
稽古では録音された音楽を流しながら太鼓を叩いてリズムをとっているのだが、どうもおかしい。
ロボットたちのオドリとリズムが合っていない。
ダンスの方はそこそこ形にはなっているのだが、「差別だ」と言われることを恐れずに言う。
老人ホームや保育園の音楽発表会のようにみえる。大の大人たち!
太鼓は私が叩いている。それを座長が録音した。
前から言われていたのだが、私の太鼓の音がズレていたことを確認した。
自分がズレていることに気付かなかった。自分が自分が・・・。
「そろそろ花見のシーズンだね。」そう想いながら叩いていたのだった。
今日(月)は玉垣君(劇団みちくさ)が稽古場に訪問してくれた。
まなみー24才の誕生日だった。ケーキが・・・!闇に包まれた。(笑)
ロボットたちのオドリとリズムが合っていない。
ダンスの方はそこそこ形にはなっているのだが、「差別だ」と言われることを恐れずに言う。
老人ホームや保育園の音楽発表会のようにみえる。大の大人たち!
太鼓は私が叩いている。それを座長が録音した。
前から言われていたのだが、私の太鼓の音がズレていたことを確認した。
自分がズレていることに気付かなかった。自分が自分が・・・。
「そろそろ花見のシーズンだね。」そう想いながら叩いていたのだった。
今日(月)は玉垣君(劇団みちくさ)が稽古場に訪問してくれた。
まなみー24才の誕生日だった。ケーキが・・・!闇に包まれた。(笑)
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