スカパーで「部屋においでよ」(來我家ロ巴)を見ている。
F4が流星花園以来の共演という台湾ドラマだ。
4人それぞれ主役二人に絡む重要な脇役を好演しているが、皆それぞれの持ち味が出ていて、彼等が出て来ると、やっぱり場面が華やぐ。←そりゃファンの欲目もある(^^)けど。
中でもヴァネスはいろんな意味で私のツボを押す(笑)
彼は主役二人のいきつけのバーのマスター役だ。
この"バーのマスター"という響きだけでも、私はツボをひと押しされる(笑)。
どのスタイルのドラマでもこのパターンで行くと、この"バーのマスター"との絡みの場面はいわゆるドラマの休憩ポイントである。だからマスターは『軽い系で癒し系』の二つの要素が要求される。それにはたしかにこの4人の中ではヴァネスが最も適任だと思う。
しかもそれに『イケメン系』が加われば、場面はもっと盛り上がる。
ラフなTシャツに身を包み、軽くオシャレな雰囲気をかもし出しながらも、二人の恋の相談役としては頼りになる。
まさにドラマの潤滑油的存在であり、休憩どころであり=『癒しの役』である。
私もあんなマスターがいるなら是非とも毎晩通いたい。
それで愚痴を聞いてもらい、慰めてもらい、時にはちょっとドキドキさせてもらいたい(笑)。
笑うとキュートなマスター・ヴァネス。軽い口調の中にも優しさが漂う。しかもイイ男。
…きっと流行るだろう。
しかし…気になるのは、あの妙にチープなTシャツの胸元がパンパンなのと、広すぎる肩幅から盛り上がった二の腕の筋肉だ。
癒し系のバーのマスターとしては、あの筋肉は…どーなんだろう?(^^;
いや、私的には、実はこれがもっともツボなのだが…
F4が流星花園以来の共演という台湾ドラマだ。
4人それぞれ主役二人に絡む重要な脇役を好演しているが、皆それぞれの持ち味が出ていて、彼等が出て来ると、やっぱり場面が華やぐ。←そりゃファンの欲目もある(^^)けど。
中でもヴァネスはいろんな意味で私のツボを押す(笑)
彼は主役二人のいきつけのバーのマスター役だ。
この"バーのマスター"という響きだけでも、私はツボをひと押しされる(笑)。
どのスタイルのドラマでもこのパターンで行くと、この"バーのマスター"との絡みの場面はいわゆるドラマの休憩ポイントである。だからマスターは『軽い系で癒し系』の二つの要素が要求される。それにはたしかにこの4人の中ではヴァネスが最も適任だと思う。
しかもそれに『イケメン系』が加われば、場面はもっと盛り上がる。
ラフなTシャツに身を包み、軽くオシャレな雰囲気をかもし出しながらも、二人の恋の相談役としては頼りになる。
まさにドラマの潤滑油的存在であり、休憩どころであり=『癒しの役』である。
私もあんなマスターがいるなら是非とも毎晩通いたい。
それで愚痴を聞いてもらい、慰めてもらい、時にはちょっとドキドキさせてもらいたい(笑)。
笑うとキュートなマスター・ヴァネス。軽い口調の中にも優しさが漂う。しかもイイ男。
…きっと流行るだろう。
しかし…気になるのは、あの妙にチープなTシャツの胸元がパンパンなのと、広すぎる肩幅から盛り上がった二の腕の筋肉だ。
癒し系のバーのマスターとしては、あの筋肉は…どーなんだろう?(^^;
いや、私的には、実はこれがもっともツボなのだが…
