
前進座公演「赤ひげ」を浅草公会堂で観劇。
映画にもなった山本周五郎の名作だが、初めて見る。
いつの世にも政治や医療に問題あり、人情を知る医師(人材)が必要ですね。
浅草に縁のある十八代中村勘三郎一周忌の写真展を1階ロビーでやっていた。篠山紀信撮影の舞台写真はきれいだし生き生きしてる。
せっかく浅草に行ったからと、温泉の銭湯・蛇骨湯に入って、帰りに湯冷めしたにちがいないが、喉の痛みがひどくなり、消炎剤を飲んでいるのについに声が枯れてしまった。こんなに声が出ないことはめったになくて、電話もできず不便。
映画にもなった山本周五郎の名作だが、初めて見る。
いつの世にも政治や医療に問題あり、人情を知る医師(人材)が必要ですね。
浅草に縁のある十八代中村勘三郎一周忌の写真展を1階ロビーでやっていた。篠山紀信撮影の舞台写真はきれいだし生き生きしてる。
せっかく浅草に行ったからと、温泉の銭湯・蛇骨湯に入って、帰りに湯冷めしたにちがいないが、喉の痛みがひどくなり、消炎剤を飲んでいるのについに声が枯れてしまった。こんなに声が出ないことはめったになくて、電話もできず不便。
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