『些細な音の違いであるが・・・
これがあるのとないとでは・・・
音のイメージが違う。』
・・・とえらそうに書いてはみたが・・・
居間にセッティングして・・・
音質チェックをしてみたが・・・
どうも納得がいかない。
確かに高音の抜けは・・・
良くなる気がするのだが?
心地よい高音の伸びと・・・
高音のヒスノイズ・・・
選択に迫られた。
理論的にも・・・
この器材の製作者的にも・・・
ツィータは必要であるのであろうが・・・
そして、必要であると思ったので・・・
部品を注文したのだが・・・
自分の耳を信じるとしたら・・・
この周波数帯はいらない。
(今まで使っていて気がつかなかった自分も情けないが・・・)
多分に自惚れ的な選択ではあるが・・・
何度も何度も繰り返して・・・
切ったりつけたり・・・
音源をかけたり・・・
リハーサルよろしく・・・
マイクテストをしたり・・・
イコライザーを回したり・・・
やってみた結論である。
部品を注文した意味がなくなってしまうわけだが・・・
そんな決断もありかな?とも考えた。
7月20日(日)のあ~さんとのライブPA。
kimiさんはどのように判断するかは微妙だが?
K氏の器材・・・
各チャンネルごとのマイクコンプレッサーをはずす。
ミキサーの各チャンネルにインサートされていた。
よく考えられた・・・理にかなったセッティングである。
マイクの特性にもよるが・・・
マイク(入力)もスピーカー(出力)もそれなりの器材である。
そして・・・何よりも歌い手が・・・
ここが重要なのであるが・・・
歌い手が、僕とあ~さんなのである・・・
一昔前の僕なら・・・考えもするが・・・
ステージを走り回っていた頃である。
バスドラム用のマイクを使用された頃もあった(自爆)
それはそれとして・・・(^^ゞ
ダイナミックレンジ幅を限界に挑戦したい。
できると思う。
(誰だ?そんな声量ないし・・・ってか?)
kimiさんのフェーダーの手腕も期待したい。
会場の生音とPA音が溶け込む空間が作りたい。
そう思う・・・
エフェクターのセンド&リターン接続も変更した。
カナディアンでのセッティングの方法と・・・
輝ちゃんでの方法が同じであることに気がついた。
RECOUTからエフェクターに(センド)送っていた。
リターンは同じであるが・・・
こうすると・・・
ミキサーのイコライジングと同じ音がエフェクターに行く。
簡単に言えば・・・
エフェクターに送る音をイコライジングできる。
良いこと尽くめのような気がするのであるが・・・
会場によると・・・
一番出したい音がハウリングする。
この泥沼に入ると・・・
エフェクターをあげるたびに・・・
底なし沼に落ちてしまう。
エフェクターのイコライジングは・・・
エフェクター自体に依存する選択をした。
ミキサーの各チャンネルごとに・・・
コンプレッサーをインサートすることも画期的であるが・・・
どうもこいつが・・・
音を殺しているように・・・僕には聴こえたのである。
それなりの調整。
しかも、その会場「箱」にあったセッティングができれば・・・
安定すると思うのだが・・・
これには根気と時間がいる気がした。
それよりも今回は上記で述べたとおり・・・
ダイナミックレンジを最大限に利用して・・・
会場の生音とお客さんの空気を感じたいと思う。
これまた、自惚れの選択であるが・・・
生音を大切にしてみたい。
・・・と言いつつ・・・
どう転ぶかは?わからない・・・
7月20日(日)・・・
会場の借り上げ時間を繰り上げた。
2時間ほどリハーサルができると思う・・・
じっくり音を作れればとも思う・・・
気をつけなければならないのは・・・
リハーサルで調子に乗らないこと・・・
毎日2時間は練習していた頃とは違う。
指が痛くなったり・・・
声が出なくなったりする。
なんやかんや言いながら・・・
手作りコンサートは楽しい。
不安もあるが・・・思い切ったこともできる。
判断してくれるのは・・・
お客さんである。
それが・・・怖くもあり。楽しみでもある。
あ~ぁ・・・自前PAのツィータはなんだったんだ?
自分で選んだ判断・・・これも人生。
あさって「直入教育会館」で試してみる。
懇親会にも参加する。
反応が怖くもあり。楽しみでもある。
これがあるのとないとでは・・・
音のイメージが違う。』
・・・とえらそうに書いてはみたが・・・
居間にセッティングして・・・
音質チェックをしてみたが・・・
どうも納得がいかない。
確かに高音の抜けは・・・
良くなる気がするのだが?
心地よい高音の伸びと・・・
高音のヒスノイズ・・・
選択に迫られた。
理論的にも・・・
この器材の製作者的にも・・・
ツィータは必要であるのであろうが・・・
そして、必要であると思ったので・・・
部品を注文したのだが・・・
自分の耳を信じるとしたら・・・
この周波数帯はいらない。
(今まで使っていて気がつかなかった自分も情けないが・・・)
多分に自惚れ的な選択ではあるが・・・
何度も何度も繰り返して・・・
切ったりつけたり・・・
音源をかけたり・・・
リハーサルよろしく・・・
マイクテストをしたり・・・
イコライザーを回したり・・・
やってみた結論である。
部品を注文した意味がなくなってしまうわけだが・・・
そんな決断もありかな?とも考えた。
7月20日(日)のあ~さんとのライブPA。
kimiさんはどのように判断するかは微妙だが?
K氏の器材・・・
各チャンネルごとのマイクコンプレッサーをはずす。
ミキサーの各チャンネルにインサートされていた。
よく考えられた・・・理にかなったセッティングである。
マイクの特性にもよるが・・・
マイク(入力)もスピーカー(出力)もそれなりの器材である。
そして・・・何よりも歌い手が・・・
ここが重要なのであるが・・・
歌い手が、僕とあ~さんなのである・・・
一昔前の僕なら・・・考えもするが・・・
ステージを走り回っていた頃である。
バスドラム用のマイクを使用された頃もあった(自爆)
それはそれとして・・・(^^ゞ
ダイナミックレンジ幅を限界に挑戦したい。
できると思う。
(誰だ?そんな声量ないし・・・ってか?)
kimiさんのフェーダーの手腕も期待したい。
会場の生音とPA音が溶け込む空間が作りたい。
そう思う・・・
エフェクターのセンド&リターン接続も変更した。
カナディアンでのセッティングの方法と・・・
輝ちゃんでの方法が同じであることに気がついた。
RECOUTからエフェクターに(センド)送っていた。
リターンは同じであるが・・・
こうすると・・・
ミキサーのイコライジングと同じ音がエフェクターに行く。
簡単に言えば・・・
エフェクターに送る音をイコライジングできる。
良いこと尽くめのような気がするのであるが・・・
会場によると・・・
一番出したい音がハウリングする。
この泥沼に入ると・・・
エフェクターをあげるたびに・・・
底なし沼に落ちてしまう。
エフェクターのイコライジングは・・・
エフェクター自体に依存する選択をした。
ミキサーの各チャンネルごとに・・・
コンプレッサーをインサートすることも画期的であるが・・・
どうもこいつが・・・
音を殺しているように・・・僕には聴こえたのである。
それなりの調整。
しかも、その会場「箱」にあったセッティングができれば・・・
安定すると思うのだが・・・
これには根気と時間がいる気がした。
それよりも今回は上記で述べたとおり・・・
ダイナミックレンジを最大限に利用して・・・
会場の生音とお客さんの空気を感じたいと思う。
これまた、自惚れの選択であるが・・・
生音を大切にしてみたい。
・・・と言いつつ・・・
どう転ぶかは?わからない・・・
7月20日(日)・・・
会場の借り上げ時間を繰り上げた。
2時間ほどリハーサルができると思う・・・
じっくり音を作れればとも思う・・・
気をつけなければならないのは・・・
リハーサルで調子に乗らないこと・・・
毎日2時間は練習していた頃とは違う。
指が痛くなったり・・・
声が出なくなったりする。
なんやかんや言いながら・・・
手作りコンサートは楽しい。
不安もあるが・・・思い切ったこともできる。
判断してくれるのは・・・
お客さんである。
それが・・・怖くもあり。楽しみでもある。
あ~ぁ・・・自前PAのツィータはなんだったんだ?
自分で選んだ判断・・・これも人生。
あさって「直入教育会館」で試してみる。
懇親会にも参加する。
反応が怖くもあり。楽しみでもある。