皆さんこんにちは
さて、最近はPPAPがかなり流行っていますね
ということで、今の気持ちをPPAPに乗せて・・・
P・・・ぱくぱくと
P・・・プリンを
A・・・あさるように食べる私の体は
P・・・ぷくぷくに
ということで、最近プリンをたくさん食べてしまっていること、
そして、お腹が少しずつ出てきてしまっていること、
完全に運動不足です・・・ちょっと焦っています
まあ、あまり気にしないようにしたいと思います
さて、そんなことはさておいて
総合福祉センターの中に
お雛様
が飾られました
7段飾りの立派な飾りです
お内裏様も男前、お雛様も美しいです。
皆さんもぜひご覧になってくださいね
さて、今回私からは、
12月20日と少し前にはなりますが
もりおか復興支援センターさんが開催しました
つながる*ふるさとバス
について、ご紹介したいと思います
実は東日本大震災をきっかけに内陸に避難した人たちがたくさんいます。
ふるさとバスでは、生まれた地域の今の様子などがその地域に出向き、復興状況の進捗やコミュニティの状況を知るきっかけになること
また、様々な交流にふれ、ふるさとの繋がりを持ち続けること
を目的に、復興支援センターさんが内陸避難者の方々に声をかけ、
宮古までのバスツアーを計画しています
その一部を紹介します
今回のバスツアーの参加者は約10名
今回は鍬ヶ崎地区の区画整理事業(災害公営住宅、公民館、消防団屯所、再建地域など)などを見学
内陸にも県営の災害公営住宅ができるということで、
皆さん公営住宅のつくりや、環境をみながら、これからの住まいのイメージもしやすくなったようです
その後は、公民館で簡単な説明が終わった公民館で皆さんで交流
鍬ヶ崎に住んでいる人たちにも参加してもらいました
鍬ヶ崎住民さんからも素敵なお・も・て・な・し
コーヒーなどももちろんですが、ストラップもプレゼント(写真がなくてすみません)
また、参加者の中には宮古出身の方もいたので、
「久しぶりー!!」
の声も聞こえてきました
見学と交流の時間を合わせ、1時間30分で設定していましたが
時間が皆さん足らなかったようです
最後はみんなでお見送り
素敵な交流につながりました
黒