こんにちは
。ナカジマブラシの中島謙一です。
先日の大分旅行にて、別府に泊まった翌朝、ホテルのタオル片手に、地元専用風呂・通称「ジモセン」の竹瓦温泉に入ってきました。こちらは明治13年創設。昭和13年にこの重厚な和風建築に立て替えられた共同浴場です。朝7時にお邪魔致しまして、入り口のもぎりで銭湯代100円なりを、若いお姉さん
に払います。平日の朝7時から、きれいなお姉さんに笑顔で迎えられ、その上100円なんて大感激!靴を脱いで板の間に上がり、右手奥に進むと脱衣場です。浴場は、脱衣場から直接階段を下りた半地下式。湯船の大きさは、4m×5m位でしょうか。これが、別府ジモセンの王道スタイルだそうです。脱衣場から見下ろすと、地元のおとーさんが3名はいってらっしゃいました。男湯は塩化物泉で女湯は炭酸水素塩泉だそうで、ちょっと熱めでした。源泉が2種類あるなんて、たいしたもんです
。2回もたっぷりお湯につかり、もう体がぽっかぽか。ナカジマブラシHP

先日の大分旅行にて、別府に泊まった翌朝、ホテルのタオル片手に、地元専用風呂・通称「ジモセン」の竹瓦温泉に入ってきました。こちらは明治13年創設。昭和13年にこの重厚な和風建築に立て替えられた共同浴場です。朝7時にお邪魔致しまして、入り口のもぎりで銭湯代100円なりを、若いお姉さん


