの女医さんでした
リハビリをする病棟の担当の内科医さんです
治療の医療行為をする病棟ではないですから
それでもスタッフさんの看護師さんに親切にしていただき
殆ど棟全体は外来棟なので
5時も過ぎればどこも照明が落とされてヒッソリした感じです
入院の荷物の整理して
帰りのエレベーターに乗りました
途中の階でリハビリのユニフォームの若い青年が帰り支度でリュックしょって乗られて
その方は地下のボタンを押しておられたのでしたが
1階になる直前に
この駐車券どこで押してもらえますか?と私がお尋ねしたら
1階のドアが開いて
すぐ一緒に降りられて
もう受付では誰もいないので
この時間はこちらですご案内しますと
通路を案内して
裏の入り口の守衛さんの窓口を教えてくださった
お礼を言ってガラスドアを2つ開けて守衛さんの小さな窓口で処理していただいた
ふとその入ってきたガラス戸の向こうに
こちらを伺ってくださってる姿を見て
会釈でお礼をしましたら帰って行かれました
守衛さんも外まで出て来て
駐車場を教えてくださり
車の出方も教えてくださり
本当に親切にしていただきました
近年に無い親切な心を頂きました
その姿の良いイケメンのさわやか青年
本当に親切
みんなから好かれる人だなァ・・・・間違いない
私も人に親切にしないといけないなァ・・・と感動していました
なんて良い体験できたでしょうか
スノーマンの目黒君に会ったぐらいの感激でしたよ
金曜の早朝
7時過ぎ主人を透析に送る
玄関ドアを開けたまま立ってる主人の足元をするりとすり抜けて
ザーザー降りの中を出て行った
庭をウロウロ家の周りをまわり
今一歩のところで捕まえられない
私も濡れながら追いかけて
もう・・・・
送らなければ時間になってしまい
フーちゃんを置いたまま送って来た
追い込んでもよじ登っても出て行くので
仕方ない
8時過ぎに帰宅して
探しても姿が無い
遠出したかな・・・・・と
まあ今までも3日もすれば帰って来るので仕方ないかと
お昼ごろ
カラスがうるさく家の傍でなく
2階から見たら
1階のキウイの柵に止まり夫婦カラスなのか煩い
大声でコラ!!って言うと飛んで逃げた
その下を見たらフーが草むらに隠れているのです
カラスに狙われてたんじゃんか!
慌てて降りたらベランダに居たので追いかけて確保できた
ああああああ
まあ直ぐ帰ってきたと言う事はどこにも出て行かなかったんだろうな
何事も無かったようにご飯食べてお昼寝して
いつも通りにしてます