秋にウルトラマラソンに出場するので、走りこんでます。
そんな中で見た風景を二つ。
トレーニングで某高速道路の側道を走っていると、防火用水用の池と思われる水の中を見ると、黒い物体が沢山いる。
よく見ると、オタマジャクシだった。
しかも、足が生えていて、カエルになる一歩手前の、見ると一番気持ち悪い形体のやつである。
数が尋常じゃない。
カラスにも狙われずに、良くここまで増えたものだ。
やはり近く、をたくさんの車が通行するからだろうか。
もう一つは、琵琶湖で見た風景である。
私は、関西に住んでいる。
時より琵琶湖の湖岸を、走りに行く。
6月に入ると、釣り人が急激に増えるが、そのほとんどがバス釣りである。
最近は女性も増え、賑わいは大変なものだ。
しかし、その釣り人のすぐそばに、大きな鳥。
トンビである。
釣り人の釣果を期待して待機しているようだ。
誰か、釣った魚をくれたやったのか、自然に覚えたのか、不明だか、釣り人も気が気じゃないろうなと思う。
走っていると、季節と色々な風景に出合えて面白い。
そんな中で見た風景を二つ。
トレーニングで某高速道路の側道を走っていると、防火用水用の池と思われる水の中を見ると、黒い物体が沢山いる。
よく見ると、オタマジャクシだった。
しかも、足が生えていて、カエルになる一歩手前の、見ると一番気持ち悪い形体のやつである。
数が尋常じゃない。
カラスにも狙われずに、良くここまで増えたものだ。
やはり近く、をたくさんの車が通行するからだろうか。
もう一つは、琵琶湖で見た風景である。
私は、関西に住んでいる。
時より琵琶湖の湖岸を、走りに行く。
6月に入ると、釣り人が急激に増えるが、そのほとんどがバス釣りである。
最近は女性も増え、賑わいは大変なものだ。
しかし、その釣り人のすぐそばに、大きな鳥。
トンビである。
釣り人の釣果を期待して待機しているようだ。
誰か、釣った魚をくれたやったのか、自然に覚えたのか、不明だか、釣り人も気が気じゃないろうなと思う。
走っていると、季節と色々な風景に出合えて面白い。