何が?どうして?と言われても困るが・・・
お客さんとの駆け引きが「格闘技」のようである。
格闘技の経験がない自分が言うのであるから・・・
いい加減なものでもあるが・・・
僕の唄はけっして心地良いものではない。
BGMには絶対したくない音楽である。
前奏まではいいのだが・・・
唄が入ると・・・思わず切りたくなる。
それでも・・・そんな唄が・・・
誰かの心の支えになるとしたら・・・
こんな有難いことはない。
私小説であるので・・・
重たすぎることもある。
経験したことのないことは唄えない・・・
ラブソングもないことはないのであるが・・・
唄っているときは、そのときの年齢になる。
それを伝える・・・伝えたい。
それ以上何もない。
しかしながら・・・
それ以上のイメージを描いてくれるときがある。
それが聴き手なのである。
現在進行形のステージ中で・・・
それをこちらに返してくれることは・・・
物理的に無理であるが・・・
それを感じるときがある。
きっと、思い過ごしなんだろうが・・・
「何か?感じてくれている」
そんな気がする瞬間がある。
五感を集中させる。
体が震えるときもある。
何か?理解できないのだが・・・
同じ空間で・・・同じ波長?波動?を感じるときがある。
会場の規模は関係ない。
2~3人のステージも・・・
何千人のステージも経験したが・・・
そんな瞬間がある。
自分で計算してそれができればプロなのであろうが・・・
僕はそこまでできない。
しかしながら・・・そんな瞬間が有難い。
きっと・・・思い過ごしなのであろうが・・・
それが・・・ライブだと思う。
形式の拍手かもしれないが・・・
拍手が鳴り止むまで頭を上げられない。
有難い・・・有難い・・・
で・・・やめられない。
次のステージは・・・
教職員組合の「退職現職の会」。
竹田まで足を運ぶ・・・
開会から懇親会まで参加する。
「僕の声」以外のすべての音が消える瞬間はあるのだろうか?
・・・僕なりの「格闘技」の準備を始める。
さて・・・何を唄おうか?何を伝えようか?
お客さんとの駆け引きが「格闘技」のようである。
格闘技の経験がない自分が言うのであるから・・・
いい加減なものでもあるが・・・
僕の唄はけっして心地良いものではない。
BGMには絶対したくない音楽である。
前奏まではいいのだが・・・
唄が入ると・・・思わず切りたくなる。
それでも・・・そんな唄が・・・
誰かの心の支えになるとしたら・・・
こんな有難いことはない。
私小説であるので・・・
重たすぎることもある。
経験したことのないことは唄えない・・・
ラブソングもないことはないのであるが・・・
唄っているときは、そのときの年齢になる。
それを伝える・・・伝えたい。
それ以上何もない。
しかしながら・・・
それ以上のイメージを描いてくれるときがある。
それが聴き手なのである。
現在進行形のステージ中で・・・
それをこちらに返してくれることは・・・
物理的に無理であるが・・・
それを感じるときがある。
きっと、思い過ごしなんだろうが・・・
「何か?感じてくれている」
そんな気がする瞬間がある。
五感を集中させる。
体が震えるときもある。
何か?理解できないのだが・・・
同じ空間で・・・同じ波長?波動?を感じるときがある。
会場の規模は関係ない。
2~3人のステージも・・・
何千人のステージも経験したが・・・
そんな瞬間がある。
自分で計算してそれができればプロなのであろうが・・・
僕はそこまでできない。
しかしながら・・・そんな瞬間が有難い。
きっと・・・思い過ごしなのであろうが・・・
それが・・・ライブだと思う。
形式の拍手かもしれないが・・・
拍手が鳴り止むまで頭を上げられない。
有難い・・・有難い・・・
で・・・やめられない。
次のステージは・・・
教職員組合の「退職現職の会」。
竹田まで足を運ぶ・・・
開会から懇親会まで参加する。
「僕の声」以外のすべての音が消える瞬間はあるのだろうか?
・・・僕なりの「格闘技」の準備を始める。
さて・・・何を唄おうか?何を伝えようか?