蔵王温泉から蔵王ロープウエイで山頂駅へ蔵王地蔵尊前で10:30~蔵王地蔵尊秋季大祭修祓式が行われました。9月23日(日)・24日(月)の両日、蔵王ロープウェイ山頂駅にて "だんご″ "いも煮″ を先着300名様に無料サービスとお聞きしましたので、急ぎましたが残念ながら、きれいに品切れになっていました。途中ガスが出て心配しましたが地蔵尊は晴れて、下界は雲海になって、地蔵山周辺は紅葉が少し色づき始めていました。
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蔵王温泉から蔵王ロープウエイで山頂駅へ蔵王地蔵尊前で10:30~蔵王地蔵尊秋季大祭修祓式が行われました。9月23日(日)・24日(月)の両日、蔵王ロープウェイ山頂駅にて "だんご″ "いも煮″ を先着300名様に無料サービスとお聞きしましたので、急ぎましたが残念ながら、きれいに品切れになっていました。途中ガスが出て心配しましたが地蔵尊は晴れて、下界は雲海になって、地蔵山周辺は紅葉が少し色づき始めていました。
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真夏の様な日差しに輝く『火口湖お釜』です。山形は33℃と猛暑の中、蔵王温泉から蔵王ロープエイ山麓線・山頂線と乗り継ぎ、山頂駅から約60分。山形県から観る、『お釜』がキラキラと輝いていました。
蔵王山の主峰・熊野岳、標高1,841m。車で刈田岳から観るお釜とはまた違った趣があります。宮城県の方を望むと不帰(かえらず)の滝が涼風を誘います。
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蔵王温泉から蔵王ロープウエイを利用して、山頂駅から約1時間で蔵王山頂熊野岳に下界は30℃を越す猛暑ですですがここは別世界。朝早いと逆光で文字が解りませんが午後2時を過ぎ、しっかりと斉藤茂吉先生の歌碑を撮ることが出来ました。
「陸奥をふたわけざまに聳えたまふ蔵王の山の雲の中に立つ」
神社を挟んで茂吉翁の歌碑とは反対方向に昭和25年・日本観光百選山岳の部第1位の記念碑があります。
これは石碑ではなく、山頂を示す三角点です。三角点はほとんどが四角い柱石です。にもかかわらず三角点というのは三角測量をするために用いるからです。
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蔵王温泉から車で、蔵王ライン→エコーライン→ハイラインで刈田山頂駐車場に車を止めて馬の背を熊野岳へ途中の沢筋にエゾオヤマリンドウが所々に群生し、キアゲハが花の蜜を吸っていました。山形は33℃の真夏の予想気温、キアゲハもここは別天地です。
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蔵王温泉から蔵王ロープウエイ山麓線・山頂線と乗り継いで、お地蔵さんへ。周辺は色づき始めていました。
三宝荒神自然公園散策路
ミネカエデと地蔵山
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蔵王温泉から蔵王ロープウエイ山麓線で、樹氷高原駅へ夏山リフトを利用して『いろは沼・観松平散策路』へ、もうそこは秋色の景色が広がっていました。ひょうたん沼から熊野岳山頂を望む、小さな展望台があります。
ガマズミの実は真っ赤になり、観松平の遊歩道の両脇に数多く見られます。 ガマズミは日本全国に分布する落葉低木。果実は稔ると甘酸っぱく、果実酒などにも使われます。
ズミは染めに使用するとの意味であるので、何らかの染色に利用したとの意味ではないかとの見方もあります。
先が開いたエゾオヤマリンドウの花にクマンバチが蜜を吸いに大きな体を突っ込んでいます。散策路の両脇に今が見頃にエゾオヤマリンドウが色鮮やかに咲いています。
真っ赤に熟したマイヅルソウの実が散策路沿いに多く見られます。名前の由来は、多数の小葉がまるで鶴が飛んでいるような形に見えることからつきました。6月に白い花弁を2~4輪ずつ開きます。
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蔵王温泉から蔵王ロープウエイ山麓線で、樹氷高原駅へ夏山リフトを利用して『いろは沼』もうそこは秋色の景色が広がっています。キンコウカは草紅葉色に、エゾオヤマリンドウは満開になり、イワショウブも赤い実を付けて待っています。
思っていた以上に晴れ、下界は相当気温が上がっているようですが、ここは別世界、清々しい心地よい風が吹いて来ます。
イワショウブは花が終わり赤い実をつけています。その、何とも言えない赤色と形にも趣がありますね。いろは沼の湿原内のあちらこちらで見られます。
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蔵王温泉から蔵王スカイケーブル中央高原駅から
徒歩10分、ブナ林に囲まれたドッコ沼があります。チヨット色づいたナナカマドの葉『ちいさい秋み~つけた!』
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蔵王温泉から蔵王スカイケーブルか蔵王中央ロープウエイを利用して、
中央高原散策路へ、片貝沼はまだ緑に覆われていますがヨツバヒヨドリやヤマハハコ、タケシマランの赤い実に会うともうすぐそこに秋が忍び寄っている気配を感じます。
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蔵王温泉中央ゲレンデでは土曜日にアサギマダラのマーキング会があったようです。マーキングがよく見えませんが確かにマーキングされています。12月になって南の島からの便りが楽しみですが、アサギマダラのなかにはオニヤンマと戦って羽根が痛んでしまった蝶もいました。今年はなぜか?アサギマダラが少ないような気がします。そっとして短い夏を過ごさせてやって欲しいとゆう願いもあります。
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アサギマダラが好む、やや高い山地の草原やなどに生えるキク科の多年草。高さは50~130cm、数本株立ちする。葉を3~5枚輪生し、細長い楕円形~長卵形で鋸歯がある。夏に茎上部で分枝して花穂をなし、白または淡紅色の筒状花を多数つけます。
☆昨年の8月23日のヨツバヒヨドリの密を吸うアサギマダラと記事↓
http://blog.goo.ne.jp/momo2303/e/098ab6680f7a05bff23b9bb11bc36ff3
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蔵王温泉から蔵王スカイケーブルまたは蔵王中央ロープウエイで蔵王中央高原
散策路へ、涼風というより、
肌寒さを感じ、秋を迎えようとしています。
蔵王中央高原は秋
の高山植物が咲き始めました。アキノキリンソウのとなりにヤマハハコの花も咲いていました。
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蔵王温泉から車で林道を30分または、蔵王スカイケーブル・蔵王中央ロープウエイを利用して蔵王中央高原に登ると、もう秋の気配を感じることが出来ます。ミヤマアキノキリンソウ(キク科)は蔵王山系には広く分布しています。
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なんといっても、今が旬の『高山植物の女王こまくさとお釜』
蔵王温泉から蔵王ロープウエイを利用して、山頂駅より、
徒歩60分。
車でエコーラインを60分。時間と体力に相談してお出かけ下さい。観る方向によって火口湖『お釜』はいろんな顔を見せてくれます。
『湖面に朝日が輝くお釜』
熊野岳~刈田岳の馬の背の中央から
『マルバシモツケ・名月草とお釜』
刈田岳『展望台からのお釜』
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蔵王温泉から蔵王ロープウエイ山麓線を乗り、夏山リフトを利用して、いろは沼・観松平散策路へ。散策路の脇に見逃しがちなギンリョウソウが咲いていました。
キンコウカはまだ咲き始め、予報ではやっと気温も上がりそうなので、今週が見頃を迎えそうです。
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