いつの頃からでしょ。
古いものが好きになったのって。
家を建てるときはモデルハウスを見に行くよりも、古民家の移築を願っていたし、
お皿、小物入れ、ガラス製品が欲しい時もデパートへ行くよりも、骨董市やアンティークショップへ足が向く。
使い古したタンス、机、ランプシェード、建具、黒電話、等々。
最近はボックスTVやら鉄製の扇風機やらランプが仲間入りして、
ちょっとしたアンティークルーム(?)みたいなのが出来上がりました(^^)
古いものって、新しく作るものには絶対に真似できないたくさんの時間を経て作られた「味」があるでしょ。
飴色になった木の色とか、痩せ方とか。
使い古して、縫い合わせて、また破れて、縫い合わせて・・・を繰り返した古布とか。
鉄サビ。
その時代独特のデザインとか・・・
こういうのを見つけると「すってき~~♡」って思っちゃう。
この感覚がわからない人は
「知らない人が使った古くて汚れた物に、ど~してお金をはらうの!?」って聞くけどね・・・
これは価値観の違いだからしょうがない。
古いものが好きになったのって。
家を建てるときはモデルハウスを見に行くよりも、古民家の移築を願っていたし、
お皿、小物入れ、ガラス製品が欲しい時もデパートへ行くよりも、骨董市やアンティークショップへ足が向く。
使い古したタンス、机、ランプシェード、建具、黒電話、等々。
最近はボックスTVやら鉄製の扇風機やらランプが仲間入りして、
ちょっとしたアンティークルーム(?)みたいなのが出来上がりました(^^)
古いものって、新しく作るものには絶対に真似できないたくさんの時間を経て作られた「味」があるでしょ。
飴色になった木の色とか、痩せ方とか。
使い古して、縫い合わせて、また破れて、縫い合わせて・・・を繰り返した古布とか。
鉄サビ。
その時代独特のデザインとか・・・
こういうのを見つけると「すってき~~♡」って思っちゃう。
この感覚がわからない人は
「知らない人が使った古くて汚れた物に、ど~してお金をはらうの!?」って聞くけどね・・・
これは価値観の違いだからしょうがない。