一般社団法人不動産総合研究所(corporation compliance)

朝日新聞よ「福島原発事故をプロメテウスの 罠」とは、言い過ぎだろう。

3Dプリンターで車を創ってみた。ドイツのEDAG社が発表したコンセプトカー「Genesis」。

2014年08月27日 | 松山・道後
http://youtu.be/KzDh0jdL7DI





亀の構造から着想したという複雑な車体は、

3Dプリンターでの製造を想定しているとか。

こんな車が走る未来は、いつかやってくるのでしょうか。




























…69年前の反省を掲げ続けよと国を批判し、慰安婦報道を反省しない「ご都合主義」




社説で

「戦後69年 歴史を忘れぬ後代の責務」

と題した朝日新聞だが、

日清戦争時には、

社説で

「戦争は進歩」

「大敗すれば中国も反省するだろう」

と戦意高揚を煽っていた。






朝日新聞が自社の慰安婦報道を検証したことについて、

「検証は不十分」とした人が産経新聞・FNNの世論調査で7割にのぼった。









今回の朝日社説は、直接は書いていないにせよもし慰安婦問題が念頭にあるなら、それとはいわぬ自己弁護であり、言語道断である。慰安婦問題は、朝日がやっと認めた誤報を含むキャンペーンにより、日本軍が人さらいのように女性を連行し奴隷のように扱ったという、ありもしない「歴史」があおられ、拡散し、日本の名誉を汚していることが本質である。このような虚偽の「歴史」は修正されねばならない。

 もっと長い目で見れば、いま日本人の間で澎湃(ほうはい)と起こっているのは、日本人が日本人自身の歴史を取り戻そうとしているということではないか。戦後の長いあいだ主流だった、日本をひたすら罪悪視するような歴史観の呪縛から、日本人がやっと覚醒しようとしている。中韓の執拗(しつよう)な歴史攻撃が、逆に日本人を歴史という国民のアイデンティティーに覚醒させたのである。

 それは朝日社説がいうように、「表面的な国の威信を気にして過去をごまかす」類いのものでは決してない。どうして朝日はそこまで日本人を信頼できないのか。日本人は、過去の事実としての非は非とし、教訓をくみ、なお和を尊んでいくだろう。しかし名誉をも重んじるだろう。だから今回、慰安婦問題で多くの日本人が憤っているのである。







[河村直哉の【国論】] より



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